


今日のような曇りがよい天気と言うそうだ。
晴天に日は買い物に出かけるにしても、遊びに行くにしても暑くて・・・
というのが理由らしい。そう言われてみればその通りだ。
今日はお出かけ日和なのだ。 だけど遠くで雷が・・・
雷は足早にやってくる。 気をつけなければ・・・
ということで結局今日も一日中、読書とタイ語の勉強で過ごした。
タイの歴史は日本の鎌倉時代の後期ごろから始まっている。(意外と短い)
読み込んでいくうち、タイの仏教と日本の仏教との違いのことも分かって
なかなか面白い。隣国との国境問題もなるほど・・・と分かってくる。
曇り日和は読書日和でもあった。