健診のため病院へ | ◆◆◆今が一番若い時◆◆◆

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残り少ない人生を「今が私の一番若い時」と言いながら、
一日一日を活き活きと頑張りたいと思います。

今日は朝から病院へ・・・

娘は胃カメラ検査、私は脳内科の定期診察。
といってもなにも心配なことはない。
娘のは健康診断の一枠で受診なのだから・・・

胃カメラはなんと10年ぶりと言っていた。
受ける前はかなり神経質になっていたが、
終わったあとの言葉・・・
「医学の進歩はすごい!」と。

喉がなんだか変? と感じた瞬間、記憶が飛んだ・・・
10年前とは雲泥の差、何もビクビクすることはなかったと
笑っていた。

1ヶ月後に検査結果が郵送されるそうだ。
22日にも別の健康診断があるとか・・・

私も来週には健康診断の日程が組まれている。
毎年やっているし、体調はいいので、心配はない・・・
ただ面倒くさいなと思うだけ。

歯科検診もある。
これは行っておかないと・・・
海外で歯が痛くなったら、お手上げ!
海外では歯を抜くことが多いそうなので、痛くならないように
メンテナンス大事。

脳内科は死ぬまでつき合いがやめられないらしい。
血圧は許容範囲に収まっているので薬は、不要になったが、
コレステロールと血流に関する薬を処方してもらっている。

そうそう、今日気づいたのは同じ病院で、健康診断を
受ける人と通院している人の待遇が、まるで違うことに
気づいた。
健康診断を受ける人は・・・まるでお客様!
待合室のソファーも違うし、飲み物のサービスもある。
トイレすらちょっとしたホテル並み・・・

病院は健康で検診を受けに来るところだな〜
日々節制して暮らし、検診を受ける生活スタイルを
実行したいと思った。

それから、今日気づいたのだが・・・
看護士さんも事務員さんもお客さん、患者さんの名前を
呼ばない・・・
受付をすると番号札をくれる。
そしてその番号を呼んだり、電光掲示板にアップされる。
プライバシーを厳守のための措置らしい。

番号に気づかなかった場合だけ、「○番さんお名前で
呼ばせてもらいます」と断って、名前を呼んでる。

すごい気遣いだと思った。