細~く 長~く 吐く
どのくらい できますか?
一生懸命 吐くのじゃなくね。
ふわ~っと 柔らかく 吐く のです^^
この時 横隔膜 を 使うコトが ポイントになります。
横隔膜 を 普段 使っていないと
勢いをつけないと 使えないかもしれませんね。
その場合は 勢いをつけてでも 使うようにしてください。
使っているうちに 繊細に 使えるようになってきます。
背中が 丸まらないように! だけは 気をつけてくださいね。
病気の人や…
うつ など 精神的にダメージのある人…
悩んでいたり 落ち込んでいる時も
人は 呼吸が 短くなっています。
そんな時 『吸う』 に 意識を持っていくと 過呼吸 に なりかねません。
吐ききれば 自然に吸えますよ^^
意識は 吐く です(^_-)
柔らかく ゆったり 吐きましょう~
横隔膜を どう使えばいいのか 判らない人は
鳩尾(みぞおち)を 意識してみましょう。
吐いている時に 鳩尾が 凹んでいくイメージでvv
鳩尾が 肋骨の中に 入っていけば オッケーです。
そんな イメージです。
ゆ~っくり ゆ~ったり なのですが
普段 使っていない人は 少々 荒っぽくやらないと できないかも です。
横隔膜 と 脳 が きちんとコミュニケーションをとれるようになると
繊細な動きが できるようになりますよ^^
肩の力は 抜きましょうね。
身体中の感覚も 研ぎ澄まされていきます。
研ぎすましていきましょう。
痛いトコロがある時
その 痛いトコロの 周りの細胞と コミュニケーションを とりましょう。
意識は 痛くない と こ ろ。
そっと 手を触れてみると いいかも しれません。
触れるか 触れないか…のレベルです。
そんな風に 自分のからだと コミュニケーションを とってみるのも オツなものですよ(^_-)-☆
iPhoneからの投稿