子供たちは、クリスマスや正月を待ちわびるこの季節。


はや、「忘(望)年会」です。


我が社の忘年会をしました。


お世話になったパートナー企業の方やメーカーさんなどもご参加頂き、賑やかになりました。

ありがとうございました。


忘年会と言えば・・・


「ビンゴゲーム」ですよねアップ


正直、こういうのあんまり縁がないのです。。。


よくありますよね、パーティーとかで、ビンゴゲームや抽選会ってやつ!


ほんと縁がなくて嫌いです。


しかし、しかし、今回は、その逆・・・


1番に、「ビンゴっ!」クラッカー


イエイッ!


ブーイング出るほどでしたが、そのブーイングも気持ちいいものですにひひ


で、頂いたのが、


たくさんのブログ(人生色色)-シクラメン

「お花大好きな奥様に・・・」と思い、選びました(-^□^-)


やっぱりお部屋にお花があると、華やかになります。


いいのも頂きました。

はや、12月ですね。。。


我が家の息子達は、サンタの存在を信じている「可愛い」お子なんです。


パパ「サンタに手紙書いたか?

    はよ書かな、サンタさんも準備あるんやし・・・」


長男「そやな・・・はや書くわっ」



それから、数日たった昨日、ママと息子の会話


長男「ママ、サンタさんに手紙書くわっ!」


ママ「そうね・・・」


手紙を、長男・次男が書き出す。



長男「竜ちゃん(次男)!サンタさんに何お願いするの・・・?」


次男「カンドロイド!(仮面ライダーオーズ出てくるものです。。。男の子のパパはお分かりですよね)」



長男「もっと高いやつにしぃ、だって、タダやで・・・!! なぁ、ママ!!」


ママ「うぅ、、うん~・・・(;^_^A」


次男「そっかぁ~」


長男「そやでぇ、俺なんか、レゴの一番高いやつにするねんから・・・」


目ざといと言うか、ちゃっかりしている長男と素直の次男です。。。



そして、


長男「ママ、先生が言うてたけど、オーストラリアのサンタは、真っ赤な水着着て来るんやて!」


ママ「そうよ、知らんかったん、サーフィンして来るんやで・・・」


長男「うそっ(@_@)!!」



こいつも、かなり素直なやつだ!


まだ数年は、サンタを信じて、お手紙書いてくれそうです。。。(*^o^*)


しかし、今年のサンタは大変だぁ・・・(。>0<。)

先週は、た~くさんいろいろあって、いつも行っているコーチングのセッションもコーチにお願いして

スキップしました。


その夜、「自分整理」ってことで、思いのまま、出てくるフレーズや言葉を書き連ねました。


「吐き出す」と言う行為は、とっても冷静かつ、整理をしてくれます。


そうすると、意外と自分が思っていた事と、違った発想や思考が生まれてくるものです。

(他人から見ると、全然冷静じゃないかもしれませんが・・・)


その勝手に書きなぐったものを、コーチとただただシェアしたくて、こっそりメールしたんです。


そしたら、メールはもちろんですが、お電話も頂いて、それも、「どうなの・・・どうなの・・・???」

みたいなヤボな入り方はせず、静かに本当に傍らに「存在」するって言う言葉がぴったりなほど、

ただただ、となりに居てくれるって感じなんです。


クライアントとして、この「居てくれる」って感覚は、本当に安心と言うか、委ねられると言うか、

そうそう、「一人じゃないんだ」って思えるんです。


わがままなこの感情をどうこうせず、ただ一緒に感じて、支えてくれている感じ。


そうしているうちに、クライアント(人)は、必ずその底から自分の力で這い上がってくるんです。



いい時よりも、落ちた時のコーチ存在感。


ありがたかったです。