生レバー から O-157 | 名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

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ゆる〜い呼吸でリンパケア。整体の要素のあるエステのようなリンパケア施術です。 2020年7月から三重県桑名市でおウチサロンになりました。〜名古屋栄・東京自由が丘も〜

厚労省 に 未だ 確認できていないこと。



そして どうしても 確認したいこと!



が あります。





O-157 が 肝臓の中から 見つかった!





だから 『生』 が 禁止になるのだけれど。





肝臓に入っても 菌を殺せない 牛!





肝臓の中にまで O-157 が 入り込んで 殺せない牛って…





そんな 牛を 食肉として 許可しているのか?!



加熱なら OK って 問題じゃないよね?!





許可しているの?





見るからに 毒々しい 肝臓しているのを 調べたのじゃないかな?





なんて。





食肉として 許可しているの 牛の基準自体に 問題はないの?





と それが とっても 疑問です。





肝臓に入っても 菌を殺せない牛が 加熱なら 食肉として 流通しているの?





と。







それは 『生』 を 禁止する以前に





『牛の飼い方』 自体を 厚労省 が 農水省 に 指導すべきコトなのじゃなきかな?





なんて 思っています。







焼いて 食べさせるなら 大丈夫 って話なんだろうか?!





と 不思議です。



飼育自体に 指導が必要なのではないのだろうか?





つまり



食肉の規制 が そんなもの???







と 私は 不思議なの。





そういう 『声』 が どこからも上がらない







ってコトは…





みんな そんな 汚い 飼い方の 牛肉は 許容しているのかな???





なんて 私は とっても 不思議なのです。





「焼かなきゃ 食べられない 牛」







人間も





牛も







もう一度 『免疫』 を 勉強し直さなくて 大丈夫ですか?


なんてね^^