乾燥機解体 メーカーの方が修理に来られて、裏蓋を開け修理箇所を模索中 始めてみる乾燥機の内蔵! ドラムのパッキンが磨耗している様子、部品の持ち合わせがない。 と言うことで、解体しても修理は出来ず。 17日まで解体したままの状態で次回の来宅を待つ。 それまで「部屋干し~♪」 壊れて始めて知るありがたさ! タオルの仕上がりがまるで違う! あのふぁふぁ感がいくら柔軟剤を入れてもちがうのだ。