ゲータレードにノベルティとして付属していた19種のうちの8体目。
水色と黒を基調とするこのユニは川崎フロンターレ、背番号「5」は箕輪義信。
フロンターレは、富士通を前身とし、99年からJリーグ参戦したクラブ。
2度目のJ1昇格をかけた04年のシーズンは「勝ち点100、得点100」を目標に掲げ、
等々力の2階の柱にカウントダウン表示をして、見事に「勝ち点105、得点104」を達成するなど、
選手・フロント・サポが一体化していて、アットホームな感じがした。
箕輪はジュビロでDFとしてデビューするが出場機会が無く、フロンターレへ移籍後、大活躍。
08年中途でコンサドーレ札幌へ移籍、現在も背番号は「5」
出没時期:2006.3.14~ 於:全国のコンビニ等の飲料販売店



















