最近は色々と精神的にも体力的にも疲れることがあって、今日会った友達にも顔が疲れていると指摘されました滝汗


疲れの原因は主に、来月の帰省のための手続きや書類準備と、ミアの習い事を増やしたことです。


帰省のための書類準備は何とか先週の金曜日に一山越したので、後は持って行くお土産を準備したり、スーツケースの中身などを少しずつ準備して行くのみニコニコ


ただ、書類準備が完了するまでは精神的に少し病んでおり、ストレスが溜まってました。。


ミアの習い事はバイオリンのことですが、習い事が増えたこと自体も負荷になっているものの、それよりもやはり家での練習がネックですアセアセ


そこまで厳しい教室ではないものの、宿題は毎回出るため、やらないわけにはいきません。


学校の授業の予習や復習、毎日の本読み、家での簡単な硬筆練習(ミアは字がとても汚いです真顔)に加え、バイオリンやそもそもの音楽の基礎知識の復習。


私は現在時短で働かせてもらっており、フルタイムだったときよりも時間はたくさんあるはずなのですが、体力や気力が持ちませんチーン


色んなところで手を抜きながら用事をこなしているものの、今の状態で本当に良いのかどうかも自信がない。。


周りの家庭を見ていると、もっと子供を習い事に通わせていたり、逆に高い教育費を払って学校や園で習い事的な活動が出来るようにしていたり。


隣の芝生が青く見えるのは分かっているのですが‥実際に同じようにしようとすると金銭的とか時間的な問題もあるかもしれないけど、何より自分のキャパが狭すぎて子供たちに申し訳なく感じています。


でも、子供たちから特に不安の声が上がるわけではないので、そもそも申し訳なく感じること自体が間違ってるのかも‥とか、とにかく考えがまとまりません。


将来のことを考えると色んなことを経験させてあげたいけど、今は本当に最低限のことしか出来ていないような気がする‥。


今はそれで良くても、将来、どこかで大きな差となって出てきてしまわないだろうか‥ショボーン


疲れが溜まっている今だからこそ、自身のコンプレックスが些細なことで刺激されてしまい、現状に疑問をもったり不安に思ってしまいます。


毎日健康に笑って過ごせれば十分!ぐらいの、大らかな母親になるのが理想なのですが、今の自分の精神状態はそれには程遠いし、毎日体力なさすぎて帰宅するとベッドになだれ込んでしまいますもやもや


小さなことは笑い飛ばして、現状出来ることを精一杯する。今はまずそれを目標にして、マインドを少しずつ上げていきたいと思います炎

もうすぐ夏休みなので、子供たちをどうするか前から考えていました。


私は自動車部品メーカーの工場勤めですが、顧客のライン停止に合わせてうちの会社も一週間夏休みがあります。(旦那も似たようなカレンダー)


とはいえ、8月末まで続く子供たちの夏休み。

一週間程度、私に夏休みがあったからと言って何の気休めにもならないため、子供たちはサマースクールに入れることになりました。


本当ならワークショップの内容などで決めたいところではあるサマースクールですが、共働き家庭のうちにはそんな余裕はなく笑い泣き


時間帯(←一番大丈夫)と金額により、今子供たち2人が行っている学校(+幼稚園併設)が実施するサマースクールに入れることになりましたニヤニヤ


どこのサマースクールも終了時間が13時や14時だったりして、14時半退勤の私は迎えに行くことが出来ません。


その点、2人が行ってる学校のサマースクールは、13時・15時・17時終了の中から選ぶことができ(もちろん金額は異なる)


設定されている金額を考えると、ワークショップやアクティビティの中身にはそこまで期待できないような気もするのですが


2人のことをよく知ってくれている、信頼できる先生たちだし、少なくとも家で一日中テレビを見たりダラダラしてるよりは全然良いはずで、何よりこの金額でこんな長時間預かってくれるサマースクールは他にない笑い泣き


ただ、通常のクラスとは異なり給食はないため、毎日2食分のお弁当を準備して持たせるのが少し面倒だけど仕方ない‥贅沢言ってられません真顔


ちなみにサマースクールは夏休み終了一週間前に終わってしまうので、最後の一週間は姑にサポートをお願いする予定です。


私からは直接お願い出来ないため(別に姑との関係が悪いわけではないですが)、旦那に間に入ってもらっていたものの、旦那が本当役立たず〜笑い泣き


夏休みに入るタイミングもよく分かってないし、修了式はもちろん、夏休みが終わるタイミングも分かっていませんチーン


それも分かってたので事前にいつ子供たちを預かって欲しいか私から旦那には伝えてあったのに


姑には間違った認識で伝えていたらしく、昨日、カレンダーを見ながら子供たちの予定を確認していて発覚しました。


学校のチャットグループに旦那も入っており、その中で学校からも連絡あったにも関わらず、ちゃんと確認せずに姑にお願いしてしまっていて、姑はサマースクールのことも知らなかったらしく、夏休み中はずっと子供たちを預かるものだと思ってたようチーン


昨日確認しておいて本当良かった‥。


しかしまあ、私が姑宅で洗い物をしている後ろで姑と旦那がその話をしていて、チラチラ聞こえてくる話がおかしいなと思い口を挟んだんですが、「何で今になって言うの?最初からずっと同じ話してたのにムキー」となぜかキレてくる旦那ハッ


知らんがなムキー私は最初から会話に入ってなかったし、まさかそんな間違った前提で話が進んでることなんか分かるかムキー


姑も旦那の性格をよく分かっているので旦那を叱っていましたが真顔



実は、少し季節外れなのですが8月末に実家に久しぶりに帰省することになりました。


新学期が始まるタイミングとかぶせて帰省するので、子供たちは一週間長い夏休みを過ごすことになります。


帰省の準備に加えて、8月はミアの誕生日の準備も色々とあるので、なるべく無駄のない夏休みを過ごしたいと思います照れ

久しぶりに水泳教室の記録ですニコニコ


暑くなってきてから生徒の数が格段に増えて、ミアのグループクラスも毎回生徒さんで溢れています。


今回も子供が8人ぐらいに対してコーチが3人。


ある程度泳げたり身長が大きい子が対象のクラスなので、生徒の数に対するコーチの割合は十分なのですが、何しろ場所がないアセアセ


恐らく4人ぐらいがベストであろう大きさのレーンなので、身体が大きい子も含めて8人だとキツキツです。


なので、最近よくやっているのですが、生徒の中でも割と泳げる子たちを別のレーン(次の進級クラス)に移動させています。

(次の進級クラスは、人が全くいないこともあるし、いてもいつも少なめ)


ミアはこれまで別のレーンに移動させられたことがなく、前から「また言われなかった〜泣くうさぎ」と残念そうにしていたのですが、今回はクラス開始時のチェックでかなり上手に泳げたため、初めて次のレーンに移動するように言われましたおねがい


ミア含めて4人が移動したのですが、他の子たちはミアより年齢も身長も大きいガッチリした男の子たちばかりだったので、ミアの小ささとヒョロヒョロ具合が目立ってました笑い泣き


そんなこんなで移動したレーンなんですが、私は単純に泳ぐ回数が多くなるだけかと思いきや、前のレーンとは水深も違いました滝汗


前のレーンは水深1.2mほどで、身長1.25ほどのミアがかろうじて爪先立ちで顔を出すことが出来るほどだったのですが


今回のレーンは水深1.5mで、ミアは立ちながら顔を出すことが出来ませんアセアセ


必死にプールサイドに捕まったり、床を蹴って水面に上がってきたりしていましたが、かなりキツそうでした。


とはいえ、移動したレーンにはコーチが2人入ってくれて(その後更にもう1人コーチが入った)、特にミアは生徒の列の先頭に置いて注意して見てくれていたので、一時間通して心配になるようなことはありませんでした。


今回、移動した子たちの中でもミアが一番上手に泳げていたような気がします!

コーチの指導もしっかり聞いて実践出来ていましたおねがい

(苦手だったクロールの息継ぎも、犬かきになったり身体が沈むことなく、ちゃんと出来るようになってた気づき


基本的にはクロールと背泳の練習がほとんどなのですが、その中でも今回はプールサイドからガッツリ飛び込んで(ミアは助走までしてたw)床まで着地する練習だったり、泳ぎ始めにコーチがわざと背中を下に押してプールの底の方まで潜らせて泳ぐ練習をしたり、これまでとは違う練習方法があって、見てる方としては楽しかったですキラキラ


ただ、プールから出てきたミアは割と絶望的な顔をしていました滝汗


本人曰く、やはり何回も溺れそうになったのだとかアセアセ


実はミアたち以外にももう1人別の女の子(ミアより1、2歳上)も移動するように言われていたのですが、その子は以前、ミアと同じように移動先のレーンで溺れそうになったため、怖いから元々のレーンに留まらせてもらうようコーチにお願いしたみたいです。


ミアに聞いてみたら、やはりミアも足がつかないから怖かったらしく、でも上手に泳げてたことや、コーチが常に気をかけてくれていたことを伝えると、次も移動先のレーンに行きたい感じでした。


コンフォートゾーンじゃないですが、環境を変えていかないと覚えられないこともあるので、よほど無理だと思われるようなことがなければ、次もこのまま次のレーンで続けられればと思います。


ちなみにカイは相変わらずですが、最近はクロールらしきものの練習をしていますニコニコ


水に対する恐怖とかはもう全然ないので、コーチが手を離しても何とか必死に泳ごうとする姿が最近は見られるようになりました。


また、足を動かさないと進まないこと、足を動かさないと沈んでしまうことなどが分かってからは、頑張って足を動かして泳ごうとしています。


ただ、手を動かせば足が止まり、足を動かせば手が止まるので、クロールが出来るようになるのはまだまだ先のようです笑い泣き