小さな子ども達をかかえて
母親が “死” 直結 の ガン

どっぷり 自分自身の あの頃…と 重ねて 観てしまってます(苦笑)
自分が死んだら この子達は どうなるんだろう??
施設へ 行くのかな~

兄弟バラバラにされないだろうか

どんな人生を強いられるのだろう

死の恐怖より
自分の死後の 子ども達の 人生が 気になってしようがなかった あの頃…
病気になることは
周りの大切な人達の 人生をも 振り回すんだ

と 思い知った頃でもあります。
周りの大切な人達の人生を 変えてしまう

病人を “可哀想な人” と 世間は 扱いがちだけど…
病人は 周りの大切な人達の人生を振り回す 加害者なんだ

と 痛感した頃でもありました。
自分が 食を変えるだけで
大切な大切な 子ども達の人生を 変えないで済むの

そんな簡単なコトで

光 でもありました。
そんなこんな…
いろんな思い が 湧いてくる…
平常心で 見られない ドラマです
