「1から99の間で方法をさがすと、解決できる」


夢をかなえる人の手帳2012(red)/藤沢 優月
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藤沢優月さんの手帳のエッセイを読んで、すごく心に響いた言葉。


エッセイの言葉を借りると、今まで「0か、あるいは100か」思考だった私。

できるか、それともできないかの二者択一しかなかった。


でも、「1~99まの間のどの方法を採ったら、実現できるのだろう?」

と考えると、選択肢は無限に広がる。


エッセイの中の、

「そうだった。そうだった。私は人間だった。

完璧に出来なくてもいいから、1から99の間で選択肢を探して、やってみよう。

5しかできなくとも、5でも進んだ方がいい!」


完璧にできないからといって、全てを放りだしてしまうより、ずっといい。


という言葉はまさに私に言われているかのよう。


夢かな手帳、おすすめです(o^-')b