頑張り続けていた長男に希望の光が差し込みました!!
ずっと続けていた通信添削の「作文」講座で、評価「A」得点「10」の最高評価を頂いたのです。
この講座を始めたきっかけは、いろいろあるのですが、国語や算数などのお勉強よりも、まず
語学力や表現力などなど、これから習得していく学びのベーズは、「作文」にあるということで、
始めたのです。
作文は、子供だけでやるのではなく、親も一緒にかかわりながら進めていく形で、大半は、ママが
サポートし、時々パパが、一緒になって進めて来たのです。
1週間に一度、決まった題材に基づき、テーマを絞って、作文をしていくのですが、原稿用紙2枚
くらいを目標に文章をまとめていくのです。
しかし、最初は、そんなにかんたんに書けなかったのですが、最近は、しっかり2枚書ける様に
なってきていて、文章もしっかりまとまってきたように思います。
そして、冒頭にも、書いたように、先日の添削先生からの結果で、最高の評価の評価「A」得点「10」を
頂いたのです![]()
別に、その評価を目的にやっているわけではないのですが、確かに息子の文章に変化が生まれてきて
いること。う~ん、それは、物事を考える力とかかなぁ・・・(思考力かな?)
そして、本人も学校でも文章を書いたりするらしいのですが、そんなに「苦」になっていないらしく、
そんなことからしても、これは、かなりの変化(力が付いてきている)だなぁ~って思っています。
そして、そして、「字」が丁寧になってきたことが、なにより嬉しいかなv(^-^)v
まだまだ、算数の文章問題の読解力につながるところまでは、いっていないのですが、苦労してきた分の
成長はすごく感じます。
添削先生からは、長男の文章はいつも「おもしろい」って、コメントが返ってきていて、パパが読んでいても
枠を感じない、自由奔放な感じがあって、そういう部分がそう思わせるのかなぁ~とか考えています。
本人は、嬉しい気持ちはあるのだけど、恥ずかしいのもあり、気持ち前面に出さないんだけど、
ママの前では、「嬉しい」そうにしていたらしく、努力は嘘を付かないんだなぁ~と息子の姿から改めて
教えられています。
パパは、今度何を努力しよっかなぁ・・・
今回の件は、心から長男に「拍手喝采」、良くやったね!!おめでとう
って感じです。