仲間
うちの研究室は地震についての研究を主としています。
地震に対してはわりと免疫があると自分では思っていましたが、上には上がいるものです。
東南海地震かと思っちゃいました。笑
男として、やはりショックはでかいものです。
さて、今日27日はエゴ(サークル)のイベントです。
エゴでのイベントでショーをすることは、これが最後になります。
悔いのないように、そして心から楽しみたいです。
それができるチームのメンバーだから。
自分が一番下手で悔しいこともあった。
それでも練習時間はみんなが笑顔だった。
気心を知れた居心地のよさ。
もうあの楽しかった練習ができないのかと思うと、待ち遠しい本番はまだもう少しとっておきたい。
ロック、ファンク、そして、ヒップホップ。
他ジャンルを踊る楽しさを知りました。
最後のショーがこのチームで本当によかったです。
ありがとう。
地震に対してはわりと免疫があると自分では思っていましたが、上には上がいるものです。
東南海地震かと思っちゃいました。笑
男として、やはりショックはでかいものです。
さて、今日27日はエゴ(サークル)のイベントです。
エゴでのイベントでショーをすることは、これが最後になります。
悔いのないように、そして心から楽しみたいです。
それができるチームのメンバーだから。
自分が一番下手で悔しいこともあった。
それでも練習時間はみんなが笑顔だった。
気心を知れた居心地のよさ。
もうあの楽しかった練習ができないのかと思うと、待ち遠しい本番はまだもう少しとっておきたい。
ロック、ファンク、そして、ヒップホップ。
他ジャンルを踊る楽しさを知りました。
最後のショーがこのチームで本当によかったです。
ありがとう。
6年後の今日
師走です。お坊さんが走る時期です。
年を取るにつれ、時間の流れが早く感じるといわれますが、実際にそうなのかもしれないというお話。
タイムウェーブ・ゼロ理論。
「時代」が新しくなるにつれ、人間の「時間」というものが、どんどん速くなっているのだというもの。
新しい文化が登場するテンポや新技術、スポーツなどの記録が新記録で塗り替えられるまでの時間、流行やファッションのサイクルなど、どんどん間隔が縮まっているような気がするが、タイムウェーブ・ゼロ理論によると実際にまさにそうなっているのだとか。
例えば、昔の恐竜の時代は何十万年というサイクルでいくつかの変化のパターンがあったのが、今はあっという問に短い時間で、同じような変化のパターンが繰り返されています。
この理論の提唱者であるマッケンナはコンピューターを駆使し、こうした時間の流れのサイクルを分析、時間の加速の度合いを調べた結果、2012年12月23日には、加速が極限に達し、時澗の流れがゼロになってしまうという予測を立てました。
さて、賛否両論あるようですが、フォトンベルトというものが宇宙にはあるそうです。
太陽系が存在する銀河系の中にある、エネルギーの高いドーナッツ状の光の帯のこと。
太陽系がこのフォトンベルトに入りつつあるのだとか。
2012年12月22日ごろを境に地球もフォトンベルトの中に完全に入ることになるそうです。
で、どういった影響があるのかというと、
『エネルギーの高い光子の渦巻く領域を地球が通るわけですから、地球にも、また人体にも影響があると言われています。フォトンベルトの中では磁場、重力場などに大変化があり、動植物の細胞のバランスにも影響があると専門家は指摘しています。
その変化を敏感にキャッチする脳幹は呼吸やホルモン周期、血流、心拍など生命活動の根幹を司る器官です。』
とのこと。
なお、前回、フォトンベルトを通り抜けた1万3千年程前には、ムーやアトランティス大陸が姿を消したと伝えられています。
今日は大槻教授ではなく、韮澤潤一郎氏のつもりです。笑
ところで、紀元前から西暦1500年ほどまで、アメリカ大陸で栄えた文明にマヤ文明があります。
このマヤ文明で用いられた暦はマヤ暦でした。
一般的に、マヤの暦は、紀元前3114年8月12日に始まり、2012年12月22日に終わりを迎えるといわれています。
タイムウェーブ・ゼロ理論、フォトンベルト、にまつわる2012年12月23日。
これは、マヤ暦が終わる翌日にあたります。
2013年も楽しくお正月を迎えたいものです。
年を取るにつれ、時間の流れが早く感じるといわれますが、実際にそうなのかもしれないというお話。
タイムウェーブ・ゼロ理論。
「時代」が新しくなるにつれ、人間の「時間」というものが、どんどん速くなっているのだというもの。
新しい文化が登場するテンポや新技術、スポーツなどの記録が新記録で塗り替えられるまでの時間、流行やファッションのサイクルなど、どんどん間隔が縮まっているような気がするが、タイムウェーブ・ゼロ理論によると実際にまさにそうなっているのだとか。
例えば、昔の恐竜の時代は何十万年というサイクルでいくつかの変化のパターンがあったのが、今はあっという問に短い時間で、同じような変化のパターンが繰り返されています。
この理論の提唱者であるマッケンナはコンピューターを駆使し、こうした時間の流れのサイクルを分析、時間の加速の度合いを調べた結果、2012年12月23日には、加速が極限に達し、時澗の流れがゼロになってしまうという予測を立てました。
さて、賛否両論あるようですが、フォトンベルトというものが宇宙にはあるそうです。
太陽系が存在する銀河系の中にある、エネルギーの高いドーナッツ状の光の帯のこと。
太陽系がこのフォトンベルトに入りつつあるのだとか。
2012年12月22日ごろを境に地球もフォトンベルトの中に完全に入ることになるそうです。
で、どういった影響があるのかというと、
『エネルギーの高い光子の渦巻く領域を地球が通るわけですから、地球にも、また人体にも影響があると言われています。フォトンベルトの中では磁場、重力場などに大変化があり、動植物の細胞のバランスにも影響があると専門家は指摘しています。
その変化を敏感にキャッチする脳幹は呼吸やホルモン周期、血流、心拍など生命活動の根幹を司る器官です。』
とのこと。
なお、前回、フォトンベルトを通り抜けた1万3千年程前には、ムーやアトランティス大陸が姿を消したと伝えられています。
今日は大槻教授ではなく、韮澤潤一郎氏のつもりです。笑
ところで、紀元前から西暦1500年ほどまで、アメリカ大陸で栄えた文明にマヤ文明があります。
このマヤ文明で用いられた暦はマヤ暦でした。
一般的に、マヤの暦は、紀元前3114年8月12日に始まり、2012年12月22日に終わりを迎えるといわれています。
タイムウェーブ・ゼロ理論、フォトンベルト、にまつわる2012年12月23日。
これは、マヤ暦が終わる翌日にあたります。
2013年も楽しくお正月を迎えたいものです。
2 on 2バトル
日付が変わって昨日の夜、カポエイラの練習に参加してきました。
まじで楽しかったです。
そして自分の動きの調子もすごくよかった。
カポエイラの練習は、ここ最近はずっと一人で練習していました。
同じようにカポエイラが好きな人たちとやるのは最高です。
さて本題。
日曜日、とある2 on 2のバトルに出場してきました。
(ダンスのジャンルに制限はないという意味で)オールジャンルのバトル。
結果は三位でした。
今回のチームメイトは、おれが心から尊敬するTOMでした。
ロック(ダンスのジャンルの一つ)ではまず負けないスキルを持つTOM。
そんなTOMと組めることになった時、本気で勝ちにいこうと思いました。
そんなわけで、絶対に優勝するという気持ちで出たのにその目標は達成できず、かっこわるい結果となりました。
それでも、得るものはたくさんありました。
決勝トーナメントに入ってからは、かかる音に対して身体が自然と反応するようになったように思います。
頭ではなく、心で感じたままに踊る感覚。
自分の身体が、音とフロアの感触しかない世界に入っていく感じ。
純粋に「ダンス」をして、その瞬間をただ楽しんでいる状態でした。
ジャッジの三人にも貴重なコメントをもらいました。
自分のダンスを評価してもらえたり、課題が見つかったり。
どの課題も簡単には達成できないものばかりですが、でも、だからこそ、やりがいがあるように思います。
最後に
ジャッジの三人に共通のコメントとして、「グルーブ感がすごく出ていた」というものがありました。
グルーブ感はダンスの表現の一つで、わりとよく出てくる言葉です。
改めてこの言葉のことを考えると、おれはグルーブ感という言葉の本当の意味を理解していないことに気づきました。
バトル中、グルーブ感を意図的に出したわけでもなく、(ジャッジの方々が言ってくれたように出ていたとしても)どう出していたか自分でもよくわからないもの。
グルーブ感の本質。
これを自分なりに追求してみようと思いました。
まじで楽しかったです。
そして自分の動きの調子もすごくよかった。
カポエイラの練習は、ここ最近はずっと一人で練習していました。
同じようにカポエイラが好きな人たちとやるのは最高です。
さて本題。
日曜日、とある2 on 2のバトルに出場してきました。
(ダンスのジャンルに制限はないという意味で)オールジャンルのバトル。
結果は三位でした。
今回のチームメイトは、おれが心から尊敬するTOMでした。
ロック(ダンスのジャンルの一つ)ではまず負けないスキルを持つTOM。
そんなTOMと組めることになった時、本気で勝ちにいこうと思いました。
そんなわけで、絶対に優勝するという気持ちで出たのにその目標は達成できず、かっこわるい結果となりました。
それでも、得るものはたくさんありました。
決勝トーナメントに入ってからは、かかる音に対して身体が自然と反応するようになったように思います。
頭ではなく、心で感じたままに踊る感覚。
自分の身体が、音とフロアの感触しかない世界に入っていく感じ。
純粋に「ダンス」をして、その瞬間をただ楽しんでいる状態でした。
ジャッジの三人にも貴重なコメントをもらいました。
自分のダンスを評価してもらえたり、課題が見つかったり。
どの課題も簡単には達成できないものばかりですが、でも、だからこそ、やりがいがあるように思います。
最後に
ジャッジの三人に共通のコメントとして、「グルーブ感がすごく出ていた」というものがありました。
グルーブ感はダンスの表現の一つで、わりとよく出てくる言葉です。
改めてこの言葉のことを考えると、おれはグルーブ感という言葉の本当の意味を理解していないことに気づきました。
バトル中、グルーブ感を意図的に出したわけでもなく、(ジャッジの方々が言ってくれたように出ていたとしても)どう出していたか自分でもよくわからないもの。
グルーブ感の本質。
これを自分なりに追求してみようと思いました。