何だかんだでもう水曜日(そしてもう終わる!)
やばいよ、レポートまだ1文字も書いてないよ。

ゆえに今日本当はアバターを見に行く予定だったんだけど
お断りになってしまった・・・どうしよう!?

まだレポートは全然終わってないけれど、今ホットチョコレートを飲みながら
ブログを書いています。


”ほっとチョコレート”とかいれてみると何だかカッコいい気がする!笑


今取り組んでる(書くべき)レポートは2つあるんだけど、一つは卒論の練習・・・ってことで
好きなテーマで一万字なの。
私たち2年生、正直興味のあることが中々決まりません。笑
そんな私たちに先生は

「ふわっと挑戦してみてください、2年生は」

とおっしゃいました。

『ふわっと』


『挑戦』


それはなんですか、先生。


よくわからないまま、2年生はそれぞれ「ふわっと」とメモしたのでした。
・・・きっと、先生もフィーリングでこなしてるんだね。





あー
なんだか眠くなってきた。

そうそう、今日本屋さんに行ったら嵐の翔くんが表紙のan・anが売っていて
不覚にもドキドキしちゃったはあと

手に取ろうとしてしまったんだけど、大学の側の本屋さんだった為、
我慢しました。

すごいセクシーだった、表紙だけでも。笑
テレビではつい笑ってしまう翔くんだけど、
本当はすっごくカッコいいのね。


何だかおばさんみたいだ、私。



もうすぐ21歳の女子大生、他やること沢山あるんだろうな。




昨日、『自分を見直すこと』の大切さ、辛さを垣間みた。
私は色々なことから、逃げてきた。
だから、ちょっと、
話させてください。




本当は『好き』って言いたかった。
言えると思っていたし、春は幸せなものだと思ってた。
何度も何度も励ましてくれた。
勇気をもらったよ。
自分の行きたい道に進みだす、背中を押してくれたのは
他の誰でもない君でした。

でも本当は自分も辛いはずで。
先の道に大きな不安があったはずなのに。
それを見えないままで、私の背中を押してくれた。
尊敬してた。好きだと思った。


3月のあの日。不安ばかりの私に電話をくれた。
あの時の君はどんなに不安な所にいたんだろう。
それでも君は私にちゃんと教えてくれた。隠そうともしないで。
その時の私は自分の事ばかりで。
「まだわからないの。また連絡する。」って電話を切ったよ。

願いが叶ってすごく嬉しかった、私。
家族と喜んで、友達に報告して。
でも、君だけには連絡しなかった。
本当は、一番に連絡しなくちゃ行けなかったのに。
今まで優しくしてくれた君に、何度も助けてくれた君に、
なんて言えばいいのか分からなくて、分かりたくもなかった。
君を踏み台のようにしてしまった気がした。

そうして戸惑っているうちに、君はまた、メールをくれた。
それに時間がかかってやっと返信出来た私に、
君はおめでとうって言ってくれたんだ。
でも、続いていくメールに私は息苦しくて、
君は普通に接してくれていたのに、
私はそこから逃げていった。
尊敬する、大好きだと思った君を
踏み台みたいにした私をどう思っているのか
考えるのも怖かった。

だから逃げた。
連絡を切ってしまった。
考えることも、思うこともやめて、
ふたをして、『過去』にすることに決めたんだよ。

言いたかったことを消そうとして。
君がどうだったかも考えないで。

後がなくなってしまった君は、大きい不安を抱えていたはずなのに。
あんなに必死にした努力が消えてしまったのに。
それでも君は私に『おめでとう』と言ってくれたのに。
私は全部から逃げたんだ。
「友達」としても最低なことをしたんだ。

残ったのは
言えなかった『好き』の気持ちと
君に対する罪悪感。
不安だったはずの君を
更に追いつめる形になってしまって。
『好き』も『ごめん』も『ありがとう』も言えないまま。
時間ばかりが過ぎていった。

もし、春が来たら。
君と一緒にいたいと思ったよ。
一緒にいたかった。

『好き』が言えなかった。
『ありがとう』も言えなかった。
残ったこの気持ちを、後悔っていうんだろうね。


もう君には二度と会えないから。
だからもう、祈ることしか出来ない。
ただ君が幸せになるように。
もう大きな不安が押し寄せないように。

「不安」を与えた私が祈るなんて笑われそうだけど。
それだけはずっと祈っているよ。







本当は
一緒にいたかった。
一緒に笑いたかった。
『好き』って言いたかった。
君に笑って欲しかった。
こんな私でごめんね。
弱くてずるい私でごめんね。
でも本当に好きでした。



明日はセンター試験準備のため学校休み星
なので一日バイト!
稼ぐぞーーーべー


ああもう旅行に行きたくてたまらない!
一人で遠くに行きたい!
そしてボーーっとしていたい。笑
行くとしたら長崎!
もしくは山陰の方にいきたいなー。
観光だけど、人が沢山集まるとこより
どこかふらふら散歩していたい。笑

その為には稼がなければ!
節約しなければ溜め息





夢であえたら

なんだかもう、それでいいよね。
本当は
会いたい
側にいたい
一緒にいたい
どこか頭の片隅にでもわたしの存在を残したい

だけどもう、
この世界のどこかで
笑ってくれていたら。

そしてたまに
わたしの夢の中にでも笑って出てきてくれたら
もう、それでいいよ。

大丈夫、それだけで。
わたしは私を生きていける。


ねーむいぞー!!!


レポートの山に死にそうになります。
一つの授業でレポート3つってどんだけーどうしよう!?!!
しかも金曜が休みだから(センター試験で)明日に本借りないと・・・

あと2週間で何冊よめるのかなぁ

明日は9時に起きて10時には学校行く!
そして図書館と学部の図書室にも行く!
がんばる!



今日は後輩にすごく説教されました。
なんだか私は『強すぎる』ようで・・・
「もっと甘えなきゃダメなんですよ!!」
ってすごい勢い。笑

でもね、
難しいよ。

私はあまり人に頼り切るのも、
弱みを簡単に見せるのも、
すぐ誰かに甘えるのも、
得意じゃないし、あんまり好きじゃない。

しかも私の立場って、頼られてなんぼ!!!
なところがあるし・・・溜め息

当分無理そうだ。笑


もちろんたまには
一人になりたくない時もあるし、
誰かに側にいてほしくて、
大丈夫っていう言葉が欲しい時もあるよ。
泣きたくなる時だって沢山ある。

でも一度許したらさ、
ストッパーはずれて甘えてばっかりで、
一人で何も出来なくなっちゃいそうで。
そんなふうには、なりたくないよ。

少なくとも後半年は、
私は『強い私』を守ってみせるよ。


それが私の責任と覚悟。