浅田真央選手。今年の充実振りが素晴らしいそうですね!
今シーズンで引退だそうですが、オリンピックでも思い通りの演技で多くの人を魅了してくれることでしょう。 *^^*

フィギュア・スケートを見ていると、今の日本・世界を取り巻く問題がひとつにつながっていることがわかってきました。

オリンピックで浅田選手が正当に評価されるか、されないかを注目したいと思います。
現在のフィギュア・スケート界では必ずしも浅田選手が評価されているとは言えないようで。

ファンの間にはフィギュア界を清浄化しようとする動きも出てきましたね。
おとなしい日本人が動き出したのは、よほどのことだと思いますよ。


今年のNHK杯、わたしもテレビで見ていましたが、目の前でどう見ても完璧な織田選手の4回転ジャンプが回転不測をとられるのを目撃、衝撃的でした。。。
その後、GPFでは浅田選手の3Aも回転不足を取られてましたね。
今年初めてのクリーンな3Aだったのに・・・

ファンの願いはただひとつ!
どの選手にも公正なジャッジをしてほしいということだけなんですけれど!


ゴールドマンサックスが韓国関連の資産運用部門を閉鎖するそうだ。
今年になって韓国をやたら持ち上げたり、確か夏ごろには国債も格上げしていたような。
韓国へ投資を呼び込もうと宣伝していたのは、経済に弱い私でも印象に残っている。
でも、撤退ってことは、宣伝はしても投資家が集まらなかったのかな?それだけ韓国って、投資家も投資しない魅力のない国なんだろうか。
それとも、投資家は集まってゴールドマンサックスの持分は全部売ってしまったからさっさと店じまいしたということなんだろうか。
どっちにしても韓国にとってあまりいいニュースではない。
どころか、経済破綻は目の前、なんて話もある。
もともと、うちは経済弱者で、そういう意味で、IMF危機もリーマンショックも関係なかったわけであるが、2度も危機を経てきて、3度目の危機を乗り切る体力がこの国に残っているのかとても心配である。
今度は遂にうちのような底辺家庭の生活費程度の銀行預金にも影響を受けるのではないかと・・・
大統領が代替わりした2~3月にウォンが紙切れになるとか・・・まさか、そこまではないかな?
ウォン高のうちに少しでも円かドルを買って備えたほうがいいのだろうか?
備えたところで、大した備えはできないのだけれど。

2012年 9月 3日 聖和
     9月15日 聖和式

文先生が亡くなった。

栄光の主が地上での業をすべて終えられて

いよいよ神様の元にお発ちになる。

きっと前代未聞の明るいお葬式になるのではないかと

何年か前は思っていたのですが、

そうはいかなかったようです。

国を建てることはもとより、家族も一つにできず、

3度目の聖婚式をすると予告しながら、

その前に突然旅立たれたお父様。

いつかネットで読んだ、誰かが見た夢を思い出す。

「お父様の聖和。

なぜかそこには顕進さんはいない。

悲しみや後悔にくれる食口たち。」

実際の葬儀にも顕進さんはいなかった。

新聞広告に載せた遺族者名簿からも顕進さんとその家族の名前は

省かれたというから両陣営の溝は深い。

それにしても信哲さんの名前まで無くすなんて・・・

猛烈な抗議を受けて、最終的には顕進さんたちの名前も載せたというが、

どんな序列だったのだろう?

信哲さんは薫淑さんの息子の位置にいたのだろうか?

既に養子縁組解消済み・・・とかないよね、さすがに。

さて、夢の話には確か続きがあった。

「暴風雨の中で、機関車がやってきて、それに乗った人だけが、厄災を逃れたという。」

機関車が顕進さんを暗喩しているんろうな。

統一教会から宗教的部分を除くと顕進さんの運動になる。

語る言葉も選び抜かれていて、統一運動に浸っていた自分

(実績は余りありませんでしたが)には、

罪人宣言や奴隷宣言の亨進さんや強いアベル志向の国進さんよりも心地いい。

今、統一教会にいる真の家庭の方々、なにかどの方も胡散臭い・・・

(不倫、私生児、学歴詐称とか、ほんとに家族をひとつにしたいのか、いまひとつ

熱意の感じられないお母様であるとか)

とても大変な思いをして、この方たちを戴いて天一国建設に邁進したいとは思えない。

この方たちがトップにいるそんな国にすんで、果たして幸せだろうか?

(もしかしたら、今だってどこの国も支配層はそんな人たちだらけなのかも知らないけど)

だからといって、顕進さんの陣営でがんばろうとも思わない。

何か、大義のために投入するにはもう若くない感じ・・・

これからは、「家和万事成」を目指そうか。

理想家庭が理想天国を作るというのは、文先生の思想にも合っている。

そのためには、教会が邪魔なんですね。と自分は思うけれど、

そう思わない人もいるから、教会はずっと続いていくんでしょう。

文先生、安らかにお休みください。

でも、これ以上、あなたの子女たちが醜態を披露しないように、

摂理していただきたくは思います。