先日の『砂糖の害』の授業をして下さっている先生から、
ご丁寧なお返事を頂きました。
残念ながら、大勢の先生方で、グループ(団体?)を作っていらっしゃるようで。。
そのグループのトップへのリンク・・・とかの規約があるそうで。。
全てのHPに目を通すには、膨大な量で・・・
チェックをしてみたのですが・・私とは、相反する考えの先生のHPもあったり~で、
私が感動した先生との個人リンクは、断念せざるを得ないようですm(__)m
ので、砂糖の害・・・オリジナルで作りますので、しばし、お待ちを(^_-)-☆
・・・と、先日、私くしめ。。。
キッチンの上の扉を開けたところ~
外れて、落ちてきて、私の右のおでこに、直撃(>_<)
開けていたので・・面ではなく、辺のトコロ。。
重さは、4.8キロ。
救急車騒動を起こしてしまいました。。
首も痛い☆ 右目も痛い☆ 右腰も痛い☆
ホント。。。星が飛びかってました。。
扉を受けた瞬間に、首も腰も捻ってしまったみたい。
い~っぱいレントゲン&CTを撮って・・・「大きな骨折はないね」と。
右の目が~視界が、戻らないのです。
で、出された薬が、痛み止め・消炎剤として抗生剤と。
目には『リンデロン点眼液』 ステロイドですよ~
まさかねぇ~ 「こんな状態にステロイドですか??」・・・と、心の中で抑えて。。
私の「すみません。湿布を出して下さい」との要望に、
若い医師が~
「フツーはねぇ~・・・○○で、××で。。だから~
鎮痛剤の方が、効くんだから~~~」と。。なかなか聞いてくれません。
「そんなに飲みたくないんだよ!!」とは、言わないで・・・
「私、フツーじゃないみたいなので~すみませんm(__)m」と下出に出て・・・
(横で、出先から、駆けつけてくれた長男が、喧嘩売りそうでした(^^ゞ)
何度も何度も、お願いをして、やっと湿布を出してもらいました。
救急車で運ばれた病院の眼科は、頼りなさそうだったので、
チト遠いけど、眼科専門の病院まで、行ってきました。
瞳孔を開いて、しっかり診てもらい・・・
「4~5日、様子を診ましょう」でした。
そして、やっぱり薬は、ステロイドではなかったですvv
・・・で、私は『アスタキサンチン』しっかりイッパイ飲んで~
右目の視界にあった黒い大きな影もなくなり、気になっていたライトの眩しさも治まりました^^