夜な夜な クスリを調べたりしています。
「なんだかなぁ~」と思うことは 多々あるのですが…今回は あまりにもヒド過ぎるから 書いておこうと 意を決しました。
今まで 明らかに 殺人 と 見える行為(治療と称して)は 2つ見ています。
でも それは 古い昔のこと…と 今の 開かれた医療では それほどまでのコトは 無いだろうと思っていました。
希望的観測でしかなかったのかな。
明らかに 殺人 でしかない 医療行為…今でも ありました。
9月4日。
腹膜ガン との診断で 翌日 入院。
そもそも 腹膜ガン なんてモノは無く 素人が使う言葉で 医療従事者なら 腹膜播種(はしゅ)と 使います。
食欲が落ちている ガン患者に…
入院前日の 血液検査は
入院前日の点滴は
これを 短時間で 点滴されて…
入院と同時に まったく食べられなくなってました。
そこから 便が口から出てくること 3回。
すると
セルシン → セレネース。
転院することを お勧めしました。
転院手続きに ご家族が 患者さんのそばを離れて 転院先の病院に行かれている間に 容態が急変して そのまま…でした。
便が 逆流しそうな場合 お腹に穴あけて 外に出すものだと思ってました。
ヒドイ匂いに 耐えられないだろうから と セルシン、セレネースで 眠らせる…??
こんなこと 未だに あるのです。


