仙台市内の丘の上に立つ「天道白衣大観音像」。
澄んだ冬の青空に聳え立っている。
かなり遠くからも見えるのだけれども、近くから観ると、まさに聳え立つという表現が妥当だね・・・。
台座を含めると現地地上100m。
1991年(平成3年)9月1日に、落慶法要及び開眼法要が営まれてから早や35年になる。
建立計画が発表された当時は、周辺住民から大きすぎて不気味だ!等の反対運動もあったが、今では信仰対象のみならず、観光スポットや待ち合わせの場所としても利用されて、通称中山観音様として地元に定着している。
仙台市内の丘の上に立つ「天道白衣大観音像」。
澄んだ冬の青空に聳え立っている。
かなり遠くからも見えるのだけれども、近くから観ると、まさに聳え立つという表現が妥当だね・・・。
台座を含めると現地地上100m。
1991年(平成3年)9月1日に、落慶法要及び開眼法要が営まれてから早や35年になる。
建立計画が発表された当時は、周辺住民から大きすぎて不気味だ!等の反対運動もあったが、今では信仰対象のみならず、観光スポットや待ち合わせの場所としても利用されて、通称中山観音様として地元に定着している。