2か月前に出産した主婦です。

 

化粧をしたあと残った化粧が原因の肌の黒ずみやくすみ、乾燥など「肌ストレス」を起こさないために最も大切なことは、しっかりクレンジングすることです。
各化粧品メーカーは、油脂分が強いファンデーションや口紅もしっかりクレンジングできるクレンジングオイルを発売していますが、残念ながら弱点があります。

強い洗浄力で化粧を落としても、水と相性が悪いクレンジングオイルは、油分が残ってしまい、敏感肌などの肌荒れを起こしやすい方には適していない商品です。
しかし、2014年秋、大手コンビニエンスストアと化粧品メーカーのセブン・イレブンとファンケルは、新しいクレンジングオイルを共同開発し発表しました。
同年11月にはセブン・イレブンとそごう、西武の百貨店に加えファンケルの通信販売でも新しいクレンジングオイルが取り扱われるようになりました。

共同開発された新しいクレンジングオイルの最大のメリットは、化粧と残ってしまっていた油分も水で落とすことができ、敏感肌などの肌荒れの心配もなく洗顔後しっとりすることです。
弱点を解消した優れたクレンジングオイルが身近なコンビニエンスストアで手軽に購入できるようになったことは、とても便利で有り難いことです。

 

でも、市販のオイルだと、産後の黒ずみは解消しませんね。やっぱりそれ専用のものを使わないと・・・

 

調べていたら、産後の黒ずみが消えない!長くて2年かかるって本当?! っていう、ちょっと怖いというかそんなにかかるの?といったサイトがあったので、思わず見いっちゃいました。 

 

頑張って、黒ずみケアしないと!


 

私は、とても毛深く剛毛であることがコンプレックスでした。そのため、いつも見える範囲は念入りに自己処理をしていました。
でも、自己処理では手の届かない箇所があったり、vioなどどう処理をしたらいいのかわからない箇所もあります。
そこで思い切って脱毛サロンに通うことに決めました。私が行った脱毛サロンはモアトゥインクルというところで、肌に優しい脱毛を特色としています。顔と全身脱毛をそれぞれ12回やりましたが、今ではすっかり綺麗になりました。身体は部位によって効果の出方はまちまちですが、全体的に6回目を超える辺りから薄くなり量も減ってくるのがわかります。顔に至っては、身体ほど劇的に効果が出るわけではありませんが、12回が終わる頃には格段に化粧ノリが良くなります。

 

何よりこの脱毛をして嬉しかったことは、肌が綺麗になることです。肌に負担をかけないだけでなく、美肌効果もあるのでニキビや乾燥も治り肌に透明感が増しました。

 

さらに、痛みがないのが本当に有り難かったです。脱毛に対しては痛みが強いという印象があったのですが、ここの脱毛は脇やvioでさえ全く痛みがなく心地よい感じでした。時間はかかっても絶対に自己処理よりオススメです。

 

あと、もし顔のムダ毛、いわゆるひげが気になるようだったら、こっちのサイトが参考になります。脱毛よりも綺麗になりそうですよ。

 

敏感肌の女性に最適なひげ(産毛)のケア方法って?

 

一緒に頑張りましょうね!!

かなり前から疑問に思っていたことがあります。私が高校生のとき、キムチにハマりだした頃でしたが、そのときにはKPOPや韓国のドラマなど、色々な韓国のポップ文化が日本でも流行っていました。

 

私は特にKPOPなどは興味ありませんでしたが、韓国料理は好きだったので良く食べに行きました。新大久保には韓国のお店がたくさんあるので本場の味をいつでも楽しみに行くことができて便利です。そして今となっては家の冷蔵庫には常にキムチが一瓶置いてあります。毎晩ご飯と一緒に食べています。

 

 それで、韓国の文化の紹介本を当時読んでいたとき、なぜ韓国人の肌は綺麗で有名なのか、という内容も書いてありました。その本によると、キムチに入っている唐辛子にはカプサイシンが入っており、肌の活性化を促進するということが書いてありました。

 

キムチをたくさん食べるから肌が綺麗になると書いてあったのですが、これに関しては今でも疑問に思うことがあります。最近、逆に唐辛子などの刺激物は肌に良くないので肌荒れの原因になると聞くことが多くなりました。

 

唐辛子は身体を温める効果もあるのでこ決して悪いことばかりではないと思うのですが、多分過度な刺激になるほど食べることは控えた方が良いのかもしれませんね。何でもやりすぎは禁物と言われていますから。

 

会社で読まされる論文の意味が意味不明のため、統計学の本を読み始めました。
といっても、もう難しい本なんて読みたくないので、初学者向けのマンガはないだろうかと探してみたら、ありました。
高橋信「マンガでわかる統計学」です。
女の子が父親の同僚に一目惚れして、お近づきになるために統計学を学ぼうとするも、先生としてよばれたのはオタク青年で……みたいな筋です。
マンガ玄人の人なら、もうオチはおわかりですね。
そう、オタク青年が見た目はともかく実はかっこいい人で、最後に女の子といい感じになります。
べったべただなあ、と思いつつ、話の筋が気になって、ついつい統計学そっちのけで最後まで読んでしまいました。

あ、でも、統計学の内容もあとからちゃんと読みましたよ。
マンガの良いところは、図解やたとえ話がわかりやすいところ。
基本的なところはすいすい頭に入ってきました。すばらしい。

けれど、平均値・中央値・偏差値……あたりはまだ分かるのですが、正規分布とかカイ二乗分布とかになると一筋縄ではいきませんね。
基本となる数学知識が足りないのかさっぱりわかりません。
e(自然対数の底)とか出てきましたけど、もう忘却のかなたです。そもそも学生時代理解していたのかも怪しいですが。

難しいけれど、じわじわ読み進めて行こうかと思います。
目指せ統計学マスター!


 

我が家は昭和の終わりに開発され始めた新興住宅街にあります。
住宅地が出来た当時、二世帯住宅で住み始めた一家の、親世代は80代90代になりました。
90代でもお元気な人が多いです。
ここは決して空気がよく住みやすい土地ではないのに。
そんな人たちを見て、なるほどと思う長生きの秘訣が見つかった気がします。
*よく食べる(偏食があってもその人なりにバランス取れて食べられれば大丈夫なようです)
*よく出歩く(午前中何処かに行って、午後またどこかに行く、なんていう日もあります)
*よく喋る(喋る内容は、ほとんどどうでもいいことで、大抵人の噂話です)
*自分以外はみんな間違ってる(自分中心なんです)
*都合の悪いことから忘れる(誰かを怒らせたことなんか気にしません)
サークル活動などに積極的に参加して、家族以外の人と話をすることは、とても良い刺激になるようです。
時々、年齢を重ねた自虐ネタで周囲を笑わてくれる人がいますが、私が思うに、自虐ネタをセンスよく話せる人より、それを聞いて、「自分は違う」って笑う人の方が、長生きするように思います。
つまり、自分が間違えたことはさっさと忘れるのです。
でも、自分が腹をたてた相手のことはちゃんと覚えています。

そして、
*医療費一割負担なので、とりあえず医者にかかる(早期発見に役立ちます)

どうでしょうか。
長生きの秘訣。
意外と簡単ですよね。

でも、私はできなさそうです。