確信した。
彼が私との関係に求めること。
そして私が目指すべき場所、
私が成し得る、突破口。
おはようございます。
授業、終わりました。
昨夜入れ替えでハッスル後、
朝っぱらから物凄いことをしてから学校に来たので
身体ガクガクです。諤諤。
ババアとお呼び。
「割り切れていないのはどちら様かな?」
とは二度と言わせない。
なぜか?
それが彼のいう私の子供っぽい要素の一つだからだ。
とはいえ、私の中で今の状況はさほど悪いとは思っていない。
「ハリキリ娘」としてキャラクターの確立を図ることによって
仕事は以前にも増してやりやすくなっていることも事実。
これが完全に崩壊してしまうと現在ある確立が大変もったいないことに。
これはちょいと残念だしおいしくないので。
そんなもんか。
した後に彼が駅まで送ってくれる最中などにも
いろんな話をした。
幸せにしてあげる。