厚労省 に 未だ 確認できていないこと。
そして どうしても 確認したいこと!
が あります。
O-157 が 肝臓の中から 見つかった!
だから 『生』 が 禁止になるのだけれど。
肝臓に入っても 菌を殺せない 牛!
肝臓の中にまで O-157 が 入り込んで 殺せない牛って…
そんな 牛を 食肉として 許可しているのか?!
加熱なら OK って 問題じゃないよね?!
許可しているの?
見るからに 毒々しい 肝臓しているのを 調べたのじゃないかな?
なんて。
食肉として 許可しているの 牛の基準自体に 問題はないの?
と それが とっても 疑問です。
肝臓に入っても 菌を殺せない牛が 加熱なら 食肉として 流通しているの?
と。
それは 『生』 を 禁止する以前に
『牛の飼い方』 自体を 厚労省 が 農水省 に 指導すべきコトなのじゃなきかな?
なんて 思っています。
焼いて 食べさせるなら 大丈夫 って話なんだろうか?!
と 不思議です。
飼育自体に 指導が必要なのではないのだろうか?
つまり
食肉の規制 が そんなもの???
と 私は 不思議なの。
そういう 『声』 が どこからも上がらない
ってコトは…
みんな そんな 汚い 飼い方の 牛肉は 許容しているのかな???
なんて 私は とっても 不思議なのです。
「焼かなきゃ 食べられない 牛」
人間も
牛も
もう一度 『免疫』 を 勉強し直さなくて 大丈夫ですか?
なんてね^^