金木犀のある小径 -12ページ目

金木犀のある小径

英語のこと、ブランドのこと、観光のこと、しごとのこと、読書のこと、気のむくまま日々の走り書き。

そう聞かれると、ボチボチね、と面白味のない答えを返してます。

一回の走行距離はグンと縮んで、せいぜい四キロ。三十分強かけてのんびり走っています。

全く走らないよりは体には良いだろうから、せめて姿勢には気を付けて、フォームを崩さないようにしています。

できるだけ、三日連続で走らない日は作りたくないです。ゆるいルールを課しつつ。

あまりにマイペースで走るから、人と一緒には走れそうにないです。走ることは個人的な作業という気がします。でも、マラソン大会で、知らない人と黙々と並走するのは、短い時間ですが、ある種の連帯感、つながりを感じて、ジンときたりします。

そんなふれあいを求めて、走り続けようと思います。