クーラーで体が冷え、炎天下で体が焦げ…体がぶっ壊れそうな毎日をおくっています(T-T)
すでにぶち壊れかけていますが…
さて、作成経過です!

とりあえずペーパーがけを始めました。
今回は細かく仕上げようかと考えているので、なるべく凹凸がないようにと考えています。
次に側面…

後ろはカットしたまんまの仕上がりにします。
当初は後ろも金具などを使用して被すタイプの後頭部部分を作るつもりだったんですが、やはり壊れやすくなるし、第一難しいのでやめました。
前からの見た目が肝心なので、そこに全勢力を集中しようかと。
ま、粘土細工なので、気になれば、後でいくらでも作り足せますもんね(笑)

内側の厚紙を剥がしてみました。
現在は細かい箇所の修正をおこなっております。
問題はやはり目の部分です。なかなかイイ案が浮かばず悩んでますよ…
やはり粘土で作って小さい穴を無数にあけるパターンしかないのかな…
なんか嫌なんですけど、それしかないのかな…
ま、ゆっくり考えます…
さて、話変わって、以前うちの近くではカブトムシがたくさん捕れるとお話した事が何度かありましたが、ついにカブトムシが10匹以上となりました。

ホントはクワガタの方が目的で採取に行くんですが、カブトムシばかりウジャウジャいるんです。
クワガタが全然いません。
最近ではカブトムシが珍しくなくて、いても素通りしてしまう始末…
息子的には本当はカブトムシを100匹でも200匹でも欲しいみたいですけど、入れ物に入らないと我慢しています。
ま、実際商売できるくらいウジャウジャとクヌギの木に止まっているのでカブトムシへの有り難みが薄れてしまうみたいな?
カブトムシ飼育のポイント!
基本的に冬越えをしないので、カブトムシを長生きさせる為にはまずオスとメスを一緒にせず分けるようにします。
カブトムシは交尾をした後、役目を終えたオスは死に、メスは産卵したら死ぬのです。
産卵させて次の年に自分のうちでカブトムシを誕生させたい人は つがいにして、2週間ほどしたら卵が産まれていると思うので、確認して卵があったら成虫を逃がしてあげるか、別のケースに分けます。
産卵してから同じケースに成虫と卵を一緒にしておくと、カブトムシは土の中に潜って動き回るので卵を傷つけてしまいます。
と、まぁ~ウンチクを述べてみました(笑)
でわまた次回~