悠仁さま、着袴と深曽木の儀=成長祝い、男子で41年ぶり

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「深曽木(ふかそぎ)の儀」の練習をされる悠仁さま
(2011年10月28日 宮内庁撮影)

 秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さま(5)は3日午前、東京・元赤坂の赤坂東邸で、「着袴(ちゃっこ)の儀」と「深曽木(ふかそぎ)の儀」に臨まれた。皇室のお子さまの成長を祝う儀式で、秋篠宮さま以来41年ぶり。春に予定されていたが、東日本大震災を受け延期となっていた。
 落滝津(おちたぎつ)の服を着た悠仁さまは、ご夫妻と姉の眞子さま、佳子さま、祖父母の川嶋辰彦さん夫妻が見守る中、畳の上に南を向いて立つと、宮内庁御用掛が白のはかまをはかせ、ひもを結んだ。
 続いて悠仁さまは童形服(どうぎょうふく)姿で、右手に扇、左手に小松2本と山橘(やまたちばな)1本の枝を持ち、皇太子さまと秋篠宮さまのときも使われた碁盤の上で、黒っぽい「青石(あおいし)」2個を踏み南を向いて立った。御用掛が髪をくしですきそろえ、はさみで毛先を少し切ると、悠仁さまは約27センチの高さから「ピョン」と飛び降りた。
 式後の午前10時40分すぎ、悠仁さまは落滝津の服を着て、ご家族と赤坂東邸の玄関前に姿を見せた。報道陣から「悠仁さま、おめでとうございます」と声が掛かると、「ありがとうございます」と話し、笑顔を見せて歩いた。
 この後、悠仁さまは皇居・宮中三殿で参拝し、ご夫妻と一緒に御所で天皇、皇后両陛下にあいさつした。悠仁さまがこの日着た装束は、両陛下から贈られた。

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秋篠宮御一家

 天皇家(宮内庁にもかな?)にも いろいろ入り込んでいるらしいと聞くけど、両陛下と秋篠宮家ご一家はいつ見ても清々しい。

 天皇家も歴代天皇全ての方が聖人君主でもなかったでしょうが、真のご家庭とはたたずまいが違いすぎる。やっぱり、125代と1代じゃしかたないよね。文先生は万王の王だけど、残念ながらまだ自称で、ほんとに国があるわけじゃないし。ギラギラしていてもしょうがない。
でも、7男さんの説教を聴く限り、あまり文王国には住みたくないな。
税金を納めた上に、罪人だの、奴隷だのといわれて、精神的に迫害を受けることになりそうだ。
 国を持つのはもう無理かな?
 でも、韓半島の小さな村に生まれて、一代で世界的な宗教指導者になって、大金持ちにもなったんだから、文先生にしたら、悪くない人生だったのでは?
 そのせいで迷惑した人も世界的に多いと思うけど、ぜひ霊界に行かれる前には人生を振り返って、間違いは間違ったと言い残して行ってほしいと思うけれど。(ありえないとは思いつつも)