6/6に4/29の癒しフェスタでお世話になったeikoさんのサロンへ行ってきました。
eikoさんのブログを見つけ、eikoさんが使われているボトルの持ち運び用の棚の事や、NPOを立ち上げているお友達と一緒に月2回コミュニティーセンターでコンサルされている事を知って、色々お話を伺いたいと思って。
選んだボトルはこの4本でした。
1本目:B050 エルモリア
2本目:B088 翡翠の皇帝
3本目:B086 オベロン
4本目:B087 愛の叡智
エルモリアはサロンにおじゃました時からすーっと目に入ってきたので、1本目に選びました。
2本目、3本目も迷わず選び、4本目は他にちょっと気になるボトルもあったのですが、愛の叡智を選びました。
選んだボトルの話の流れから過去のジャッジの話になりました。
自分がジャッジをするようになった原点は、小学校時代の部活動で受けたいじめ(夏休みに部活に行ったら、突然部員ほぼ全員に無視された)が原因だったのではないか。
「自分の居場所がない」という不安から、「自分が安心するため」に他の人をジャッジしていたこと。
特に中学校時代はその傾向がひどかったこと。
「○さん(私)が中学校時代にジャッジをしていたのは、サバイバルを生き抜く為の知恵だったんですね」
とeikoさんが言ってくださって、涙が出そうになりました。
私があんなにジャッジしていたのは、自分の居場所を守るための必死の手段だったんだと。
自分でも薄々どこかで分かっていたような気がしましたが、人からそう言ってもらえる事で今までの罪悪感というか重荷がほどけた気がしました。
そしてオベロンを3本目に選んだ事で、今また新しいステップへ行こうとしているのかな?と感じました。
(オベロンは過去最多選んでいるボトルで、ずーっと1本目に選んでいて、2本目に選んだ時はその後生活が大きく変わったので)
そしてそしてなんとeikoさんがお持ちのオベロン化したハニエルを使わせて頂きましたー。
コンサルを受けたクライアントの皆さんに使って頂いているそうなのですが、私はオベロンを3本目に選んでいたので、なおさら使わせて頂けたことに不思議なシンクロを感じました。
あと今回のコンサルを受けて感じた事は、自分の裏テーマは「ジャッジ」であること。
(オベロンとアヌビスのタロットカードが同じ正義でつながっているボトルと聞いてそう感じました。)
そして使うのを一旦ストップしていたアルケミーの33番と93番のこと。
今の104番と84番を使う前にちょっとだけ使っていたのですが、三段腹のお腹に(笑)、あせもというか湿疹ができてしまって、使うのを一旦ストップしていました。
33番も93番も下層がターコイズなので、ターコイズをより深く知るために、もっといいタイミングを待っていてくれたのかもしれないなぁと。
今はこんな感じで飾ってます。
コンサル後2~3日はすごくエルモリアに惹かれてたのですが、今はちょっと落ち着いたかも(笑)


