休日の日曜日。
明後日の調理師試験のため、
ほとんどを勉強時間に費やして、
ほとほと疲れきったところで、
カレーライス~♪
豚カツものっけてみた。
なんでもカレーは脳を活性化してくれるそうで・・・
カレーを食べると脳内血流が約4%増加する
カレーを食べると脳内の血流量が増加して、
集中力や計算力があがるといわれるそうで。
ある研究では、カレーを摂取すると脳内の血流が2~4%増えることが確認された。
脳内の血流量が増加することで、脳の働きが良くなる。
この「脳内活性化」を引き起こすのは、カレーのスパイス。
カレーのスパイスにはさまざまな種類があり、
市販のカレールウでも数十種類のスパイスが使われている。。
脳を活性化するのは、そのうちの数種類。
漢方では『小豆蒄(ショウズク)』と呼ばれるカルダモンはその代表的なスパイス。
市販のルウにも十分含まれているため、
家庭で作るカレーでも十分効果は期待できそう。
メジャーリーグで活躍するイチロー選手も、
朝食と昼食を兼ね、毎日カレーライスを食べているという。
メジャーに移籍してから7年間ずっと続く習慣だそうで。
カレー食べて頑張るのん。
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