『東京ディズ〇ーシー』じゃないよwwwwww ←前にもやったネタ(^▽^;)
まぁ、今回はアレコレくどくど書くより、写真や動画でお楽しみください![]()
一部で『中の人は男性』疑惑が根強い来夢先輩だが!
あの足の小ささ、手の小ささ、華奢さ。
間違いなく『中身も美少女![]()
』であると、断言する![]()
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←『胸部装甲』は……触れぬが吉(^▽^;)
TDSバイク祭り、来年も春に開催予定だそーです![]()
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『東京ディズ〇ーシー』じゃないよwwwwww ←前にもやったネタ(^▽^;)
まぁ、今回はアレコレくどくど書くより、写真や動画でお楽しみください![]()
一部で『中の人は男性』疑惑が根強い来夢先輩だが!
あの足の小ささ、手の小ささ、華奢さ。
間違いなく『中身も美少女![]()
』であると、断言する![]()
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←『胸部装甲』は……触れぬが吉(^▽^;)
TDSバイク祭り、来年も春に開催予定だそーです![]()
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昨日8月19日は、『8・1・9』の語呂合わせで『バイクの日』でした♪
ホントはさぁ~、昨日のうちにアップしたかったんだけど……
『日焼 & 水分不足』でアッタマ痛ぇわ、足ツるわで、さっさと寝ちゃった(^_^;)
さて、『バイクの日』とは、なんぞや?
『1989年、政府総務庁(現在、内閣府)交通安全対策本部は交通事故撲滅を目的に、8月19日をバイクの日に制定しました。
全国自治体の交通安全対策室や地元警察は、この8月19日を中心に、二輪車の安全運転講習会等を展開しています。
さらに、二輪車の楽しさ、利便性、有用性などバイクライフの素晴らしさを、より多くの皆様にご理解していただくために、毎年7~9月の3ヶ月間をバイク月間として、 2000年7月にスタートしました。以来、全国各地で数多くの活動を展開しています。(日本二輪車普及安全協会HPより)
バイクが、本当に『楽しく、便利で、素晴らしい!』モンだと多くの皆様にご理解いただくためには……
『まず、今バイクに乗っている貴方自身が!』その楽しさ、便利さ、素晴らしさをアピールして欲しい♪
ってなことで、今年も『道の駅どうし』で開催しました『819の日キャンペーン』。
国道413号線(通称『道志みち』)がつなぐ、神奈川県警津久井警察署・山梨県警大月警察署の両署合同キャンペーン。
『山梨県都留市道志村』に、神奈川県警の白バイ・パトカーが大集結っ!
平日の『一番暑い時間帯』ってこともあって、バイクでの来訪者は『普段の平日より、ちょっと多い程度?』くらいでしたが……
展示している白バイやパトカーに乗って記念撮影できる!とあって、バイク・クルマ問わず、多くの道の駅利用者の皆さんにお楽しみいただきました![]()
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また、この日は『県内で二輪車事故と言えば、道志みち!と言われるほどだ』と、その実情を憂慮されている『山梨県議会バイク議員連盟』の県議会議員さん7名も自らバイクで駆け付けご参加。
議員さん自ら汗をかき、ライダーたちにお声がけして『安全運転で楽しんでね!
』
『バイクの楽しさ、便利さ、素晴らしさを、より多くの皆様にご理解いただくため』のはずのバイクの日に、肝心のバイク乗りたちが『騒音、危険走行、迷惑行為』なんかしてちゃ、何のためのバイクの日だかワカランよね。
事故を防止するのは、バイクに限らずクルマでも、もちろん自転車でも歩行者でも同じだけど、『今アクセル、ブレーキ、ハンドルを握っている貴方自身』がそれをコントロールすることにある。
ぶっちゃけ、道志みちに限らず、全国どこでも『教習所を卒業してちゃんと免許を取得した人』なら、事故を起こさずフツーに走れる道路なんですよ。
あの教習所で苦しめられた『S字・クランク・スラローム』みたいな場所、道志みちにも奥多摩にも伊豆スカにもないでしょ?
あの『S字・クランク・スラローム』を攻略して免許を取ってるんだから、『教習所で習った通り』に運転してりゃ、事故るハズないのよ実際のハナシ。
んじゃ、なんで事故るか?
『要らんコトするから』です(^_^;)
出す必要のない速度を出し、止まるべきところで止まらず、安全確認すべきところで確認しない。
ちゃんと『教習所で習った通り』の運転、してますか?
で、こーゆーこと言うと『避けられない事故もある!』って人が出てくるんだけれども。
それって『突っ込んでくる相手』が出す必要のない速度を出し、止まるべきところで止まらず、安全確認すべきところで確認してないから『突っ込んでくる』ワケであって、やっぱり『今アクセル、ブレーキ、ハンドルを握っている運転者自身がコントロールする』ことで防げるはずなのよ、『自殺志願者(あるいは故意の暴行犯)』でない限り。
運転者の99%は『事故を起こしたくて起こすヤツは一人もいない!』と思っている。
そこに『自分自身』も入れて、『自分で防げる事故を防ぐ』ようになれば、事故はかなり減らせると思うんだけどね。
Have a Nice Motorcycle day!
オマケ♪
本日のお宝画像![]()
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まぁ、あんまオススメしないけどね(^_^;)
危ないしね。
でも、たまにゃオモシロイwww
まだまだ続く『新型コロナウィルス騒動』……
ドシロウトの個人的見解だけど、コロナ騒ぎは『インフルエンザに対するリレンザやタミフル』のような治療薬が開発されるまで続くんだろーなぁ。
そのインフルエンザだって、世界規模で見りゃ未だに『年間数万人の死者』が出てるし。
『治療薬』が開発されるまでは、『誰が!』とか『誰の!』とかの責任論じゃなく、すべての人々が『当事者意識』をもって拡散拡大させないようにしなきゃ、いつまで経っても感染者の抑制は出来ないんだろうなぁ。
……と、首都圏で再び『一日の感染者数』が二桁に戻った報道を見て思いましたとさ。
さて、そんな六月の始まりですが。
毎年六月は『二輪車事故防止・暴走族追放強化月間』です。
『この梅雨の時期にwww』とか思うでしょー?
普通に考えれば、雨の日に好き好んでバイク乗ったり『暴走行為』したりは、したくないわな。
ただね~、その分『梅雨の間の晴天日』になると、途端に事故件数が跳ね上がる(らしい)んですよ。←どっかで『そんな統計』を見た覚えがあるんだけど、どこで見たのか記憶がおぼろげで見つからなかった(^_^;)ナノデ、『ラシイ』
っつーワケで、特に六月を『二輪車事故防止・暴走族追放強化月間』としてるんじゃなかろーかと。
例年だと、そんな理由もあって『M&Marvelous MC Friends 二輪車安全運転講習会』を六月に開催してたんだけど……
残念ながら、こちらも今年は『開催見送り』(-_-;)シャーナイネ
現状では、夏真っ盛り!の時期に開催する『スーパーローカル!バイクの日♪』も保留ちう。
一日も早い『治療薬の開発』が待たれますわ、マヂで。
それまでの間、ライダーの皆さんに於かれましては『事故は自分が起こすもの!』の当事者意識を維持していただき、率先して事故防止に努めていただきたいと思います!
も一つ。
六月は『不正改造追放強化月間』でもあったりします。
『イイ音♪』のするマフラーにカスタムしたい!\(*´∇`*)/って気持ちはよく分かる。
けど、『うるさいっ!
』のはダメよ?
そもそも『イイ音♪』なんてのは、個人個人で感じ方が違うもの。
自分(と仲間内)では『イイ音♪』と思ってても、他人にとっては『うるさいっ!』ものでしかないかも知れんし?
その最大公約数の最低ラインとして『基準値』ってーのがあるんだから、『自分のバイク・クルマを好きに弄って、何が悪いっ!』ってハナシじゃないのよ。
せめてものマナーとして、『定められた基準』くらいは守りましょうや。
通勤快足『でて吉(DT125R)』クン、ここのところゴキゲン斜め。
なんか、『息苦しい』ような吹け上がり方をしてた。
そー言ゃ、エアクリーナーとかプラグとか、最後に掃除したのって何時だっけ?
ってなことで、お掃除お掃除♪
……まぁ、エアクリーナーは『想像通り』。
問題は……
プラグって、こんなところで折れるもんっ![]()
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そりゃ、チョーシ悪りぃよなぁ(^_^;)
ってか、よくこれでエンジン掛かってたなw
サクっと交換して……って、今はホームセンターでプラグ売ってないのね。
さて、巷で人気の『モトブログ』。
有名どころをYouTubeで見てみたんだけど。
あれって、『ライダー目線』を意識して、ヘルメットにカメラ取り付けてるんだよね?
の割には、あんま『目線が動いていない(ヘルメットが動いていない)』ような?
じゃ、一つ試してみっかねw
『ガムテ固定』……(^_^;)
どんな動画がとれるかな~?
落ち着かねぇ動画だなぁ。
俺、モトブロガーにゃなれんわwwwwww
昨日、『ほんかん』クンの車検を受けてきました。
懸案のヘッドライト、なんと一発合格っ![]()
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エンジン完全アイドリング状態でも、光量も光束もしっかりあったようです♪
これでまた、2年間安心![]()
ちな、今回の車検は思ったより時間がかかりました。
毎回、だいたい20分~30分で終わってたのに、今回は一時間近くも掛かってしまいました。
何故か?
まぁ、単純に『受検者が多かった』ってのもあるんですけど……
一番の原因はwwwwww
『排気ガス検査』っ![]()
検査レーンの一番最初、『プローブ』と呼ばれるストローみたいなのをマフラーに突っ込んで、排気ガスに含まれるCOやHOが基準値以下にあることを確認する検査。
実はこれで引っ掛かった。
『不合格』を示すブザーが鳴り響き、どーやっても止まらない。
あたふたする俺ンとこに検査員が飛んできて……
『あ~っ!だから言ったじゃないですか、【Dボタン】を押して検査開始してくださいって!もぉ~……』
機械をリセットする検査員さん(^_^;)
俺、『平成19年規制』の基準値で検査機かけちゃってたのね。←『ほんかん』クンは11年規制車。
そーこーしているうちに、検査レーンが一斉に休憩時間(10:00~10:30)にw
30分も待たされちゃった(-_-;)←自業自得。ちゃんとハナシ聞いてろ。
あぁ~、また二か月も開けちまった……(^_^;)![]()
最近、あれこれ書こうと思ってても、俺の個人的な日常なんか『誰得っ?!』なハナシだもんで、別にいっかぁ~とw
まぁ、元々がブログなんざ『個人的な日常』の発信ツールでしかないんだから、『自己満足上等っ
w』だし、他人にガタガタ言われる筋合いでもないんだがね(^_^;)
で、だ。
今日も今日とて、『個人的見解100%』の自己満足ブログを書くわけだが。
今日のテーマは『他人は、自分が思っているほどコッチを見ていない』っつーオハナシ。
新型コロナウィルス拡散防止で、外出自粛が続いている日本全国。
近々、地域的に緩和もされるみたいだが、そうなると『自粛中の運動不足解消っ!』と、ジョギングやウォーキングを始める方々もいらっしゃると思う。
そんな時、ちょっと気にして欲しいのが『歩行中の交通事故』。
実際、神奈川県内では歩行中に事故に遭われ、亡くなる方が昨年同時期より増えている。
歩行者にしてみれば『降って湧いたような災難』だと思われるが、実は『起こるべくして起きている事故』と言えなくもない。
と言うのも……
『え~っ?ンな訳ゃあねぇだろぉ~?』と言われるかもしれないが、クルマのドライバーの殆どは『歩行者なんか見ちゃいない』のだ。
その根拠。
JAF(日本自動車連盟)が昨年10月に発表した、『信号機のない横断歩道での歩行者横断時におけるクルマの一時停止状況全国調査』の結果。
運転免許を取得されている皆さんは、『信号機のない横断歩道に、横断歩行者がいる時には一時停止し、その通行を妨げてはならない(道路交通法第38条)』と知っているハズ。
にも拘らず、一時停止して歩行者を優先させるクルマは、全国平均でたったの17.1%。
それ以外の、82.9%のドライバーは『歩行者なんか気にしていない』と言うことなのだよ。
見ていないのか、見えていないのか、見えていても認識していないのか……
よく『どこ見て運転してンだ、ゴルァっ!』ってドライバーさんいますが、それ言ってるご本人も『どこも見ていない』可能性があるんですょw
『8割以上のクルマ』が歩行者なんか見てないんだから、歩行者が犠牲になる事故は『起こるべくして起きている』と言えるっしょ?
しかもそれが『横断歩道に於いて』なんだから、それ以外の場所にあっては言わずもがな。
知ってる?横断歩道って『横断“歩道”』なんだぜ?
ご自身の身近なところで確認してみて欲しい。
横断歩道って、車道のセンターラインに上書きされて『車道より優先』されてるの。
日頃クルマを運転されている人なら、『交差点の中にセンターラインが引かれている道路の方が優先道路(道路交通法第36条)』って知ってるよね。
はい、そのセンターラインの上に『横断“歩道”が上書きされている』んです、とーぜん『優先道路(歩道)』なのです。
でも、止まらない。
『8割も止まらない、歩行者なんか見ていないクルマ』がいるんだもん、横断歩道だからって安心はできないんですよ。
歩行者はせめて『クルマのドライバーに認識してもらえる格好』をして注意を引き、ちゃんとクルマが止まってから横断する……
それぐらいしないと、『自分の命を守れない』のが現実ね。
マスクでコロナウィルスを防ぐのと同じく、『反射材着用で事故を防ぐ』ようにしましょ。
外出自粛で感染を防ぐのと同じように、『安全確認で事故を防ぎ』ましょうよ。
そして、それ以上にクルマのドライバーさん、バイクのライダーさん、自転車の運転者さんっ!
『ルールを守ることは、己を守ること』ですよ!
人身事故なんか起こしちゃったら、コロナ感染カンケーなく『強制隔離生活』させられちゃいますからね~?
昨年11月下旬、体調不良を訴えて病院へ行った父に、ガンの宣告が下されました。
『ご家族と一緒に来ていただいたときに、お話しします』
主治医から連絡を受け、一緒に診察室へ入ると、一枚のレントゲン写真。
『これが、お父さまの肝臓です。』
そこにはテニスボールよりやや小さい程度の、明らかな異物が。
ガン細胞は、肝臓の1/3を占めるほど巨大化していた。
既にステージ4、80過ぎ……と言うより、90から数えたほうが近い年齢の父、手術による摘出には体力がもたない。
放射線治療も同じ理由で無理、投薬治療だけで経過観察することに。
とは言え、主治医曰く『お正月を迎えられるかどうか、断言はできない』と。
11月下旬時点でそこまで言われる状態、何ができる?
『自宅で最期を迎えたい』
父の意向を最大限に受け入れ、自宅での延命治療を開始した。
それでも、しばらくは自分で歩いて定期的に診察を受けに行けるほど元気だった。
当初言われた『正月を……』を乗り越え、『桜の咲くころ……』もやり過ごした。
見た目には痩せ衰えていくのが分かるほどだったが、気丈にも『自分で出来ることは、自分でする』父であった。
が、それも夏を迎えるころには『自分で出来ること』が減り始め、夏の終わりには頻繁に『粗相』するようになった。
自分でトイレに行けなくなると、一気に『寝たきり状態』に進行。
ガン宣告から一年を経た11月下旬、ついに『譫妄(せんもう)症状』が出始めた。
自身の幼少のころを語り始め、それが現在のこととごっちゃになって、こちらに理解されないと怒ったり、拗ねたり。
そしてついに12月12日午前9時前……
前日より、ほとんど意識がなくなり、問いかけに応えられなくなっていた父に、朝の口腔洗浄を施した姉に、わずかな反応を示した後。
洗浄器を片付けた弟が、父の呼吸が止まっていることに気付いた。
享年87歳。
激動の昭和時代に少年期を送り、高度成長期には我武者羅に家族を養い、二男二女の子供たちを育て上げた後年はボランティアに精を出した父。
貴方の姿は俺の目標でした。
生前あまり言わなかったけど、親類縁者から『お父さんに似てきたね』と言われた俺、内心『親父に近づけたw』と嬉しかったんだぜ。
頑張ってきた親父、ゆっくり休んでおくれ。
と、葬儀の手配をして。
今って、火葬場の順番待ちがスゲェことになってるのな。
直近で予約できたのが、12月20日。
実に1週間も先の話。
その間、やっとゆっくりできるはずの父は、葬儀屋の保冷庫で『冷凍マグロ』状態で待たされる。
それと言うのも、火葬場を新規で建設するにあたって、近隣住民からの猛反対にあって断念せざるを得ない事情があり、高齢化社会の葬儀事情に追いついていないからなのだとか。
産まれる時に『産婦人科不足』、成長する間に『保育園・幼稚園不足』、死ぬときに『火葬場不足』、死んだあとは『墓地不足』……
この国、なんだかなぁ(*´=д=)=3