仕事量が膨大すぎて死にたくなりました。
あまりの量に完璧の弱気モード突入w
あーでもね、いいこともあり。
主任にインカムでバシバシ言う件、を伝えたのは前にも書いたが、
計画の全容はそれだけではない。
それはあくまでプロセスの一つにしか過ぎないのだ。
それを少しだけ主任に伝え、協力を要請した。
結果として今の活気のある職場の、その活気を、
結果につなげることが最大の目的なのだ。
活気を作るのは私だけでは出来なかった。
他アルバイトにうまく活気を引き出させたのは他でもない店長、
そして主任、他アルバイトの面白さの追求具合
(馬鹿やってることも含めて)であると思っている。
引き出された今、その活気を使わないのはあまりにももったいなすぎる。
客観的にそう考えているのだ。
店と店を戦にする。じゃない、点と点を線にする。
↑競合店が増えようとしてるから一発変換でこんなん出るんだorz
主任は快く了解してくれた。
また何かあったら言って欲しいと言ってくれた。
ありがとう。
その言葉だけでもどれほど救われた気がするか。
上手くいくか行かないかなんてどうでもいい。
上手くいくまでやれることをやる。
そのためにやるべきことをする。
それだけだ。
仕事と恋愛が完全につながって一緒になっている。
なんか、私、本気モードだな…
と冷静になって思う。
それから今まで、
私は残業したりして、お店の清掃やれ色んなことをしてきたが、
確かにそれでお店自体は奇麗になるのだからそれで良いのだろうけども、
それを私個人だけで抱えるのは他でのチャンスを失うことと同義だ。
なので時間をかけてでも、アルバイトでそれらを分担して進めていく。
すると、見る場所が変わってくるのだ。
この前改めてそれに気づかされることになった。
誰かに仕事を求めるのはその人が色んなところを見ている証拠。
だから何か無いかと尋ねる。
だが、その色んなところを見ている人とは人数が多いに越したことはない。
それぞれにとらえ方がありそれぞれに着眼点がある。
ねずみ算式にやるべきことが見いだせていく。
とても重要なことだと考えている。
そしてその特性を更に学ぶことによって、
更に各々の幅が広がる。
これがとても大切になってくるとも思うのだ。
営業日報、大活躍である。
その営業日報と戦うことに今最も時間を割いている気もするが…
発見が多いということは、情報が多いと言うこと。
情報が多いと言うことは、纏めなければならないと言うこと。
纏めて整理し実行すれば、必ず結果に変化が生まれる。
そしてその変化を分析、またの発見に役立てる。
そのスパイラルを確立させること。
それを、私の仕事だと自負しております。