きっかけは突然現れます。
私の求める美しさのヒントがある!
ってワクワクしてしまったんです。
必死に綺麗な羽根を追いかける!
ひょんなことから見つけてしまったゆんさん。
見つけてしまった!
って思いました。
心の声がダダ漏れになるくらい惹きつけられまして。
その外見の美しさのみならず、存在の潔い美しさにハートを射抜かれました!
私の求める美しさのヒントがある!
ってワクワクしてしまったんです。
そうしたら、私の金星がおいでおいでするのです。
息子の昼寝の寝かしつけで添い寝してたんですがホロスコープアカシックで見にいきました。
私の金星のサビアンシンボルは、
牡牛座30度 古代の芝地をパレードする孔雀。
最初に目に入ったのはクジャクの綺麗な羽根。
風にのって優雅にふぁさーふぁさーってキラキラしてとっても綺麗で。
そして私は孔雀の雛(笑)
すっごく可愛いんです!
必死に綺麗な羽根を追いかける!
もう、憧れて憧れて。
ワクワクしてとりあえず、
好きだーーー!
しかない(笑)
ひょこひょこと追っかけているのも楽しいくらい。
もう、好きのエネルギーが半端ない。
そして綺麗な羽根をもつ優雅な孔雀。
こちらはメスは勿論、ありとあらゆる動物達の目を惹いている。
見ずにはいられないといった様子。
しかし、当の孔雀はその視線さえ気にならない。
それよりも自分の後ろを必死に追いかけてくる雛鳥が可愛くて仕方ない。
そしてその雛鳥の輝くような初々しいエネルギーに憧れる。
見た目には煌びやかではないけれど、その身体から放たれる魅力に酔ってしまうような感覚になっている。
孔雀は美の象徴のように存在しているけれど、周囲のメスもまた個性的な輝きを見せていて。
周囲の動物たちもそう。
皆が皆、自分の美しさに気づいていないけれど個々の輝きがあって、
そのグラデーションとコントラストで芝生は素晴らしい土地になっている。
雛鳥の細胞は生きる歓喜に満ち溢れている。
自分の素材を存分に活かして、楽しんでいる。
そんな光景を見ていたらすっごくワクワクしてきました。
同時に幼い頃の記憶が蘇ってきたんです。
私、幼い頃は母親が準備してくれた服を疑問もなくただ着るだけで。
お姫様とか憧れてたはずなのに、そんなのは自分には縁遠いんだと思ってました。
大して可愛くないし。
そう思い込んでました。
思春期に入ってからは何だかんだ周囲が華やかになっていくので、ハッと気づいて。
その頃には自分はお洒落する分際でないから目立たないように…ってしてたなぁって(笑)
だから、お洒落やメイクなんてまさに武装。
人並みに見えるように、馬鹿にされないようにって。
そのうちにお洒落は楽しくなってきて散財するようになり。
ストレス発散の買い物に走ってたなぁと懐かしい(笑)
そして分娩台に自分の為に何かする、を完全に置いてきてしまった!っと気付きました。
無意識に、むしろ当たり前だと言わんばかりに。
ほんの僅かな自分の為さえ忘れてしまっただなんて私、可哀想すぎる!
という訳で、自分の為に美しくする!にワクワク衝動きてしまったので、実践していこうと思います❤️