自分の器を広げていきたい今日外出している時に、「私は彼にできない人と思われたくなかったんだ。」という言葉がふと出てきた。ずっと彼が上で自分が下だと思っていたけど、どっこいどっこいだと思った。「破れ鍋に綴じ蓋」という言葉が本当にそうだなと思ったし、私は彼で、彼は私なんだと。自分の器を少しずつ広げていきたい。