6月29日、永井さん(研究所時代にお世話になった秘書さん)にお祝いをおねだりして、遊びに来てもらった。

内容はベビーマッサージの教材とマッサージオイル。妊娠中から多少、情報を集めていたが、奥深いマッサージオイルを自分で選ぶには到底及ばず。

実際にBeeちゃんを前にして実践できる今、以前の情報は役に立たず、今さら勉強する時間も体力もない。


Beeちゃんの肌についてはアレルギーの面から、私そして私以上に旦那が慎重になっているので、0カ月の赤ちゃんから使用できる刺激が少なく、効用のない(美容成分の入ってない)安全なオイルを探してもらった。ピーター・ウォーカーの本とベネッセの本(DVD付)、ニールズヤードのオーガニックのホホバオイル、生活の木のベビーラブオイルをもらった。


早く本をじっくり読みたい。Beeちゃん寝ておくれ!

6月29日、Beeちゃんのおっぱいの飲みっぷりがすごい。居酒屋に座って「とりあえず生ビール」くらいの勢いでぐびっぐびっと飲む。

まだ唾液も出ないのに、既にスタイが必要になった。

でも市販のスタイは大きいので、母が小さいスタイを作ってくれた。

これで、もっと豪快におっぱいが飲めるわ!

Beeのブログ

6月29日、おむつの続き。私はエリミネーション・コミュニケーションに興味がある。

日本では「おむつなし育児」と略されている。

いつかトイレトレーニングをするのに、今、「おむつの中でおしっこをしてね!」と教えるのは嫌で、私は、このおむつなし育児に共感するところが多い。

産まれたての排泄に対する敏感な感覚を鈍らせずに、おむつの外でおしっこ、うんちをするよう教えていきたいと思っている。

おむつなし育児のやり方を学べる本はいくつかあって、本を読むと私にも出来そうだと思うのだけれど、一日にうんちとおしっこで16回から19回おむつ換えをする今、しかもうんちは水っぽく、どうやっておむつなし育児を始めようか頭の中で考えているが、どうもイメージが固まらない。

おむつなし育児には、赤ちゃんが排泄をしたことを自覚できるよう、布おむつの方がやりやすいとされているが、昨夜、紙おむつを使ってみて、おしっこ、うんちでの大泣きが軽減され、おむつ換えが簡単に済み、間隔3時間以内の授乳がしっかりできた。夜間は紙おむつにしようかと迷い中。