2014/7/23 21:21
STAP問題で理化学研究所が、小保方晴子研究ユニットリーダーの研究室に保管されていた細胞の遺伝子解析の結果を一部訂正したと発表したことに関し、小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士は23日、「(誤った結果により)小保方氏は捏造(ねつぞう)の烙印(らくいん)を押されたのに、とんでもない話だ」と批判した。大阪市内で報道陣の取材に答えた。
小保方氏はこれまで「若山照彦山梨大教授に渡されたマウスでSTAP細胞を作った」と主張。これに対し理研は6月、細胞の遺伝子解析をもとに「若山研究室のマウスから作られておらず、由来が不明」と発表し、若山教授も同様の見解を表明した。
しかし理研、若山氏とも7月22日になり「遺伝子の特徴が若山研のマウスと一致する可能性がある」と訂正。三木弁護士は「小保方氏がマウスを持ち込んだかのように言われ、断罪された」と強調した。〔共同〕
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アピールしちゃいたい記事みつけました^^
も ありましたもんね。
まだ STAP細胞を 諦めらめたくなかったり。。。