遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
(本当になんの今更・・・)
本年が有意義な一年となりますように。
韓国では慰安婦合意反対がまだまだ喧しいですが、
(つーか、韓国政府さん、努力してますか??)
日本国内では一応落ち着いたようですね。
たまに読みに行っている、余命さんのブログも年末こそその問題で連続投稿がありましたが、今は沈静化。日本国内の問題のあぶり出しになっていました。
そのエントリーを読んでいると、よくもまあここまで酷く各種問題が深刻化していたのかと胸が痛くなります。正直、読むのが辛くなる。
そして、その問題の原因を探っていくと、すべて○日、某半島(ま、某大陸もかな)の人にたどり着くなんて・・・
最近の投稿の中では、精神科医の方から不自然に優雅生活を送るな精神障害者たちについての投稿が印象的だった。(詳しくはこちらとこちらとこちら)
生活保護や障害年金をもらって満足し、社会復帰に熱心でない患者さんが近年増えたそうである。
生活保護も年金も本来外国人はもらえないわけであるが、そこには通名という便利な制度や医師・行政側の協力者がいるのであろう。
このお医者さんは「臨床検査部門にて、『染色体の形がバラバラ』『染色体の形が異常』など」が見られるといっている。
余命さんによると、よくみられるコピペ「繰り返された近親相姦による遺伝子異常からなる脳の先天性異常」は必ずしも正確ではないということだけれど、染色体の異常はほんとうにあるんだね。そして、それは投薬では決して完治できないそうだ。
それから病院つながりで、ジェネリックという薬の問題。
(こちらとこちら)
これはいわば、コピーされた薬ということなんだろう。
この問題点は、原料・生産が中・韓であるということ。
(そういえば、サムソンも新しい事業の柱として医薬業界を選んでましたね。)
また、オリジナルと全く同じ原料を使っていても、コーティングの仕方ひとつで全く効かなくなるそうである。
そして、怖いのはこのジェネリックを国が強力に推奨していること。
「平成26年度の改定ではジェネリック医薬品を処方すると算定できる調剤報酬の加算があり、厳しくパーセンテージが決められています。
その加算が取れなければ売り上げが3割落ちると言われているため、薬局側も必死です。
医療機関側としても配慮せざるを得ません。」(他の方の投稿より)
まさに前大統領が日本乗っ取り完了宣言したくなるのももっともな。
民主党は幸い退けることができたけれど、社会の中に静かに深く入り込んだ勢力はまだまだこれからが除センの始まりというところなんですね。
彼らの侵略の方法は、被害者ビジネス。人々の同情心につけこんで浸透していくんでしょう。
彼らをバックアップする弁護士は在日(及び帰化人・サヨク)、最近は司法・行政にも協力者がいっぱい。
この人達って、日本人の財産を盗むどころか合法的に生命さえ奪おうとしているんじゃ・・・
しかし、これは統一教会的に見てどうなんでしょうか。
神に選ばれた民という人たちの生き様、実態。
あまりこういう言い方はしたくないけれど、まさに”寄○虫”。
元気なのに働かなくて生活保護。薬を作るにしてもコピー品。
人の努力の結晶をやすやすと奪って、当たり前のように居座っているような。
こういう他人に集る体質の人たちを選んで、はたして「摂理」が進むのだろうか。
さらにいえば、染色体異常を抱える人々。
選民かどうかは別にしても、私には、韓国人がトップにいるということだけで、もうその組織は発展性がないと思えてしまう。
既にそういう結果が出ているから。
だって、国家も企業も破綻寸前ではないですか!
(一応、そこに住んでいる身としては困るんだけど)
政府と高企業の負債と国債発行額を合わせて1000兆ウォン、企業の負債が1300兆ウォン、家計の負債が1166兆ウォン、合わせて3500兆ウォン、GDPの286%に相当するという。
(詳しくはこちら)
しかも、国の経済危機はこれが初めてでもなくて1997年のアジア通貨危機、2008年のリーマン・ショックにつづいて3回目。(2008年は含めない人もいるけど)そういえば李氏朝鮮の末期もグドグドだったらしいじゃない?
そして、彼らの日本での所業を知れば知るほど、こんな民族を選んでなにか事を起こそうなんて、どういう神様なのだろうか?などと考えてしまう。
きっと、あの半島の神様が創造主の名を借りてコンタクトしてきたんだろうなあ。
じゃないとこういう人たちは選ばないっしょ。
ところで、余命さんのブログの内容は本にまとめられて、ベストセラーになっているそうだけれど、教会の現役さんもご存知なんだろうか?
現役さんにちょっと感想を聞いてみたい。
でも現役さんは上の人からネットは禁止されていて見ないし、忙しいから本も読まないか。
それに余命本は本屋さんではめだたないように扱われているらしいから、偶然手に取ることもないかもしれないし・・・
まあ、ひとつこの国、この民族に希望があるならそれは国際結婚が進んだことだと思う。
遺伝子が浄化されていくんだよね。
私はこちらの小学校に勤務経験もあるので、お母さんが韓国人以外の子(お父さんが韓国人以外の人は知らないんです)と純粋韓国人の子を比較する機会があるんだけど、やっぱり違うんだよね。
「国際家庭」の子供は自制心が純粋韓国人よりも強い。
それはお母さんがどこの国の人でもそう。関係ない。
別に萎縮しているということではなくて、人を自然に無理ない範囲で尊重できてるんだと思う。
小学生だから悪ふざけをするんだけれど、純粋派の悪ふざけはかなりしつこいけれど、国際派は結構かんたんにとりやめます。
そういう意味で国際結婚の子供たちは希望だし、文先生の言ってたことも間違いではないよね。
韓国人に国際祝福、これは必須です。
地道に国を変えていきましょう。
選民が選民らしくなるその日まで。
(本当になんの今更・・・)
本年が有意義な一年となりますように。
韓国では慰安婦合意反対がまだまだ喧しいですが、
(つーか、韓国政府さん、努力してますか??)
日本国内では一応落ち着いたようですね。
たまに読みに行っている、余命さんのブログも年末こそその問題で連続投稿がありましたが、今は沈静化。日本国内の問題のあぶり出しになっていました。
そのエントリーを読んでいると、よくもまあここまで酷く各種問題が深刻化していたのかと胸が痛くなります。正直、読むのが辛くなる。
そして、その問題の原因を探っていくと、すべて○日、某半島(ま、某大陸もかな)の人にたどり着くなんて・・・
最近の投稿の中では、精神科医の方から不自然に優雅生活を送るな精神障害者たちについての投稿が印象的だった。(詳しくはこちらとこちらとこちら)
生活保護や障害年金をもらって満足し、社会復帰に熱心でない患者さんが近年増えたそうである。
生活保護も年金も本来外国人はもらえないわけであるが、そこには通名という便利な制度や医師・行政側の協力者がいるのであろう。
このお医者さんは「臨床検査部門にて、『染色体の形がバラバラ』『染色体の形が異常』など」が見られるといっている。
余命さんによると、よくみられるコピペ「繰り返された近親相姦による遺伝子異常からなる脳の先天性異常」は必ずしも正確ではないということだけれど、染色体の異常はほんとうにあるんだね。そして、それは投薬では決して完治できないそうだ。
それから病院つながりで、ジェネリックという薬の問題。
(こちらとこちら)
これはいわば、コピーされた薬ということなんだろう。
この問題点は、原料・生産が中・韓であるということ。
(そういえば、サムソンも新しい事業の柱として医薬業界を選んでましたね。)
また、オリジナルと全く同じ原料を使っていても、コーティングの仕方ひとつで全く効かなくなるそうである。
そして、怖いのはこのジェネリックを国が強力に推奨していること。
「平成26年度の改定ではジェネリック医薬品を処方すると算定できる調剤報酬の加算があり、厳しくパーセンテージが決められています。
その加算が取れなければ売り上げが3割落ちると言われているため、薬局側も必死です。
医療機関側としても配慮せざるを得ません。」(他の方の投稿より)
まさに前大統領が日本乗っ取り完了宣言したくなるのももっともな。
民主党は幸い退けることができたけれど、社会の中に静かに深く入り込んだ勢力はまだまだこれからが除センの始まりというところなんですね。
彼らの侵略の方法は、被害者ビジネス。人々の同情心につけこんで浸透していくんでしょう。
彼らをバックアップする弁護士は在日(及び帰化人・サヨク)、最近は司法・行政にも協力者がいっぱい。
この人達って、日本人の財産を盗むどころか合法的に生命さえ奪おうとしているんじゃ・・・
しかし、これは統一教会的に見てどうなんでしょうか。
神に選ばれた民という人たちの生き様、実態。
あまりこういう言い方はしたくないけれど、まさに”寄○虫”。
元気なのに働かなくて生活保護。薬を作るにしてもコピー品。
人の努力の結晶をやすやすと奪って、当たり前のように居座っているような。
こういう他人に集る体質の人たちを選んで、はたして「摂理」が進むのだろうか。
さらにいえば、染色体異常を抱える人々。
選民かどうかは別にしても、私には、韓国人がトップにいるということだけで、もうその組織は発展性がないと思えてしまう。
既にそういう結果が出ているから。
だって、国家も企業も破綻寸前ではないですか!
(一応、そこに住んでいる身としては困るんだけど)
政府と高企業の負債と国債発行額を合わせて1000兆ウォン、企業の負債が1300兆ウォン、家計の負債が1166兆ウォン、合わせて3500兆ウォン、GDPの286%に相当するという。
(詳しくはこちら)
しかも、国の経済危機はこれが初めてでもなくて1997年のアジア通貨危機、2008年のリーマン・ショックにつづいて3回目。(2008年は含めない人もいるけど)そういえば李氏朝鮮の末期もグドグドだったらしいじゃない?
そして、彼らの日本での所業を知れば知るほど、こんな民族を選んでなにか事を起こそうなんて、どういう神様なのだろうか?などと考えてしまう。
きっと、あの半島の神様が創造主の名を借りてコンタクトしてきたんだろうなあ。
じゃないとこういう人たちは選ばないっしょ。
ところで、余命さんのブログの内容は本にまとめられて、ベストセラーになっているそうだけれど、教会の現役さんもご存知なんだろうか?
現役さんにちょっと感想を聞いてみたい。
でも現役さんは上の人からネットは禁止されていて見ないし、忙しいから本も読まないか。
それに余命本は本屋さんではめだたないように扱われているらしいから、偶然手に取ることもないかもしれないし・・・
まあ、ひとつこの国、この民族に希望があるならそれは国際結婚が進んだことだと思う。
遺伝子が浄化されていくんだよね。
私はこちらの小学校に勤務経験もあるので、お母さんが韓国人以外の子(お父さんが韓国人以外の人は知らないんです)と純粋韓国人の子を比較する機会があるんだけど、やっぱり違うんだよね。
「国際家庭」の子供は自制心が純粋韓国人よりも強い。
それはお母さんがどこの国の人でもそう。関係ない。
別に萎縮しているということではなくて、人を自然に無理ない範囲で尊重できてるんだと思う。
小学生だから悪ふざけをするんだけれど、純粋派の悪ふざけはかなりしつこいけれど、国際派は結構かんたんにとりやめます。
そういう意味で国際結婚の子供たちは希望だし、文先生の言ってたことも間違いではないよね。
韓国人に国際祝福、これは必須です。
地道に国を変えていきましょう。
選民が選民らしくなるその日まで。