BRAIN FUSION BReeeaTH
脳 と 身体が 融合する 呼吸法
BFBメソッド と 名付けています。
私が 20年を超えて 悪性黒色腫で生きてきたのは
賢い免疫を つくってきたから。
免疫…白血球の数値で 識るコトがてきます。
白血球の中には 賢さ も 必要です。
花粉や アレルゲンに対し
ウイルスや菌…はたまたガン細胞に対するように 闘っているようでは
賢い免疫とは 言えません。
副交感神経優位
という言葉が 最近 ヨク聞く言葉になってきました。
知能 だけではなく
賢い免疫にも 『血をつくるセット(カルシウムセット)』が 必要です。
副交感神経優位になると
白血球の中の リンパ球の 割合が 増えます。
ちゃんと 数値として 識るコトが できます。
私は 白血球を 9000ほど
リンパ球を 40パーセント
を 維持して 悪性黒色腫で 20年を超えて 生きてきています。
その リンパ球の割合を増やす呼吸法を 使っての 施術です。
お客さまから
「吸って~ 吐いて~」って 言われないのですね^ ^
と 不思議がられます

副交感神経優位の呼吸は 施術者側からでも伝わります。
力が 抜けない
って お客さまに 苦労した頃もありました。
けれど それは 施術者の私が 副交感神経優位の呼吸が 不充分だったり
お客さまの お身体のラインを 読めてなかった時だったようです。
解剖図ってのがあるのですが
そのままの位置に お客さま お身体を合わせて観ていた時代です。