最近、週末に楽しい予定があると決まって
雨が降ります。
その予定というのが、野球の試合なわけで、
雨が降ると、中止になってしますから、
大変です。
今週末もその“楽しい予定”がありますが、
どうやら、台風がやってきそうです。
何か対策はありますか?
最近、週末に楽しい予定があると決まって
雨が降ります。
その予定というのが、野球の試合なわけで、
雨が降ると、中止になってしますから、
大変です。
今週末もその“楽しい予定”がありますが、
どうやら、台風がやってきそうです。
何か対策はありますか?
たしか、blogを始めたのは3年ちょっと前だった。
現在、始めた頃の記事は残っていないが、当時は
ライブドアのブログの方が、アメブロより有名だった。
そう、そのときのライブドア社の社長はホリエモンだった。
その当時は、ブログ人口が少なかったから、ちょっと頑張れば、
ランキング1000番以内に入ることができた。
しかし、今はどうだろう!?
まず、芸能人やスポーツ選手などの有名人の開設が圧倒的に
この数年で増えた。
このことは好ましいことであるが、メディアに露出することが
多くなり、また機能も充実したことで、一般のブロガーには
大変迷惑している問題が発生した。
いわゆる“アダルト系”の妨害である。
私もこの“妨害”により、まず、トラックバックを拒否するように
追い込まれ、ついにはコメントも拒否してしまった。
最近はアメンバーも怪しいのが多い。
まともなトラックバックやコメント、アメンバーも少なからず
存在していたので、小規模ながら痛手であることには間違いない。
サイバーエージェント社の担当者の方々、このような
迷惑を被っている一般ブロガーが相当数、存在するはずである。
早急な対策を願うばかりである。
対策を張っても、すぐに上回る攻撃を仕掛けようとしてくるから
面倒なのだと思うが…。
なんだかんだいっても、もう9月です。
朝だけは秋らしい心地の良い空気が感じられます。
この秋の気配はたまらなく好きです。
秋の夜長か、最近夜更かしが続いています。
今日ももう1時です。
結構、カタイ本です。
第一勧業銀行、富士銀行、日本興業銀行が統合し、
「みずほ銀行」になる様子を描いたドラマです。
二行の統合でも複雑なものであるのに、世界でも
類をみない三行の統合は、天文学な複雑さを持つものであった。
本書は、その三行の頭取を主人公にして、物語が進んでいく。
行内での最高権力者同士が、それぞれの行名を失う
ことへの多少の後悔と不安、そして新たな歴史の刻者と
なる躍動感が見事に描かれている。
しかし、銀行中心のストーリーであるせいか、とにかく
文中に“数字”が出てきる。それが、臨場感もあるのだが。
株式市場に好感を持たれるためには、経営陣の
若返りしかないという発想などは、大変に興味深いものである。
また、統合後にすぐ起こったシステム障害の原因は、
組織として機能不全、つまり、トップに立つものの性質を
誤って選抜してしまった結果であったことなど、
人間的な深さも感じさせる作品である。
500ページ近くあるため、読破するのは少々時間が
掛かるのが難点だ。
最近、あだち充作品をよく読んでいます。
『タッチ』は2ヶ月前に読破しました。
そして、先日、映画版のタッチを見ました。
長澤まさみの南ちゃんはまさにハマリ役です。о(ж>▽<)y ☆
昨日からは…
系統は『タッチ』に似たようなところもありますが、それでも面白い。
ついつい、ケータイの『あだち充ファンサイト』に入会してしまいました。![]()
北京五輪で星野ジャパンが惨敗してから、
WBCの監督を誰にするのかの議論が白熱している。
おそらく、北京五輪で金メダル、もしくは銀メダルでも
取っていれば、すんなり星野監督がそのままWBCでも
指揮をとっていたことだろう。
では、星野さん以外に誰がやれるのか。
まず、12球団の監督がWBCの監督を兼任することは
難しいと思う。
前回、王監督が兼任したが、森脇コーチという参謀役が
確立されていたからの話であって、他球団に現在、
球団を置いておいて、WBCに行くことができるような
チーム・監督はいないだろう。
となると、やはりナベツネ氏の言うように、
「星野さんしかいない」のではないか。
個人的には、古田前ヤクルト監督がやるのではないかと
思っていたが、まだ若すぎるかもしれない。
他に可能性のあるプロ野球OBはというと、
東尾元西武監督といった感じではないだろうか。
確かに東尾氏は松坂投手の西武入団時の監督であるから、
ある程度のメジャーの選手にも、顔が利くかもしれないが、
今現在、どこからも東尾氏の名前を聞かないところをみると、
ありえない話だろう。
消去法というと、寂しい話であるが、日の丸を背負う
監督という重責を担うことができる人物は、そうそう
見つからないのだろう。
珍しくまじめなことを書きます。
福田首相が辞任を発表して数日が経ち、次の自民党総裁選に
誰を擁立するかに世間の関心が集中している。
もちろん、筆頭格は麻生幹事長であることは間違いない。
個人的にも麻生氏の他に、この難局を打開できる自民党の
政治家はいない。
おそらく、国民の多くがそう思っているのではないだろうか。
前回の総裁選で福田首相が当選してしまったとき、正直
「危ない」と思っていた。
はっきりいって、福田首相が1年も持つとは思わなかったほどである。
一国の総理は、派閥の中の実力者が担うものではない。
大小関係なく、企業の経営者に求められるものは1にも2にも
リーダーシップである。
そして、もう一つ、「個性」だ。
一度決めたビジョンを必ず実行し、幅広い人間にも親しみの感じる
個性が必要なのである。
これは政治の世界、そして当然のごとく一国の総理にも当てはまるべき
資質であろう。
郵政民営化や靖国神社参拝を実行し、若者にも人気のある音楽趣味を
持っていた小泉元総理がその典型だろう。
麻生氏にも、マンガという他の議員にはない強烈な若者に対する
個性がある。
麻生氏以外の現在、総裁選出馬に名前が挙がっている方々に
これを越える個性があるとは見受けられない。
とにかく、私は次期首相は麻生氏以外に考えらないと思う。
いま、はまっています。
高校野球マンガ『ラストイニング』。
普通の高校野球マンガとの違いは主人公が選手ではなく、
監督であるということ。
監督という立場上、敵は相手チームだけではない。
他の教職員、OB、保護者等、様々な困難がグラウンドの外で
繰り広げられている様子が絶妙にリアルに描かれています。
このマンガのキーワードは、
『勝つためにどう戦うか!』です。
とにかく、勝利が優先。「負けたけど、よくやった(^O^)」みたいな
考え方はこのマンガにはありません。
そういう考え方に同調できれば、たとえ野球に興味がなくても、
このマンガにはまるのではないかと思います。
しかし、昨今の高校野球はレベルが上がっています。
10年以上前とは比べようもないほど、高レベルのプレーを
高校生が発揮しています。
プロで通用した作戦・戦術・技術は瞬く間に高校野球でも
見ることができます。
例をあげると、セーフティスクイズやセカンドへの牽制球の
サインプレーなどです。
会社の野球経験者に貸したら、好評でした。![]()
大学時代の先輩の結婚式に出席するため、
宮崎へ行ってきました。
この「宮崎駅」の看板、文字の比率がデカい気が…。
新郎・新婦の入場。
そして、そのケーキを…
新婦が食べる。
新郎も食べる。量多すぎ(‐^▽^‐)
そして、キャンドルサービス。
お色直し。
余興で中学時代に吹奏楽部だった新婦が
フルートを演奏していました。
最後に新婦から両親への感謝の手紙。
少し感動してしまいました。(>_<)
そして、次の日。
宮崎県庁に勤める後輩と宮崎をぐるぐる廻る予定でしたが、
何度も来たことがあるせいか、特に見に行くところもなく、
結局、サンマリンスタジアム宮崎で行われている高校野球の
宮崎大会決勝戦を見に行くことにしました。
宮崎商 - 日南学園
テンポの速い試合で試合開始からまだ2時間も経過していないのに、
すでに9回表2死でした。
スコアは2-1で宮崎商業のリード。
日南学園が1点を追いかける最後の攻撃でした。
それも2死満塁。
結局、最後の打者が三振に打ち取られ、宮崎商業の
39年ぶり4回目の甲子園出場が決まった瞬間です。
それにしても、初めて生で甲子園に行く瞬間を観ました。
最後まで死力を尽くして戦った両校の選手に大きな拍手を送りました。
そして、腹も減ったので、チキン南蛮の元祖として有名な「おぐら」へ。
甘酸っぱいタルタルソースが美味かったです。
しかし、宮崎は本当に暑かったです。
本当に暑かったです。