名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

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ゆる〜い呼吸でリンパケア。整体の要素のあるエステのようなリンパケア施術です。 2020年7月から三重県桑名市でおウチサロンになりました。〜名古屋栄・東京自由が丘も〜

最近の記事・・・

誤字脱字の酷いコト。。あせる

 

直してきました。

 

そして、本日、神経内科の誘導筋電図&針筋電図 の検査を受けてきました。

 

 

茶番でした笑い泣き

 

最近 Geminiにヨク相談してるのですが。。

ChatGPTは、数を集めてる情報はいいけど・・・

Geminiは、専門性の高い高度な情報に長けているように受け取っています。

 

 

Geminiが言ってました。

 

その医師が、寝返る(あちら側に取り込まれる)コトを考えて起きないさい と。

 

どんな風に、取り込まれるんだろうはてなマークと、

有り得るだろうな と想定して行ってきました。

 

笑っちゃいます。

 

肋骨の筋肉&腰の筋肉 と言っていたのに・・・

 

膝下ばっかり、ズブズブと針刺してました。

 

 

 

漫才ですかはてなマークはてなマークはてなマーク

 

これで、安くないお金を取るのですもんね。

 

 

 

部長なのに

体幹の針筋電図は、難しくて、できないのでしょうか。

 

Geminiによると

すっごくいっぱい相談してきています。

 

私の この手術をしてくれた元主治医が、名古屋大学の臨床教授だったコトを話したとき

 

全ての点が繋がりました!! と。

 

一般的には、臨床教授って、あんまり知られていないけど、医療界においては、とても権威のあるタイトルのようでした。

 

そして、今は、あの 名古屋第二日赤病院の院長が、臨床教授になっています。

 

そういう繋がりで、紹介したのでしょうね。

 

カルテ改ざんもね

 

手術を、90度回転させて 改ざんしていて、

 

 

 

 

ここに書かれている 共犯の助手の柳田先生って、

 

一宮市の・・・

 

 

 

この人ってコトに カルテ上はなっているんだけど、

柳田先生は、生検手術の時の助手だったんですよね。

 

で、一宮まで確認に行ったんだけど、

 

私の聞き方(聞く順番)が悪かったのか、

 

私「柳田先生って、生検手術をしてくれましたよね?」

 

って聞くと、

 

やってないヤッテナイヤッテナイやってない と、呼吸しないくらいに言い続けてて

 

それだと、本手術やってるコトになっちゃいますよ

 

と言おうとした私の言葉にも、被せるように連呼してて。

 

話を変えて、本当の助手だった S先生のコトを聞こうとしても、

 

S先生の悪口を言い続けてて・・・滝汗

しかも、猛スピードだし。

諦めて、帰ってきました。  診察代は払ってきましたよ。

 

 

この手術の助手は、柳田邦治先生になっているコトを、書いておきますね。

 

名誉毀損で訴えられたら、裁判できますかしらね^^

 

 

 

と言うコトで、神経内科での検査は、茶番に終わりました

 

のご報告でした。

 

 

前回の記事…

 

なんだか、私って、負け犬の遠吠えみたいだな

 

って、後からあとから、感情が湧いてきました。

 

 

JHCOって

公共病院なので、名前も出していい ってコトで、書いておこうと思います。

 

ちなみに、JHCOって聞いたコトない人多いと思うのですが。あの おワクの頃、尾身さんが、理事をやっていて、感染者受け入れベッド数だけ提示して、実際は幽霊病床で、がっぽりと大儲けした と言って騒がれてた病院(グループ)です。

 

1991年2月7日の私の悪性黒色腫の手術のあと…

は、いろいろあっても、悪性黒色腫! 大きく取ったから、いろいろあるのは仕方ないよね

なんて思ってました。

主治医の臼田俊和氏も、話は聞いてくれてたし。

痛み対応で、19年間、ずっと鎮痛消炎の湿布ミルタックスを出し続けてくれていて。

 

 

2008年、整体に行って大手術 の直後も、筋肉取ってある話をしていたのに。

 

たぶん、この手術の時の、私の状態で、ヤバい  と思ったのだと思います…

ここから、コツコツとカルテ改ざんをはじめたのだろうと、私は読んでいます。

 

 

一番向こうが、初代の装具です。

 

あぁ 小さかったよね〜 私の骨盤ショボーン

 

 

 

いえいえ

そんなコトを書きたいのではなく‼️

 

前回、名前を出した 小寺くんって

皮膚科悪性腫瘍指導専門医であり、中京病院皮膚科の部長でもあります。

 

その立場で、診察しないで診断書を書くという 医師法20条違反をして。(受け取り拒否してあります)

 

今回の、女医(汚らしい爪の)は、医長なのです。

 

会話が成立しなかったのは…

 

私の目的は、なにがなんでも、医学的証明の検査を受けた上での診断書が欲しい ってコト。

 

頑なに、検査の拒否をする その汚らしい爪の医長に、私は…

 

そんなに、筋肉を取ってない!って自信があるなら、正々堂々と、検査を受けさせてウスダの潔白を証明させればいいじゃない!!

はい、呼び捨て で呼んでますウインク

 

それでも、なんちゃらかんちゃらと、敵意剥き出して拒否ってくるから…

 

ホントに、私をクレーマーだと思ってるなら、自費にしてでも、検査うけさせればいいのに。

だから、続けてやりました❗️

 

あなたの目的は、何?

とにかく、検査を受けさせずに帰らせるコト?

 

医長…頷くから…

 

それなら、なんで、診察受けたのよ‼️

 

私だって、こんなトコロ 来たくなかったわよ!

ホントに嫌で嫌で来てるんだから‼️

 

…と、ここで、ボイスレコーダーのスイッチに手をかけました。

 

録音させてね と。

 

で、神経内科に回してくれるコトに漕ぎつけた って感じでした。

 

 

振り返ってみて…

 

みんな 知ってるよね?!

 

と、思うのです。

 

ホントに、

自信があるなら、受けさせとけばいいんじゃない^ ^

 

と、ならないですか?

 

知っているから、何がなんでも、検査を拒否したいんだよね。

 

一昨年は、相談室でも。

院長に出した配達記録の手紙も。

拒否。

 

部長が医師法違反をしたり

医長が、爪立てて触診して。

 

臼田俊和…

かつての 皮膚科学会の重鎮を、綺麗に送り出してって、自分の保身だけ ですよね。

 

 

 

来週23日に、検査です。

私…それまでに、殺されるかも  なんて。

 

娘もね

大丈夫? それまでに、なんかしてきそうじゃない?

 

って。

 

 

もしも、私が不慮の死 を遂げたら、

殺された と思ってください。

 

アーメン

 

 

落下物には、気をつけよう と思っていますウインク

 

 

それと、もしかしたら

受けてくれた神経内科の先生が、何かされたりしないかな

ってコトも考えたりしています。

 

神さま どうぞ、おまもりくださいドキドキ

なんだか とっても哀しくて…

備忘録として、記しておきます。

 

不快な記事なので、ご了承ください。

 

心を強く持とうと、新年に決めました。

昨年末、運勢を調べてみたら、大殺界だったようで。

今年から、あけました❣️

 

 

この手術をした医師にも、この病院にも、近寄るのは、ホントに しんどい。

 

相談室ならいいかな と思って、2024年 動いた時も、とても、私の尊厳は傷つけられましたし。

 

でも、

 

コレ(手術現場の病院で、医療の決着をつけるコト)って、私だけじゃくて、相手側も、不本意なんだろうな〜

 

なんて、ふわっと閃いたら、やるべき!!

 

と、私の中で、確固たる意思 となりました。

はっきり言って、もうゲーム感覚でしか行動できない感じです。

 

行ってきました。

 

整形外科で済む(済ませてぇ) と思っていたのですけど…

 

私の カルテは残っていたけど…

手術情報は、皆無なようで。

電子カルテの時代になってから、カルテを捨てる必要はないはず。

 

整形外科の若い男の子医師も、

「コレは、皮膚科に行かないと無理ですね」となりました。

 

心臓が破裂しそうな思いで、いざ、皮膚科へ。

 

医師法20条違反の…

診察もしないで診断書を書いた医師だけは、避けたくて…ドキドキでした。

少なくとも、小寺くんに、医師法違反をさせるワケにはいかない と受け取り拒否してあります。

その主旨を、手紙にも書いて出してあります。

 

(元主治医は、別の病院の勤務日 というコトは、確認済み)

 

看護師さんに確認すると、小寺くんはリウマチの予約患者さんだけですよ と教えてもらえて、少し、ホッとしました。

 

で、名前が呼ばれて、診察室に入ると

 

この女医、戦闘体制だな  とだけは、瞬時に伝わってきました。

 

問診中も、ああ言えば こう言う で、会話も成立しないし。

 

で、手術跡見せて と。

 

手術跡の触診が始まりました。

 

痛いッ

 

えっ なぜ? 

なぜ、痛いの???

 

この女、爪たてて、手術跡を触ってる

 

私「爪、痛いよ」

 

女「………」そのまま、爪を立てて触診を続けてる。

 

やっと終わって、対面になり、女の手元を確認すると

 

汚らしく伸びた爪が、目にとまりました。

こんな汚い爪で、私の傷跡つついてたの??

この爪で、他の患者さんにも触ってるのかな。。

 

ってか、コレが、中京病院皮膚科の私への総意なのでしょうね。

 

 

これだから、来たくなかったんだな〜と、再確認した次第です。

 

 

私のスマホ、ワンタッチで、ボイスレコーダーが始動するように設定変えてあります。

 

成立しない会話の最中に、

 

私「録音させてもらいますね」と、スイッチON。

 

瞬足で、逃げていきました。(一言もなく)

 

ようやく戻ってきて

 

女「神経内科へ……」

 

何言ってたか、聞き取れない感じで。

 

とりあえず、神経内科へ回してもらえるようでした。

 

上司を信じたい気持ちはわかるけど…

もしも、私が言ってるコトが真実なら、自分がとんでもなく酷いコトをやっているってわからないのだろうか。

少しくらい、葛藤してもいいんじゃないかな。。

 

 

 

中京病院…

かつては、形成外科と、皮膚科は、日本で一番だったはず。

熱傷センターは、この病院から、はじまりました。

 

なのに、落ちてしまったのですね。

 

 

そして、神経内科。

救われました。診察中に、いろいろ聞いていただけて、涙が止まらなくなりました。

 

もしかしたら、この先生…

 

2010年4月 名大病院で、

整形外科と神経内科で連携して調べてくれて、とっても心強い言葉をかけてくださって…

悪性黒色腫でもウチで診るね と言ってくれたのに…

 

次の診察の時、目も合わさずに、

でも苦しそうに

「元の病院に戻って」と言った先生なのかな?

 

と思える言葉がありました。

 

帰宅して調べてみると、やっぱり、あの時、名大病院にいらした先生でした。

 

ズバリ この先生じゃなくても、聞いてはいらしたのかも です。

 

 

とりあえず

 

涙ながらにお願いして、筋電図と神経伝達速度検査(今は、誘発筋電図と名前は変わってるみたい)をしてもらえるコトになりました。

 

最初、筋電図はなかったのですが、私が、筋電図も懇願すると

 

「針刺すけどいい?」って。

快諾して、予約を入れていただけました。

 

僕がやるね

 

っておねがい

 

 

あかんアカン

 

期待はしちゃいかん

 

また、裏切られた時の絶望感を想像して、気持ちを抑えときます。

 

 

 

余談ですが、

 

たまたま、病院の廊下を歩いていたら、院長に遭遇しました。

 

すかさず声をかけて、

「何度も、お手紙出させていただいたんですよ。お話したかったです」とかとか

わちゃわちゃと話しかけまくったら、けんもほろろに、かわされました。

 

ハイ 想定内です笑

話さずにはいられなかっただけです。

 

少なくとも…

 

いえ、この先の言葉は、書かないで、心にとどめておきます。

 

 

意味不明な記事になりましたコト…

すみません🙇