今日もブログをご覧になっていただき有難う御座います!
少しづつ日が長くなってきて、だんだんとゴルフに向かう朝の出発が楽になってきましたね。
今年は暖かい冬のようですが、それでもまだ寒い日が続いていますので、体調管理にはお気を付けください~
早速ですが今日ですが『肝臓』について。
ゴルフと肝臓?ですが意外とね。。
皆さん肝臓をお持ちだと思いますが(あたりまえ笑)その肝臓の重さって1~1.5kgあるそうです。
そしてその肝臓って身体のどこにあるかしっていますか?
『右』です。
結構重いですよね。
うちの妻は看護師なのですが「肝臓の重さって解る?」
って聞くと
「・・・・600g!!」
と。。。
大丈夫か???笑
体重の約50分の1くらいだそうです。
そしてこんな位置にあります。
という事はですよ。
私は多分、肝臓が1.5kgありそうですが、身体の中心付近及び『右側に』重たいものが入ってるという事ですね。
なるほど。
これがスイングに、アドレスにどのような影響があるか。
この右側にある肝臓は直立しているとあまり意識しませんが、(普通しないと思うが)それは身体の臓器が地面に垂直線上に揃い身体の重心が安定しているから・
せっかくなので分かりやすく
(本当に分かりやすい?)
これは垂直線上に臓器が揃ってる状態で『安定』
(少し分かりやすく極端にやってます)
前傾すると臓器はつま先方向一気に偏る、すると安定せず体内の中の
臓器で一番重い(重心が右)な肝臓方向に偏りたくなる
すると↓右は少し重いため右に傾く
右に傾くと右に倒れそうになるので『腰を左に移動させ』バランスを取る
後方から見るとこんな感じでまずまず良さそうだが
正面から見るとこんな感じに
右からボール見すぎではない?なんて首だけ動かしボールを見ると
こんな感じになってしまう。
これでも何となく右に重心があるのでさらに左に重心を取りたくなりそうですね。
こうなってくるとこうなって来て。。。
ジャスティン様と違いますね。
グリップは必ず右手が下なので右肩はさがります、しかし軸まで右に傾いてしまう、それは肝臓が重く(まあ一概に言えないが)右に傾きやすい訳ですね。
この状態を意識的に起し動作していればいいんです、しかしそうでないとすればこのアドレスに対するエラーの対処は出来なくなりますね。
このアドレスはひっどいな・・・(私ねww)
皆さんも肝臓の位置に気を付けて軸の傾きに注意してください😆
練習としてはとしては鏡の前でアドレスチェックですね。
感覚としては腰少し右に少しあるくらい?
で右肩が下がらない様に、頭は左にです。
すると左向く感じになるのですが、私のメソッドには
『右を向かない』があるのでそこでまずは達成されます。
しかしそのままだと左に飛ぶ方もいますし、飛球線上にクラブパスを合わせようとすると。。。
あー、なんか重くなってきましたね💧
こんな事が長々と多く書かれているメソッドがNoteにてやっとやっと完成しそう。
今のところ8万文字
写真等は約300枚弱使い作成しています。
完成したら是非皆さん読んでくださいね!









