ドーナツでございます。お味は、と申しますと、ドーナツと言うより、パウンドケーキみたいでした。揚げていないドーナツは、ドーナツとは違うものかもしれないな、と思いました。揚げるのは、揚げる理由があるのかも。ドーナツの由来は分からないけど、揚げてこそ、ドーナツと納得した品でございます。これは、これで、美味しいものでしたが。




かぼちゃスープに生ハムのせピザ。仔うしのカツレツ(粉チーズの衣)のランチ。プラスケーキ。 ここにはないけれど、サラダに飲み物もありです。

ピザの生ハムに惹かれてお願いしたメニューです。もちろん、生ハムもおいしーのですが、下の生地がうまーい。生地が最後までおいしーのは、ピザにとって、わたしにとっても、一番大事です。みみまでおいしい!

大切です。

そして、最後にデザートですが、この小ささ!分かりますか?1/12ですか?と計りたくなるほどでした。しかも、お皿が大きいので小ささがさらに引き立ちます。  んが、


しかし!ひとくち、ふたくちと進むうちに、これでいいんだなと、納得です。

一つは、いちぢくのタルト。一つはかぼちゃのムース。

わたしはいちぢくのタルト担当。下にある土台があまり好きではないのですが、これは、チョコレートが少し間にあり、うまかったです。ケーキだけをいただくのではないときは、少し甘みが強い方が満足感があるのもかも?そして、

今までお腹に入っている分を考えれば、美味しくいただけるのは、このくらいが適量なのだなぁと。腹八分目という言葉をおもいだしました。

そうです、おーがたです。





フードプロセッサでスコーンをつくることが念願でした。本で見た情報から四角もありかなと、このようにつくってみました。でも、配合は適当で、残っていた粉類をミックスして使用しました。友からのいただきもの、豆乳の粉、これが敗因でしょうか?

しかも、砂糖類が少なかったので、キャラメルを10個程度、溶かして混ぜました。しかも、塩キャラメルです。これが敗因でしょうか?


食感は、スコーンというより、ショートブレッド、いや違う、もっと微妙な味がする。カロリーメ○トのちょっと何?と言う感じかも。

味見をしつつ、これは他の人にはどう感じるだろう?と思うけれど、味見をお願いできない。ちなみに体調は、良好です。


残りは冷凍庫に眠っていますが、全部ひとりで?と考えるとちょっとこわいです。


※今回の注意点。

フードプロセッサで粉を混ぜるとき → ふたをきちんと閉めよう。

粉が飛び散ります。

えらいことになり、手でアナログで作業した方がラクかも?と思いました。

粉の配合 → 基本は大切。





学習館だったか、入った途端に出口が見えるという場所ではありましたが、かわいらしい魚さんたちが、水槽の中に泳いでいました。ちょっと魚屋さんのかほりはしましたが。学習館らしく、うなぎを持ったりできる、みたいなコーナーもありましが、遠慮しました。




お寿司、うまい~。一番は、ほたて。二番は甘エビ。三番は、ほたて。なんですか?この順番は。

メニューに、ほたてが載っていたから注文したら、ほたてがなく、「あれ? どれが、ほたてなのかな ? これですか ?」と、違うものを指して、お店の人に聞いてしまいました。そしたら、ほたてが無かったのです。「え~」とちょっと大きな声を出してしまったかもしれません。何かと交換して、ほたてをのせてくれました。やっぱり、聞いてみるものです。

実は、随分前まで、海苔巻きもお寿司と呼んでいました。海苔巻きも大好きです。納豆巻き、しそ巻き、うまいです。のりも大好きです。

たまご焼きも好きです。