「ママ」とかだったのかしら?
今日、受けた言語学のセミナーで、
お母さんに訊いてきて?的なことを言われたんだけど、
別に、後でメール出して訊いてはみるけど。。
なんだったんだろうね~?
生徒の中で、その質問に即答できた人たちは、
「dada」とかだったんだって~
日本じゃ、大概、「ママ」とかな気がするけど、
イギリスのパパさんたちは、きっとウハウハだわね。
「俺を最初に呼んだ~!!!」って。
ようこそ子煩悩なパパさん。。。みたいな。
『イギリスかぶれ』になると決め込み、
自分のことを「ダダ」って呼ばせると決めてしまえば、
多分、最初に呼ばれる確率は上がるような気がしますよ??
ああ、ホント、言語学とかやってると、
実験したくなるよ、、、ね?
実際、どうやって赤ちゃんは言語を取得していくんだろう?
バイリンガルに育てられた場合とそうでない場合、どうその後に影響していくんだろう?とか
・・・だからね、「言語学者は子供を持つ」んだってさ。(今日の先生談)
楽しくて仕方ないだろうね。
毎日毎日成長していくんだから。
・・・言語学者は傍目にはただの子煩悩親父に見えそうだ。。。ほほっ