何とかボクの『勝ち運』炸裂!!でstop!!と行きたかったのだが。
今日が今までと違うのは、最初からビハインドだった、て事。

こんなガラガラなライスタを見たら、選手のモチベーションも上がるワケ無い(怒)
だって、レフトスタンドは、ほぼ満員!?
一体、どちらがビジタ?
そんなこんなで先発のヤギヤン、最初からフルスロットルでよんたま連発!!!!!!
アカン、もう帰りたい…
ま、中盤は慎吾チャンのライトフェンスギリギリのHRが飛び出したりと、それなりに楽しめた。
3‐5まで挽回した時には、『これはもしや…』などと期待を持ってしまったが。
やはり、現実はそうそう甘く無い。
永川ー一岡ーミコに完全に抑えられてしまった。


打率10割!?の三輪きゅんが代打も、三邪飛で…あっけなく終戦。

ヒロインは廣瀬。
不振だった彼を『お目覚め』させてしまう親切な燕。
ただ、守備(特に内野)の堅さには眼を見張るモノがあった。今年の鯉は一味違う!!
燕の守備は…!?(汗)
それにしても、どこかの監督サン、慎吾チャンのクソボール球を三振判定?!にも全く抗議せず。前日のノムケンの退場劇、目の前で見ていて何も感じなかったのか?
唯一嬉しかったのは、帰り際、クラブハウスから自転車で颯爽と帰路につくCoCoに遭遇した事。オレンジのポロを着た彼と一瞬、目が合った♪
森下サン、今日は勝利を届けられなくてすみません。くれぐれも体調を崩さないでネ、と握手して神宮をあとにしました。


帰路には、バラク御一行様のお出ましを歓迎する物々しい警戒体制。
敗戦の寂しさに一層拍車をかけてしまった…(泣)