好きの反対は嫌い、ではない。 | 茶番の台本(仮)。

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茶番の台本ですよ。

ご機嫌麗しゅうございます。

すっかり寒くなりました。
そして、もう大分前になってしまいましたが、
「脳内ポイズンベリー」を占星術的に読んでみるイベントも
無事に終了いたしました。

・・・ワタクシ、ほとんど主人公のいちこをボロクソ言っていただけ、
のようにも感じております・・・反省。

多分、そうやって言いたい相手なんだろうなぁ、と思います。
アウトプットが違うだけで、似ているところがあるのかもしれません。
こう、同属嫌悪的な。

あ、あとですね。
嫌いとか、イラつく、という感情を読者に持たせることが出来た、
という時点でもう作者の勝利なんだろうなぁ、とも思います。

好きの反対は無関心などといいますが、
その登場人物に何がしかの感情を抱かせることができた、
というだけで話の先を読もうという気になるわけです。

-は場合によって+に変わりますが、
0は0にしかなりませんから・・・。


そんなわけで、私はそれなりにやっております。
昨日今日は珍しく家で映画など見てしまいました。

おかげで紅茶を飲みすぎてしまい、
ただいまおなかの中がタプタプしています。



それでは。