今年は、私が、両手に荷物を持って、階段の上り下りができないから…(これからも、ずっと?)
次男坊家族は 娘ンチにお泊まりしてもらいました。
私は、ウケ狙いに…
サーモンアボカド🥑サラダに、青いうずらの卵![]()
バタフライピーに、一晩漬けて色づけしました
昨年末に、Geminiデビューしたので。。。
Geminiで遊んでみました…
雪も降って〜
今日から、お仕事はじめ です^ ^
2026年 あけました
毎年の 海から昇る日の出を、今年もみることができました。
午年…丙午
あげ馬で知られる(物議を醸した?)お多度さん(多度大社)の白馬のきんちゃん(錦山)にも会ってきました。
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去年は、あれから左足もぷるぷる引き攣るようになって…
11月の東京では、大荷物を持って、階段を登り降りするコトができず…
自分の体が どんな状態⁈ なのかをしっかりと把握して、どんな対応が必要なのか を模索してました。
思い返すと
悪性黒色腫の手術のあと…6年、7年ほど、足がグニャッとなるコトがあって、
何度か 靭帯切ったり、小さな骨折を繰り返してました。
一番大きいコトは、両手にモノを持って、石の階段を顔から落ちていって…前歯を3本折った なんてコトもありました。
そこに、戻ったようです。
足元が、不安定な体は、避けられないってコトを真摯に受け入れて…
今年は、一旦、びっこを隠さないようにしようと決めました。
私は、足のびっこではなくて、体幹でのびっこなので、背虫女のようなスタイル です。
一旦、背虫女を受け入れてみようと思います。
そんなこんな…
その状態から、脱するために、今、マイケルジャクソンの筋肉の使い方を訓練しています。
一縷の望み として❣️
本年も、よろしくお願いします![]()
☆長い足族理論 = 日本人本来の体の使い方
・正座をして、坐骨を左右揃える&立てる習慣
・足を上げるあげるで、母指球重心の歩行習慣
・呼吸の呼は『吐く』 吐くが先の呼吸を習慣
スンドゥブチゲ鍋 続いています
とろけそうな おぼろ豆腐がピッタリです
お茄子、ヤーコン、菊芋も、薄く切って入れてます。
牡蠣、あさり、海老、サーモン、豚肉。
(白身魚が高くて、サーモンが安かったから)
豚肉は、私はいつも、ニンニクと一緒に茹でて、すぐにザルにあけないで、お鍋に流水を流して、お肉のアク(アカ?)をこぼしきってから、お鍋に入れてます。
カレーもなんでも、です。
右足の穴の正体がわかりました。
あれから、脛骨(膝下の太い方の骨)を完璧に大腿骨の下に揃えるために、歩きまくってました。(一日5キロほど)
脛骨の向きが変わって(戻って)くるようで、コキコキとか、コポッコポッて音を立ててました。
痛みを避けて、骨の向きを逃さないように、ロキソニン湿布は必須でした。
大腿骨を脛骨の上にピッタリとフィッティングさせて…
↓ こんなイメージです。
やっと、膝が音を立てるコトもなくなり、ロキソニン湿布は、必要なくなりました。
そして、結局、穴はなくならなくて、この状態↓で安定したみたいです。
感覚としては、腓骨(膝下の細い方の骨)の方向に引っ張られる感じ(腓骨が離れないように引っ張ってる感じ?)です。
位置と感覚から、この正体は、下腿筋膜だと思います。
この位置の穴のように見えるのは、膝の右端と引っ張り合ってる感じです。
歩けなくなるのかな?の怖れから始めたのですが…
続けていると、筋肉の筋肉を剥がされて崩れ続けて、何度も、毎年、手術を受けていた右肋骨が、下から持ち上げられる感覚が嬉しくて![]()
こういう運動力学をわかっている人って、誰一人いませんよね。
こんな残酷な手術をされてしまったばかりの頃の私に、この力学を教えてあげたい。
残酷な手術をした だけじゃなく、
こういう装具(膝サポーター)を出してくれるコトもなく…。
カルテ改ざん をして『逃げる』しかしなかったのは・・・
私の元主治医は、たぶん、無知が故 なのだと思います。
腰の筋肉の方は、正しく腸腰筋を使うコトで、護るコトができてから、去年初め頃から、肋骨の筋肉を剥がされてるコトの方が大変で、その対応がわからなく、途方に暮れていたのですけど…
毎年、右の背骨横、右頸部、右耳下って手術を受けてきていて、次にそうなったら、何処か引き受けてくれる病院って見つかるのだろうか…とか。
まさか、
膝の骨を揃えるコトで、肋骨を支えるコトができるなんて![]()
人間の体って、神秘だと思います。
筋膜剥がし ってヨク聞きますけど、
筋膜って、筋肉の膜ではなく、骨ごと支えているってコトを識っている人は、ほとんどいません。
みなさまも、ご注意くださいね![]()
ちなみに、膝の装具を出してくれたのは、8頭身?9頭身? ってくらいのスタイルのいいお医者さんでした。(転勤で、もう会えないけど)
この先生とは、私の感覚的な話が通じてました。
そして
「でも、医療では扱ってないけどね」なんて言ってました。
これからは、足の長さが、平均以上あるお医者さんの言うコトだけを聞こうと思います。
体を語ってお収入を得ている人は、足の長さを平均以上(45%以上)にすべし
医学的 って言葉は、私の頭の中で、
「短い足族理論では!」と変換されてます![]()
悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です
悪性黒色腫…メラノーマともいいます。
いわゆる ほくろの癌 です。
当時の悪性黒色腫の手術は、例えば 足の裏にあった場合、足首の上から切断します。
私は、右の腰・ウエストラインにありました。
右の背中&腰の筋肉を剥いでの手術でした。
後に、そんな手術は治療にはないと知りました。
勿論、カルテは改ざんされてしまい、
医療・福祉では放り出されてしまったので
歩き続ける為に、独学での体の勉強を積み上げまとめています
世の中・・・『短い足族』理論で統一されているように伺えます。
『長い足族』理論も必要だと思い、まとめています。
短い足族理論:坐骨を落として腸骨筋が使えないコトを前提とした筋肉理論