春分の日の放浪日記・1。「算命学を受ける」 | 茶番の台本(仮)。

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春分の日に下北沢の「下北トナカイ」に行ってきました。
大鑑定会!とのことで、かねてから受けてみたかった算命学を受けに。

今年から天中殺、ということは知っていましたし、
あと、何だろう、胸だの右足だのに星らしきものが当てはめられるのは知っていたのですが。

実際受けてみると、これが面白い!

私は胸?要は本質?な部分が、司禄星だそうです。
曰く、「心配性で、あれこれ準備をする」らしい。
あー、うん、そうねー。西洋で言えば、私月山羊・太陽乙女ですし、そりゃリスク大嫌い。

あとは、右腕だったかに鳳閣星を持っているそうで。
曰く、「楽しいことが好きで、メディア向き」らしい。
・・・そりゃぁ、水星はじめとして獅子に3つも星もってますし、私。

結論:洋の東西を問わず、同じような結果が出たよ。

にしても、東洋占術面白いです。
こう、スパッとしてる感じが。

今回は予定があって10分しか受けられなかったんですが、
今度はもっとガッツリとやってみたいものです。

問題は、その先生の鑑定を受けるチャンスがいつあるか、ということか・・・。
予定がうまいことかみ合うことを祈ろう。


今日はヌワラエリヤを飲みながらお送りしました。