ゲータレードにノベルティとして付属していた19種のうちの18体目。
青を基調とするこのユニは大分トリニータ、背番号「13」は高松大樹。
トリニータは任意団体「大分フットボールクラブ」として発足し、99年からJリーグ参戦したクラブ。
J1開幕戦で対戦した相手がJ2に降格、または下位に低迷したり、
途中で監督交代があったりするため、一部で「大分の呪い」として囁かれている。
また、若手の育成には定評があるが、オフには主力選手の流出が話題に上ったり、
資金繰りに苦労するといった地方クラブの傾向が顕著に表れている。
高松はトリニータでFWとしてデビュー後、一貫してトリニータに在籍する大分の顔。
現在も背番号は「13」
出没時期:2006.3.14~ 於:全国のコンビニ等の飲料販売店



















