6月は父の日ということで、子供たちから旦那にプレゼントするための手形、足形アートを準備しましたニコニコ


お友達親子と一緒に遊びながら作ったのですが、まあまあカオスでしたw


絵の具は三原色は用意していたものの、黒や白などがなかったため、意外と出来るデザインや配色が限られていて難しかったアセアセ

(本来は三原色さえあれば、混ぜれば何色でも作れるはずなのですが‥真顔


子供たちも、親が決めた色やデザインを思うがままに作らせてくれる年齢でもなくなったため、デザイン選びからまず苦労しました。


最終的に、ミアはフラミンゴ、カイはクレーンという、父の日とは全く関係ないデザインになりました。本人たちが気に入ったデザインを選ぶとこうなったので、もう仕方ない笑い泣き


あとは父への感謝コメントを添えて、額に入れてプレゼントしたいと思います。


手形はともかく、足形が大変で、何が大変って、足の裏に絵の具を塗るのがくすぐったかったようで、動きまくって全然塗れないし、塗った部分が乾き始めてしまい、再度塗り直しでまた身体をよじらせるしで、全然進みませんでした笑い泣き


いざ塗るよーってことで私が手や足を持ったときに、間違って絵の具が塗ってある場所を触ってしまったりもして、作業に慣れていない素人感満載でした。


でもそれもこれも良い思い出ニコニコ


なんだかんだで最後は綺麗に出来上がったので達成感がありますキラキラ


第一ミッションがクリアした後は、子供たち同士でしっかり遊んでもらいながら、私と友達はゆっくり話すことが出来ました照れ


まだ完成してないけど、今から旦那に渡すのが楽しみです!

すっかりブログがスイミング記録となってしまいましたがニヤニヤ

懲りずに今週のスイミングの様子です笑い


今週も二人とも特に体調崩すことなくスイミングに行けました。


まずはカイからですが、少しずつ顔を水につけながら泳ぐ練習が始まっています。


ビート板をそれぞれ両脇に挟んで、カイはバタ脚しながら、コーチはビート板を引っ張りながら前進。

その間、コーチの掛け声に従って、カイは息を大きく吸って顔を水につけながら進む、というのを繰り返していました。


恐らくもう顔を水につけることに対する恐怖感はなく、きちんとコーチが指示するタイミングに従って顔をつけていたように思います。


とはいえまだまだ不慣れな感じで、息を吸うのも顔を水につけるのも全部がオーバーリアクションです笑い泣き


それでも、前は顔を水につけるたびに一生懸命手で目や口や鼻を覆ったり拭ったりしていたことを思うと、バタ脚途中で顔を何度も水につけれるようになったのはかなり大きな進歩おねがい


また、潜る練習と共にプールの深さを理解するためか、足をプールの底につける練習もしていました。


カイは潜る時にいつも足を曲げてしまうため、先生が足を伸ばすように指示を出したのか、その練習中はカイは常に直立状態笑い泣き

男性トイレ←こんな感じで、人形みたいに体をピーンと伸ばしたまま先生に抱えられて潜っていましたw


でもおかげでちゃんと底に足をつけれたようです拍手


一方のミアはだいぶクロールが板についてきました。


ビート板を使えばもちろん問題なく泳ぎ切れるのですが、ビート板なしだとまだ少し息継ぎするときにクロールから犬かきに変わってしまいます笑い泣き


ミアだけじゃなくて他の子たちもみんな、クロールの息継ぎの途中に犬かきに変わっており、可愛かったです爆笑


今回は特に背泳の練習の時間を長くとっており、腕の回し方や角度をかなり丁寧にコーチが教えていました。


腕の角度については、最初は掌を内向きにして回し始め、その後に外向きにして回し終えるのですが


ミアは完全に混乱してて、外向きから内向きに掌を返しており、途中で腕が回せなくなって困ってました凝視


また、前からですが腕や手に集中がいくと、足がかなり疎かになってしまいます滝汗


背泳はただでさえ腕の動きがまだ慣れておらず、腕の力でグングン進むわけではないので、そこに足の動きが弱くなると、身体は進まずどんどん沈んでいく一方にアセアセ


でも、そこで溺れずに、きちんと体勢を立て直したり、少なくともプールサイドには何らかの方法で戻れるようになったため、こちらも見ていてヒヤヒヤすることはありませんニコニコ


あとは回数をこなして慣れて習熟していくだけだと思うので、引き続き見守っていきたいです。


あと、どうせ秋以降は寒くなって行けなくなってしまうかもしれないので、今のうちに回数を増やすこともそろそろ検討しようかと思います。