空手の練習日が大分、日常のリズムに乗ってきました。
難しくぐずる事が無くなってきました。
保育園のお友達だけが、自分にとって仲間だったんでしょう・・。
お友達が練習にいないと、寂しそうです。
小学高学年のお兄さんにちょっかいを出しだり、遊んでもらっている姿が見られました。
先生の指導で治された事は、素直に聞いていました。
見学している私の所へ戻ってくることが無くなって、休憩時間まで一生懸命練習するようになりました。
最後に、帰りに師範が「ツカサと絡まって遊んでたな。あれがいいんだよ!」と。
核家族化で、兄弟以外は他人・・・みたいな風になりたくないと思っていたので、年齢を超えて遊んだり優しく指導してもらったりと、成長につながる事が沢山ありました。
よそ見したり他のお母さんとお話してると、「ちゃんと見ててよ」と息子から激(笑)がありま-した。
そして、師範と秘密の話をしたんだよと息子が言いました。
なんだろう・・。
秘密の話??教えてよ・・・。(@ ̄ρ ̄@)
と聞いてしまった私ですが、息子は教えてくれました。
あ~~秘密なのにね~~( ´艸`)
「全国大会へいこうな!」と約束してました。
息子へ:練習つづけて強くなろうね
師範へ:ありがとうございます
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
私も、見学していて余裕がちょっとでてきて
息子に「こうすればいいのに」とか思うようになってきて、
でも、素人が言ってもどうかと黙って見守ることにしてますが、
体型が大小違っても、大きいから強いとも限らないんだなって。
強さは、基本通りにできているかどうかと、よく相手を見て
考えて挑んでいるかどうか、なんでしょうか。
組手では、息子は自分より小さい相手には気を許しているようだし、
強い相手にはやっきになって腕を振り回して終始つかなくなる。
まるで、ボクシングみたい・・・。
腰も曲がって腕に頭がついてくみたいに打つので、体制を元に戻すことが
出来ないでいる。せっかく基本練習したはずなのに舞い上げるとすっかり忘れて・・
見ていると、あ~でもないこ~でもないと思ってしまう事がいい事なのか
悪いことなのか解りませんが、今日も頑張って行って来た事を
パパに報告して一日は終了しました。
つづく
難しくぐずる事が無くなってきました。
保育園のお友達だけが、自分にとって仲間だったんでしょう・・。
お友達が練習にいないと、寂しそうです。
小学高学年のお兄さんにちょっかいを出しだり、遊んでもらっている姿が見られました。
先生の指導で治された事は、素直に聞いていました。
見学している私の所へ戻ってくることが無くなって、休憩時間まで一生懸命練習するようになりました。
最後に、帰りに師範が「ツカサと絡まって遊んでたな。あれがいいんだよ!」と。
核家族化で、兄弟以外は他人・・・みたいな風になりたくないと思っていたので、年齢を超えて遊んだり優しく指導してもらったりと、成長につながる事が沢山ありました。
よそ見したり他のお母さんとお話してると、「ちゃんと見ててよ」と息子から激(笑)がありま-した。
そして、師範と秘密の話をしたんだよと息子が言いました。
なんだろう・・。
秘密の話??教えてよ・・・。(@ ̄ρ ̄@)
と聞いてしまった私ですが、息子は教えてくれました。
あ~~秘密なのにね~~( ´艸`)
「全国大会へいこうな!」と約束してました。
息子へ:練習つづけて強くなろうね
師範へ:ありがとうございます
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
私も、見学していて余裕がちょっとでてきて
息子に「こうすればいいのに」とか思うようになってきて、
でも、素人が言ってもどうかと黙って見守ることにしてますが、
体型が大小違っても、大きいから強いとも限らないんだなって。
強さは、基本通りにできているかどうかと、よく相手を見て
考えて挑んでいるかどうか、なんでしょうか。
組手では、息子は自分より小さい相手には気を許しているようだし、
強い相手にはやっきになって腕を振り回して終始つかなくなる。
まるで、ボクシングみたい・・・。
腰も曲がって腕に頭がついてくみたいに打つので、体制を元に戻すことが
出来ないでいる。せっかく基本練習したはずなのに舞い上げるとすっかり忘れて・・
見ていると、あ~でもないこ~でもないと思ってしまう事がいい事なのか
悪いことなのか解りませんが、今日も頑張って行って来た事を
パパに報告して一日は終了しました。
つづく