ネットを見ていて気になった記事をアップしてみます。

 

pingユーザーには気になりますね。。。

『i230』『T』『S』ともに#7アイアンのロフトが同じ???

 

これは良いですね・・・

 

一本買いも出来るようなので組み回せが選べる。

 

ウエッジも面白そう。

 

来月pingの同級生とラウンドしますが、色々持ってきてくれるようです。

 

これは楽しみですがねぇ〜

アイアン1本38,000円?

たっかいな〜ww

 

 

 

トミー様。

PGAでの平均飛距離は283.9ybのようで飛ぶ方では無いんですね。

ですが実際に見た方によると「すげー球打ってるわ!!!!」とのこと。

うーん。。

メタルドライバーはやはり飛ばないんですね〜。

40yも落ちますか。

 

 

変な事言ってるなーって思いながら開いてみました。

曲がらずに遠くへ飛ばす方法!ですか。。。

そんな魔法があれば私もかけて欲しい。。。

 

もし出来ると凄いことになってしまいそうですねww

 

こーゆー記事は『閲覧数』が重要なんですよね、これって。

だからキャッチィーな題名になってるだけだと思うんですがねー。

 

辻村氏が「飛んで曲がらない」ってキーワード言ってるとは思わないですが・・

 

そうだねー!って解説の部分もありますが、???なところもあると思います。

特にグリップかなー。

フックだと返しやすい?

まあそれも分かりますが、、、

トミー様はどちらかというと上記の『アイアンを曲げずに遠くへ飛ばす方法!』のスイングなんだと思うんだよな〜。

という事はローテーション起こさないスイングで、そのためのフックグリップって考えの方が何となくしっくりくる。

 

結局見る人によって解釈も違くなり、教え方も全く違うわけで、プロのスイングを本人以外が解説しそれを真似しようとするのは危険って事ですね。

 

ただ動きを見たり参考にするのは良いと思います。

ですが(これは生徒さんにいうのですが)、「その『現象』と切り取ってみるのではなく(考えるのではなく)その原因や、元になる動きを考える(直す)んです』

と考えなければ結局すぐ元に戻ってしまいます。

 

例えば

スライスするのはフェースが開くのが原因ですが(他にもあるが)、「そうなってしまう原因」が必ず隠されているはずなんです。

そこにアプローチしないと結局は良くならないんです。

ボールが捕まらないからフックグリップにすると、手の返し方はかなり強くなりますが、結局「フックが止まらない・・・」ってことになる方も多くいます。

 

だから、、、

 

長くなりそうだからこの辺りでw

 

いやー、この記事のヤフコメにもスイング考察が出来そうな方が。

今は皆さんスイング考察が素晴らしいですね!!

 

面白い内容なので何度か見返してみたいと思いますが、真似はしない方が良さそうですよ。

 

 

ふーーーん。。

って感じであまり何とも思わないです。

 

飛ばすことがゴルフではアドバンテージになることは間違い無いですが、飛ばす方は必ず『曲がる』が付きまといます。

 

だからこそ飛ばない方は『曲がらない』で戦うのが正解で、飛ばす方法に執着しすぎるとスイングはおかしくなっていき壊れて行きます。

 

まずは飛ばすために何をチェックするのか??

 

簡単ですね。

 

『芯に当たってるか??』です。

 

飛んで曲がらない現象に近づくには、まずはこれ以外ないのでは無いでしょうか。

 

どんなにヘッドスピードが上がっても、ひどいヒールヒットになっていたら飛ばないですよね?

 

そのためにスイングを考えて行くんです。

 

こうすると飛ぶ!!!!って。。。。

 

芯から大きく外れたら何にも意味なくなってしまいますよね。

 

 

 

やはりping使いとしてはpingのアイアンは気になりますねー。

今使ってるi230は使っていても全くと言って良いほど問題はないんです、ですが、ちょーーっと操作性がなく曲がらないんです。

左に打ち出して曲げようとしても、右に打ち出したらそのまま飛んでしまう感じ。

ヘッドが縦長で重心距離が長くフェースが動かず、さらになんか

『重たそう』に感じてしまうんです。

『スパーーーーーーン!!!』って感じが出ないかな?なのでスイングにキレが出なくなってしまうような感じ。

 

あとは打感がね、機械的なんですw

まあこれは嫌いではないのですが、少し古いMBなんて打つと気持ちよくなっちゃいますよね。

 

 

 

ゴルフの情報は本当にたくさん出ています、ですが自分に必要な情報を受け取れるか?が逆に難しくなっているように感じます。

 

いつも言いますが『プロの真似はしないように』です。

 

自分の形を探す!それが出来てくるときっと、必ず、プロのスイングに近づいてきます。

 

『順を追って』ください、いきなりは無理です。

 

できる事を増やしながら進んでいきましょう!!!

 

皆さん必ずゴルフは上手くなって行きます!!

 

 

(で、結局何の話だったんだ??)