私の住む町に出来た「こども見守りボランティア隊」のことです目


小学校の遠足や社会見学の時や保育園のちょっと遠距離のお散歩の時なんかに、

帯同して頂いています音譜


学校の登下校の時間などにも、交差点の角々にボランティアのシニアの方が

立っていて。こどもたちを見守っていて下さる。


一人ひとりのこどもの名前覚えていて、「○○くん、おはよう!!」と声かけていたり

「あれ、今日は、○○ちゃんは・・・はてなマークどないしたんやはてなマーク」とか声かけられています。


毎日毎日、晴れた日晴れも雨の日雨も、冬の寒い日雪も、毎日毎日、ほんと頭が下がります


感謝の言葉以外見つからない。


僕達、親が行き届かないことを懸命にサポート頂いている。

そんなに時間に追われている現代ってどうなの・・・はてなマークと感じる。


そうしてサポーターが存在してこどもの安全を守らなくてはいけない現代の

あり方にも、どうなのはてなマークと感じる=寂しい。


何か間違ってる気がする汗


でも、こどもとしては、きっとこうして地域に親以外の大人の顔が存在することは、「安心」に

繋がっているはずチョキ


「安心」を感じたこども達は、きっと大きく一歩一歩、それぞれの歩幅でしっかり踏み出す事が出来る

ようになるはずアップ


これからは、親、学校、地域が一体となった、子育て(学校づくり)。

今までに無い、新たな試みをしていっていいはず。。。


「すみちゃん隊」、これからも頼りにしてまっせ!!