油っこい食事、加工食品、肉料理、乳製品、お酒、薬などは
肝臓や消化器に負担をかけ、
いらいら、怒りっぽくなるのは、よく言われていることですが、
(個人差があると思いますが)
ある、お客様がストレスを感じると、体に悪いものを食べたくなると、
言っておられたのが、印象的で、
食事と感情は密接な関係があるのだな~。
と再確認いたしました。
昨晩は玄米ご飯に、ぬかづけに小魚で、元禄以前の日本食でした。
今日お腹は、すこぶる調子が良いです。
いつもじゃないけど、肉体労働なので、肉食もしますが、、、
マクガバン白書に書かれていることは、まちがいないでしょう。