名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

ゆる〜い呼吸でリンパケア。整体の要素のあるエステのようなリンパケア施術です。 2020年7月から三重県桑名市でおウチサロンになりました。〜名古屋栄・東京自由が丘も〜

今年は、私が、両手に荷物を持って、階段の上り下りができないから…(これからも、ずっと?)


次男坊家族は 娘ンチにお泊まりしてもらいました。



私は、ウケ狙いに…



サーモンアボカド🥑サラダに、青いうずらの卵ニヤリ



バタフライピーに、一晩漬けて色づけしましたビックリマーク



昨年末に、Geminiデビューしたので。。。

Geminiで遊んでみました…










雪も降って〜






今日から、お仕事はじめ です^ ^





2026年 あけました


毎年の 海から昇る日の出を、今年もみることができました。


午年…丙午




あげ馬で知られる(物議を醸した?)お多度さん(多度大社)の白馬のきんちゃん(錦山)にも会ってきました。


足足足足足足足足足足


去年は、あれから左足もぷるぷる引き攣るようになって…

11月の東京では、大荷物を持って、階段を登り降りするコトができず…

自分の体が どんな状態⁈ なのかをしっかりと把握して、どんな対応が必要なのか を模索してました。


思い返すと

悪性黒色腫の手術のあと…6年、7年ほど、足がグニャッとなるコトがあって、

何度か 靭帯切ったり、小さな骨折を繰り返してました。

一番大きいコトは、両手にモノを持って、石の階段を顔から落ちていって…前歯を3本折った なんてコトもありました。


そこに、戻ったようです。

足元が、不安定な体は、避けられないってコトを真摯に受け入れて…


今年は、一旦、びっこを隠さないようにしようと決めました。


私は、足のびっこではなくて、体幹でのびっこなので、背虫女のようなスタイル です。


一旦、背虫女を受け入れてみようと思います。



そんなこんな…

その状態から、脱するために、今、マイケルジャクソンの筋肉の使い方を訓練しています。


一縷の望み として❣️


本年も、よろしくお願いしますラブラブ

長い足族理論 = 日本人本来の体の使い方

・正座をして、坐骨を左右揃える&立てる習慣

・足を上げるあげるで、母指球重心の歩行習慣

・呼吸の呼は『吐く』 吐くが先の呼吸を習慣

 

私の追加・自己紹介→

 

 スンドゥブチゲ鍋 続いています

とろけそうな おぼろ豆腐がピッタリです

お茄子、ヤーコン、菊芋も、薄く切って入れてます。

牡蠣、あさり、海老、サーモン、豚肉。

(白身魚が高くて、サーモンが安かったから)

 

豚肉は、私はいつも、ニンニクと一緒に茹でて、すぐにザルにあけないで、お鍋に流水を流して、お肉のアク(アカ?)をこぼしきってから、お鍋に入れてます。

カレーもなんでも、です。

 

 

 

 

 

 

 

右足の穴の正体がわかりました。

あれから、脛骨(膝下の太い方の骨)を完璧に大腿骨の下に揃えるために、歩きまくってました。(一日5キロほど)

 

脛骨の向きが変わって(戻って)くるようで、コキコキとか、コポッコポッて音を立ててました。

痛みを避けて、骨の向きを逃さないように、ロキソニン湿布は必須でした。

大腿骨を脛骨の上にピッタリとフィッティングさせて…

↓ こんなイメージです。

 

 

やっと、膝が音を立てるコトもなくなり、ロキソニン湿布は、必要なくなりました。

 

そして、結局、穴はなくならなくて、この状態↓で安定したみたいです。

 

 

感覚としては、腓骨(膝下の細い方の骨)の方向に引っ張られる感じ(腓骨が離れないように引っ張ってる感じ?)です。

 

位置と感覚から、この正体は、下腿筋膜だと思います。

 

 

この位置の穴のように見えるのは、膝の右端と引っ張り合ってる感じです。

 

歩けなくなるのかな?の怖れから始めたのですが…

続けていると、筋肉の筋肉を剥がされて崩れ続けて、何度も、毎年、手術を受けていた右肋骨が、下から持ち上げられる感覚が嬉しくてニヤリ

 

こういう運動力学をわかっている人って、誰一人いませんよね。

 

こんな残酷な手術をされてしまったばかりの頃の私に、この力学を教えてあげたい。

 

残酷な手術をした だけじゃなく、

こういう装具(膝サポーター)を出してくれるコトもなく…。

 

カルテ改ざん をして『逃げる』しかしなかったのは・・・

私の元主治医は、たぶん、無知が故 なのだと思います。

 

 

腰の筋肉の方は、正しく腸腰筋を使うコトで、護るコトができてから、去年初め頃から、肋骨の筋肉を剥がされてるコトの方が大変で、その対応がわからなく、途方に暮れていたのですけど…

 

毎年、右の背骨横、右頸部、右耳下って手術を受けてきていて、次にそうなったら、何処か引き受けてくれる病院って見つかるのだろうか…とか。

 

まさか、

膝の骨を揃えるコトで、肋骨を支えるコトができるなんて照れ

 

人間の体って、神秘だと思います。

 

筋膜剥がし ってヨク聞きますけど、

筋膜って、筋肉の膜ではなく、骨ごと支えているってコトを識っている人は、ほとんどいません。

 

みなさまも、ご注意くださいねウインク

 

ちなみに、膝の装具を出してくれたのは、8頭身?9頭身? ってくらいのスタイルのいいお医者さんでした。(転勤で、もう会えないけど)

この先生とは、私の感覚的な話が通じてました。

そして

「でも、医療では扱ってないけどね」なんて言ってました。

 

 


 

 

これからは、足の長さが、平均以上あるお医者さんの言うコトだけを聞こうと思います。

 

体を語ってお収入を得ている人は、足の長さを平均以上(45%以上)にすべしグー

 

医学的 って言葉は、私の頭の中で、

「短い足族理論では!」と変換されてますウインク

 

 

 

 

 

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

 

悪性黒色腫…メラノーマともいいます。

いわゆる ほくろの癌 です。

当時の悪性黒色腫の手術は、例えば 足の裏にあった場合、足首の上から切断します。

私は、右の腰・ウエストラインにありました。

右の背中&腰の筋肉を剥いでの手術でした。

後に、そんな手術は治療にはないと知りました。

勿論、カルテは改ざんされてしまい、

医療・福祉では放り出されてしまったので

歩き続ける為に、独学での体の勉強を積み上げまとめています

 

 

 

 

世の中・・・『短い足族』理論で統一されているように伺えます。
『長い足族』理論も必要だと思い、まとめています。

 

短い足族理論:坐骨を落として腸骨筋が使えないコトを前提とした筋肉理論