《続きです》
【弟夫婦との同居反対の理由】を 話したいと思います。
【弟夫婦との同居反対の理由】を 話したいと思います。
身内話で みっともない・・恥ずかしい話ですが
《こーいう事もあるんだ~》・・と いった感じで聞いてもらえたらイイかな^^
どこから話せばイイのか、迷うところですが・・
以前 ブログに書きました=父の泌尿科に関わる癌がみつかり
今年の夏に 大きな手術を受けました。
実家の戸建てで 独り寂しく暮らしている父は
術後&退院後 しばらく情緒不安定で
《また癌になるのではないか?》とか
《突然、倒れて誰にも気づかれずに そのまま死んでしまうのではないか?》
・・と、いった不安に襲われ
退院後も、睡眠薬を飲まないと眠れない・・といった
状態が数週間 続きました。
術後の体力について、私があれほど口をスッパクして言っても
自分の体力に自信のある父は
退院後の夏のある日、庭に大きくそびえ立つ木々の枝切作業を
日課であるウォーキングを終えた スグの状態で
枝切作業を始めたそうで

したらば・・案の定~具合が悪くなり
食事も摂れず ソファーでグッタリしていたところ
たまたま実家へ寄った弟夫婦に その状態で見つかり
嫁さんに看病されたから 回復したものの・・。
↑の件もあり、自分の体力のなさ&今後 自分が倒れたことを考えたら
今まで【避けていた 同居問題】が 父の中で一気に浮上してきたそうで
父と弟夫婦間とで話し合っていたようです。。
私は 【弟家族との同居話自体は】全く知らないワケでは無かった。
何故なら・・
6年前にも 皆が集合し宴会を昼間からしていた時に
《弟夫婦から同居話》を出してきて、楽しく呑んでいた父は一気にトーンダウン。。
場の雰囲気が一気に静まりかえり、父は憤慨し 席を外すこととなった

↑父が何故?憤慨するまで怒ったのか・・
その内容はまた、後ほど。。
では、最近の話に戻します。。
9/1に、弟から《急展開!!》というタイトルでメールが来た 中身を読むと
文頭にいきなり『実家、建て替えるコトになりました!』と書いてあり・・
↑この時点で 既に私は『はぁ??
』・・って感じでネ。途中の文章は省略しますが、
『我らが生家のことなので、色々と相談することもあると思うので
何かとよろしくお願いします。まずは ご報告まで。』
・・といった内容で来たワケです。
(・_・)ヾ(^o^;) オイオイ・・と、それはちょっと??オカシイぞ!!
・・っと、言うのは そーいう大事な話が決まった場合
父→私に話がくるワケなのだが
父からそのような話を 訊いてないからである。
ん?んん・・( ・◇・)?(・◇・ ) 私は嫌~な気持ちが
モヤモヤとした心配な気持ちが湧き上がっていたのでした。
何故なら

弟と父がそもそも 相性が悪いのもあれば
嫁さん側に 大きな問題があるから、父がすんなり同居に賛成するとは
思えないでいた。
心配・・不安になって、弟からメールが来たその日の夕方に
父へ電話し 真相を訊いてみた。
父:『あぁ・・・。そんな話はあったけど、同居する・・とは
まだ言ってナイよ。』
と、父からの返事だった。 ホラ、やっぱりネ

だって、弟達と同居する・・ってことは
もれなく、あちらのお母さんまで着いてくる・・って話しだから

注:嫁のおかあさん=血の繋がりのナイ、育ての親であり。
自称~フェリス出の、学校の教師を経て、永いこと呑み屋のママをやっている。
別に↑ココまでは何とも思わないワケですヨ。
<嫁さん=育て親1人+子一人の二人家族。ですが、
育ての親側の親戚が多く 口煩いらしい>
問題は・・
弟と嫁は知り合ってから今年で約10年ぐらいになりますが、
私は1度も 嫁のおかあさん・・って人に会ったことがありませんし
妹なども 街でたまたま嫁が女性と歩いてたのを見掛けて
挨拶した際に 紹介されたのが=おかあさん・・っていう方だったダケで
近くに住んでる方なのに、ご挨拶を この10年間
したことがありません。
父や妹に 嫁のおかあさん・・の話を訊いてても
ろくな話が出ないのです。常識がナイ!と 弟意外の我ら家族は思っております。
続きはまた 下の方で話ますネ。
父がそんな同居を、承知するハズがナイ訳です

勿論!私も 妹も反対です


こんなにも反対するには、ワケがあります。
先ほど、上記内容で=6年前にも 皆が集合し宴会を昼間からしていた時に
《弟夫婦から同居話》を出してきて~・・・
・・って、話に繋がり 6年前にさかのぼって説明をさせて頂きます

6年前~
娘が丁度 進学塾へ通い出した頃で やっとの休みで
実家付近の神社のお祭りも重なっていたので
娘と一緒に実家へ遊びに行ったら
父が喜んで、昼間から応接間で飲み会が始まったワケです。
お祭り・・ってこともあり、自然と兄弟達も
お祭りで買った食べ物を持って、実家に寄って来た日のことです。
その日 弟夫婦も来たのですが
呑んでる席の途中で 空気を読まない弟がイキナリ
『お父さん、同居の話なんだけど・・』と 切り出した。
私が『今、そんな話しなくてもイイじゃない?』と いうと
父も『そーだよ、何も 久々に○○ちゃん(娘のこと)が遊びに来た日に
話すことじゃナイだろ。今日は止めよう』
と、いうと
弟:『じゃ、いつ話すんだよ
話す、話す・・って
なかなか進まないじゃんよ』
と、少し怒りながら言った。
父の表情も変わりつつあった。。
そんな空気の中、弟の嫁が更に煽った。
嫁:『早く話を進めないと、ローンの問題で段々と条件が厳しくなってくるんですよ・・
○○さん(弟の名)の年齢も既に30代後半ですし
今のマンションのローンと、こちらの新築ローンのWローンになると
さすがにそれは支払は無理なので
どちらかにしないと 我が家がきつくなるのです』
・・と、嫁が 割り込んで話に入ってきたのである。
イヤ~~ビックリしたね、だって!仮にもさ
嫁よりも10以上離れた私と 6歳以上離れた妹、義姉二人も
いる場でさ、しかも実家で発言するんだよ~
それでも平気で いけしゃあしゃあ!?w
・・と、横から割り込み 父に意見を申すんだから
父は怒ってしまい、
『・・・ったく
なんだよ今日は!!せっかく○○○(私の名)達が来たというのに
家の話を今 出したところでどーにもならない。
あぁ~もぅダメだお父さん、気分が悪い!
悪いけど、席を外すね。あとは 勝手にやってくれ』
・・と 言い
応接間から出て行ってしまった。
そして、父が出て行った後・・
私は、『何故、今日~突然話出したのよ~ お父さんと会うのを楽しみにして
来たのに コレじゃ~台無しじゃない。
それにさ、家の話=同居の話なんてまだ・・そちらのおかあさんが
訊いたら寂しがるんじゃないの?』
と、伝えると・・
嫁:『あ!同居するにあたり、私の母もココに呼びますので・・。
建て直す場合は 完全な二世帯住宅にします。』
・・と、言ってきた。
私:『イヤ、それは違うでしょ。。まぁ・・この話は 今すぐどうこうの話じゃないから
その話は今のところは止めておこうね!Mちゃん!!』
・・と、釘を刺しておいたw
・・と、既に 6年前にも このように↑ こちらの父の想いを無視に
勝手に決め込んだ話し合いを 弟と二人でしていたと思われます。
この日、横浜の自宅へ帰宅しても イライラが納まらず
弟にメールで 嫁への文句・・というか注意メールをしておいた。
《知り合って&結婚して間もない嫁が、父にイキナリあのように物申すのは
よくないことだよ。以後 気を付けるように注意しておきなね。
うちらにも印象悪かったぞ》
・・と、細かい事も言いたかったが辞めておいた。
したらば、弟から アホな嫁を庇う返信メールがきた。
ダメだ・・コイツ(弟)は、コレだから1度目の結婚相手も
裏表の激しい女性だったらしいが、見る目がナイ。
実家付近の神社のお祭りも重なっていたので
娘と一緒に実家へ遊びに行ったら
父が喜んで、昼間から応接間で飲み会が始まったワケです。
お祭り・・ってこともあり、自然と兄弟達も
お祭りで買った食べ物を持って、実家に寄って来た日のことです。
その日 弟夫婦も来たのですが
呑んでる席の途中で 空気を読まない弟がイキナリ
『お父さん、同居の話なんだけど・・』と 切り出した。
私が『今、そんな話しなくてもイイじゃない?』と いうと
父も『そーだよ、何も 久々に○○ちゃん(娘のこと)が遊びに来た日に
話すことじゃナイだろ。今日は止めよう』
と、いうと
弟:『じゃ、いつ話すんだよ
話す、話す・・ってなかなか進まないじゃんよ』
と、少し怒りながら言った。
父の表情も変わりつつあった。。
そんな空気の中、弟の嫁が更に煽った。
嫁:『早く話を進めないと、ローンの問題で段々と条件が厳しくなってくるんですよ・・
○○さん(弟の名)の年齢も既に30代後半ですし
今のマンションのローンと、こちらの新築ローンのWローンになると
さすがにそれは支払は無理なので
どちらかにしないと 我が家がきつくなるのです』
・・と、嫁が 割り込んで話に入ってきたのである。
イヤ~~ビックリしたね、だって!仮にもさ
嫁よりも10以上離れた私と 6歳以上離れた妹、義姉二人も
いる場でさ、しかも実家で発言するんだよ~
それでも平気で いけしゃあしゃあ!?w
・・と、横から割り込み 父に意見を申すんだから

父は怒ってしまい、
『・・・ったく
なんだよ今日は!!せっかく○○○(私の名)達が来たというのに家の話を今 出したところでどーにもならない。
あぁ~もぅダメだお父さん、気分が悪い!
悪いけど、席を外すね。あとは 勝手にやってくれ』
・・と 言い
応接間から出て行ってしまった。
そして、父が出て行った後・・
私は、『何故、今日~突然話出したのよ~ お父さんと会うのを楽しみにして
来たのに コレじゃ~台無しじゃない。
それにさ、家の話=同居の話なんてまだ・・そちらのおかあさんが
訊いたら寂しがるんじゃないの?』
と、伝えると・・
嫁:『あ!同居するにあたり、私の母もココに呼びますので・・。
建て直す場合は 完全な二世帯住宅にします。』
・・と、言ってきた。
私:『イヤ、それは違うでしょ。。まぁ・・この話は 今すぐどうこうの話じゃないから
その話は今のところは止めておこうね!Mちゃん!!』
・・と、釘を刺しておいたw
・・と、既に 6年前にも このように↑ こちらの父の想いを無視に
勝手に決め込んだ話し合いを 弟と二人でしていたと思われます。
この日、横浜の自宅へ帰宅しても イライラが納まらず
弟にメールで 嫁への文句・・というか注意メールをしておいた。
《知り合って&結婚して間もない嫁が、父にイキナリあのように物申すのは
よくないことだよ。以後 気を付けるように注意しておきなね。
うちらにも印象悪かったぞ》
・・と、細かい事も言いたかったが辞めておいた。
したらば、弟から アホな嫁を庇う返信メールがきた。
ダメだ・・コイツ(弟)は、コレだから1度目の結婚相手も
裏表の激しい女性だったらしいが、見る目がナイ。
この日をキッカケに 私もマジマジと 嫁という人格を
<こやつ、ひょっとしてカナリ面倒なタイプ?>・・と
警戒しだしたのは 言うまでもありません。

最近では~ 信用できる建築屋さんと既に打ち合わせし
CG化した新築の家、仮想部屋まで作ってるクセに
父に、ソレさえも話してなければ!新築完成してからスグ
あちらの おかあさんも同居らしいのですが
その話さえ、キチンとしてないんですよ。
私がそれとなく、父には あちらの親との同居かもよ!?と、流していたので
父にも注意するように 言っております。
この嫁はね、ハッキリ言って計算高いんです。
頭イイと認めます。
それだけにクセ者なんだな。。
この↑の父が怒った後 しばらくして 弟夫婦に長男が誕生するんだが・・
この誕生秘話にもビックリで 私はモチロンひきましたし
普通の恋愛をしてきた方&結婚した方なら きっと・・ひくと思うな。。
弟は、嫁の育ての親=おかあさんから 結婚には反対されていました。
理由は、弟は×1だからです。
弟自身、2回目の結婚となるから慎重&反対されてる以上~
無理には結婚できないことを 嫁に当時 伝えたって。
《おかあさんに認められたら、その時に結婚しよう~》って、弟は話していたのに
なのに この嫁は、身勝手な計画を勝手に実行していたのです
このことは、弟が笑いながら話したから 事実を知ったワケですが
弟:『Mちゃん(嫁の名)にはビックリしたよ、だってさ・・排卵日を自分ダケ分かるようにして
カレンダーに印を付けてたんだヨw』
・・と、弟は笑って話してるけどさ
私:『え?なにそれ、どーいう意味?』
弟:『ホラ、俺らの結婚・・あちらのお母さんに反対されてたでしょ、・・
Mちゃん(嫁)は早く家を出たくてさ、オレは反対したんだよ
<おかあさんが納得したら同棲しよう>って
話しだったのに、強引に荷物をまとめて越してくるし、
カレンダーに・・《ん?なんだ?》と思った・・小さな印がカレンダーに
チョコッと書いてあったんだよね、気にせずにいたら・・
Mちゃんから突然、妊娠報告があってね その時に・・
《実はこの印はね、排卵日の印で 子供を作ろうって思っててね》って、
後になって 報告があってさ。
おかあさんは 妊娠話を聞いてカナリ驚いたようで
熱を出して寝込んでしまった・・って。
でも、その後 諦めて 二人の結婚を認めたって。
Mちゃんの計画が上手くいった感じになったケド・・
そこまでやるとはね~驚いたよ~(≧艸≦*)』
・・と、 弟は 笑って話している。
要は!強引に【事実婚】・・っていう現状を作り
親に認めてもらう為の ワナにどっぷりとはめられたワケですヨ

あちらの おかあさん、Shockのあまり 寝込んだ挙句・・
入院までしちゃったんですよ。
私だって 一気に ひきましたもん。

どんだけ自分勝手な人なんだろう~と・・・ひいておりました。
そして、弟は なんてバカな奴なんだろう・・って、恐ろしい女のワナにかかったな、と
思ったのは言うまでもありません。
私はこの話を聞いてから、警戒心を持って嫁と接しており
嫁の話には、疑問点が多々ある事に気付きます。
例えば・・
① 嫁も中学受験をしよう、と日能研に3年間通ったが
嫁:『当時はバブル時代だったから、正月合宿(小6ピーク時)などは
品川駅周辺のホテルの一角を借り切って 合宿に参加していた・・』
と、話してしたのに 結局 受験していない。
なぜ 受験しなかったの?と訊いたら
嫁:『塾側が《ココの学校を受けてくれないか》とうるさかったので 辞めました。』
えっ!?そんなことで受験を辞めたの?おかあさんは反対されたでしょ?
嫁:『はい^^辞めましたし、母は、私のいう事を利いてくれました。』
あらっ?ウソでしょ・・だってあなた以前 自慢気に(コチラは心で思ったこと)
『小学校の頃、クラスで頭のイイ男の子がいまして、その子がいつも成績が1位で
私がいつも2位だったんですよ~。1位になりたくて悔しくて
その1位の男の子に、どこの塾に通っているの?と訊いたら《日能研》と
答えたので、それで日能研へ小4から通いました。』
『母は教育熱心で 私は幼い頃から バレエだ英語だピアノだ塾だ・・と
習い事に忙しく 本当は幼稚園から私立へ行かせたかったらしいのですが
身体が弱かった私は、近所の幼稚園へ行く事になったんです。』
ホラ、↑幼稚園から私立へ行かせたかった ママがいるじゃない!
(心で思ったことです)
子供を幼い頃から教育熱心に育てた人が&3年も進学塾へ通わせた親が
子供の『塾側が《ココの学校を受けてくれないか》とうるさかったので 辞めました。』
・・なんて、単純な意見で 簡単に受験を諦めるワケがナイじゃない!!
塾代にいくら掛かると思ってんのよー
塾が勧めたからって 本人がイヤなのに塾側が無理に
勧めた学校を 受験させるハズはナイと思うしネ!
プライドが高い嫁親子&今までの様子(性格)から、推測するに・・
きっと、志望校のレベルまで達しなかったのでしょ~ね。
周りに言いふらしていた結果、ソコを受験して落ちるより 《何か、理由を作って》
受験そのものをしないような状況を作ったと思われます。
じゃなきゃ、小6の超~ピーク時の《お正月特訓》・・合宿まで
受けてるんですよ、スグ!翌月の2月1日~から本番の中学受験が控えてる・・って時期に
単純な理由で辞退するなんて、ありえないと思う。。
よっぽどな理由がナイ限り たいていの親子は受験期間を戦い抜くものです
その② 歯医者のドクター説。
そもそも・・弟と嫁の出会いがですね・・
弟の会社の先輩が行き着けだった 小さな呑み屋へ
何回か足を運ぶようになったそうです。
その、小さな呑み屋が 嫁親子の親が経営していた
お店でして、そこでお手伝いをしていた1人に嫁もいたらしいです。
弟の先輩が 嫁の事を好きだったらしいのですが、
嫁は弟を気になったようです。
弟は 最初の嫁と別れた後 女性不信に数年なっていて
女性と付き合う・・って気持ちになれないでいた。
だから週末になると、我が家へ来て 夫と私と娘を相手に
呑んだくれておりましたw
いつの日か・・彼女の秘めた想いが届き 弟は付き合うようになりました。
弟は 当時の嫁の話をよくしてくれました。
『昼間は大学病院で歯医者をやっていて、夜は おかあさんのお店で
遅くまで働いてて最近 体調悪いみたいだ。元々 身体はあまり丈夫じゃないらしくてさ・・。』
ほぅ~~歯医者・・ドクターだったんだ~
んでもって、夜は
おかあさんのお店をお手伝いをね~♪偉いね~と 感心したんです。
一時は
が、しかし ですね・・
おかしな話が 出てきたのです。
弟:『歯医者と夜の仕事の両立は 厳しいから どちらか1つに絞ることになりそうだって。』
・・と、訊いて
ココで このブログを読んだ方に 少~しダケ考えてもらいたいのですが^^
あなたのお子さんor甥っ子・姪っ子さんがもし、嫁のような立場
二者択一の立場になった場合、
あなたはどちらをお子さん達に 勧めますか?
父や私&夫、妹は 当然!夜の仕事を辞めて
昼間のドクター選ぶであろう~と 話していたのね・・。
したらば、この親子・・というか 嫁さんは
大学病院の歯医者を辞め、おかあさんの仕事を・・呑み屋の手伝いの方を
選んだんですヨ

おかあさんも、《歯医者を辞めて、お店を手伝って》と、勧めたんだってさ。
えーーっ
普通~親だったらさ、
《夜の仕事は辞めて、歯医者の仕事を頑張りなさいね^^》
・・って、なりませんかね??
ますます 彼女の選択する道がおかしく!?変に感じてきてね、
コレは・・ひょっとして・・ひょっとすると、
歯医者さん=ドクター・・ってのは、ウソなんじゃない??
と、嫁に対する疑惑は 大きく増すばかりでありました。
気になると、たいていは動いてしまう私。
早速、親戚のナースに相談してみました。
親戚ナース:『なぁ~んか怪しい人だね、じゃ~さ!その人、本当にドクターだったら
《国家資格》を所得しているハズだから、見せてもらったら~♪
そぅすれば1発だよw でもさ、○○くん(弟)は彼女にベタ惚れなんでしょ、
そんな状況で 姉である○○ちゃん(私)が動いたら
ヤバイんじゃないの?大丈夫~??』
・・と、言われてしまった
そーなんだよね・・その当時はまだ 結婚するとは思って無かったから
結局 確認すること無く、放置にしちゃったんだよな・・。
他のナースママ友にも訊いてみたけど、
『その嫁さん、きっと・・歯科助手なんじゃない?』と。。
ワン友に 57歳のご婦人がいるんですが、そのご主人が歯科医でして
今では既に大御所な立場ですので、現場にはあまり立たないようですが
某クリニックの院長さんであり 講義などで飛び廻っている日々だそうで・・
そのワン友のご婦人にも相談したんですが、
ナースママ友同様に、
『きっと、歯科助手でしょ。だって~よく考えてみて?
本当にドクターをやっていたのなら、ドクターを続けていた方が
良い暮らしが出来るに決まってるじゃナイの~^^
その育ての おかあさんが経営している~というお店など やらなくても
親子2人なら 娘の稼ぎで充分生活していけるでしょうに。
そのおかあさんが勧めて《病院は辞めて、うちの店を手伝いなさい》って
言ったんでしょ、本当にドクターの親なら そんな事は言わないわよ。
大学病院ならたくさんの若いドクターもいらっしゃるだろうから、
ハードなペースじゃないと思うわよ~。
その彼女の話・・確かに怪しいわね~』
だよね! やっぱ、おかしいよね
弟も何故、そこに気が付かないのであろう・・
嫁の高校j受験にまつわる話も 変でさ。
それはまた次回に・・
今日は だいぶ長文になってしまって
私の不満がどれだけ 溜まっているか?が分かって頂けたら嬉しいのですが
結婚をし 実家を離れたとしても!父のことを想えば
黙ってはいられません。
弟達の立て直しの前に、叔母の件をまず!整理しなければなりません。
こんなことになるとはね・・・本当に大変。
続く・・。
<こやつ、ひょっとしてカナリ面倒なタイプ?>・・と
警戒しだしたのは 言うまでもありません。
そして、弟夫婦らは その後も キチンと面と向かって
《同居の際、嫁さんのおかあさんも一緒に暮らす》・・ということを
未だもって・・ 父には 言っておりません《同居の際、嫁さんのおかあさんも一緒に暮らす》・・ということを

最近では~ 信用できる建築屋さんと既に打ち合わせし
CG化した新築の家、仮想部屋まで作ってるクセに
父に、ソレさえも話してなければ!新築完成してからスグ
あちらの おかあさんも同居らしいのですが

その話さえ、キチンとしてないんですよ。

私がそれとなく、父には あちらの親との同居かもよ!?と、流していたので
父にも注意するように 言っております。
この嫁はね、ハッキリ言って計算高いんです。
頭イイと認めます。
それだけにクセ者なんだな。。
この↑の父が怒った後 しばらくして 弟夫婦に長男が誕生するんだが・・
この誕生秘話にもビックリで 私はモチロンひきましたし
普通の恋愛をしてきた方&結婚した方なら きっと・・ひくと思うな。。
弟は、嫁の育ての親=おかあさんから 結婚には反対されていました。
理由は、弟は×1だからです。
弟自身、2回目の結婚となるから慎重&反対されてる以上~
無理には結婚できないことを 嫁に当時 伝えたって。
《おかあさんに認められたら、その時に結婚しよう~》って、弟は話していたのに
なのに この嫁は、身勝手な計画を勝手に実行していたのです

このことは、弟が笑いながら話したから 事実を知ったワケですが

弟:『Mちゃん(嫁の名)にはビックリしたよ、だってさ・・排卵日を自分ダケ分かるようにして
カレンダーに印を付けてたんだヨw』
・・と、弟は笑って話してるけどさ
私:『え?なにそれ、どーいう意味?』
弟:『ホラ、俺らの結婚・・あちらのお母さんに反対されてたでしょ、・・
Mちゃん(嫁)は早く家を出たくてさ、オレは反対したんだよ
<おかあさんが納得したら同棲しよう>って
話しだったのに、強引に荷物をまとめて越してくるし、
カレンダーに・・《ん?なんだ?》と思った・・小さな印がカレンダーに
チョコッと書いてあったんだよね、気にせずにいたら・・
Mちゃんから突然、妊娠報告があってね その時に・・
《実はこの印はね、排卵日の印で 子供を作ろうって思っててね》って、
後になって 報告があってさ。
おかあさんは 妊娠話を聞いてカナリ驚いたようで
熱を出して寝込んでしまった・・って。
でも、その後 諦めて 二人の結婚を認めたって。
Mちゃんの計画が上手くいった感じになったケド・・
そこまでやるとはね~驚いたよ~(≧艸≦*)』
・・と、 弟は 笑って話している。
要は!強引に【事実婚】・・っていう現状を作り
親に認めてもらう為の ワナにどっぷりとはめられたワケですヨ


あちらの おかあさん、Shockのあまり 寝込んだ挙句・・
入院までしちゃったんですよ。
私だって 一気に ひきましたもん。


どんだけ自分勝手な人なんだろう~と・・・ひいておりました。
そして、弟は なんてバカな奴なんだろう・・って、恐ろしい女のワナにかかったな、と
思ったのは言うまでもありません。
私はこの話を聞いてから、警戒心を持って嫁と接しており
嫁の話には、疑問点が多々ある事に気付きます。
例えば・・
① 嫁も中学受験をしよう、と日能研に3年間通ったが
嫁:『当時はバブル時代だったから、正月合宿(小6ピーク時)などは
品川駅周辺のホテルの一角を借り切って 合宿に参加していた・・』
と、話してしたのに 結局 受験していない。
なぜ 受験しなかったの?と訊いたら
嫁:『塾側が《ココの学校を受けてくれないか》とうるさかったので 辞めました。』
えっ!?そんなことで受験を辞めたの?おかあさんは反対されたでしょ?
嫁:『はい^^辞めましたし、母は、私のいう事を利いてくれました。』
あらっ?ウソでしょ・・だってあなた以前 自慢気に(コチラは心で思ったこと)
『小学校の頃、クラスで頭のイイ男の子がいまして、その子がいつも成績が1位で
私がいつも2位だったんですよ~。1位になりたくて悔しくて
その1位の男の子に、どこの塾に通っているの?と訊いたら《日能研》と
答えたので、それで日能研へ小4から通いました。』
『母は教育熱心で 私は幼い頃から バレエだ英語だピアノだ塾だ・・と
習い事に忙しく 本当は幼稚園から私立へ行かせたかったらしいのですが
身体が弱かった私は、近所の幼稚園へ行く事になったんです。』
ホラ、↑幼稚園から私立へ行かせたかった ママがいるじゃない!
(心で思ったことです)
子供を幼い頃から教育熱心に育てた人が&3年も進学塾へ通わせた親が
子供の『塾側が《ココの学校を受けてくれないか》とうるさかったので 辞めました。』
・・なんて、単純な意見で 簡単に受験を諦めるワケがナイじゃない!!
塾代にいくら掛かると思ってんのよー

塾が勧めたからって 本人がイヤなのに塾側が無理に
勧めた学校を 受験させるハズはナイと思うしネ!
プライドが高い嫁親子&今までの様子(性格)から、推測するに・・
きっと、志望校のレベルまで達しなかったのでしょ~ね。
周りに言いふらしていた結果、ソコを受験して落ちるより 《何か、理由を作って》
受験そのものをしないような状況を作ったと思われます。
じゃなきゃ、小6の超~ピーク時の《お正月特訓》・・合宿まで
受けてるんですよ、スグ!翌月の2月1日~から本番の中学受験が控えてる・・って時期に
単純な理由で辞退するなんて、ありえないと思う。。
よっぽどな理由がナイ限り たいていの親子は受験期間を戦い抜くものです

その② 歯医者のドクター説。
そもそも・・弟と嫁の出会いがですね・・
弟の会社の先輩が行き着けだった 小さな呑み屋へ
何回か足を運ぶようになったそうです。
その、小さな呑み屋が 嫁親子の親が経営していた
お店でして、そこでお手伝いをしていた1人に嫁もいたらしいです。
弟の先輩が 嫁の事を好きだったらしいのですが、
嫁は弟を気になったようです。
弟は 最初の嫁と別れた後 女性不信に数年なっていて
女性と付き合う・・って気持ちになれないでいた。
だから週末になると、我が家へ来て 夫と私と娘を相手に
呑んだくれておりましたw
いつの日か・・彼女の秘めた想いが届き 弟は付き合うようになりました。
弟は 当時の嫁の話をよくしてくれました。
『昼間は大学病院で歯医者をやっていて、夜は おかあさんのお店で
遅くまで働いてて最近 体調悪いみたいだ。元々 身体はあまり丈夫じゃないらしくてさ・・。』
ほぅ~~歯医者・・ドクターだったんだ~
んでもって、夜はおかあさんのお店をお手伝いをね~♪偉いね~と 感心したんです。
一時は

が、しかし ですね・・
おかしな話が 出てきたのです。
弟:『歯医者と夜の仕事の両立は 厳しいから どちらか1つに絞ることになりそうだって。』
・・と、訊いて
ココで このブログを読んだ方に 少~しダケ考えてもらいたいのですが^^
あなたのお子さんor甥っ子・姪っ子さんがもし、嫁のような立場
二者択一の立場になった場合、
あなたはどちらをお子さん達に 勧めますか?
父や私&夫、妹は 当然!夜の仕事を辞めて
昼間のドクター選ぶであろう~と 話していたのね・・。
したらば、この親子・・というか 嫁さんは
大学病院の歯医者を辞め、おかあさんの仕事を・・呑み屋の手伝いの方を
選んだんですヨ


おかあさんも、《歯医者を辞めて、お店を手伝って》と、勧めたんだってさ。
えーーっ
普通~親だったらさ、《夜の仕事は辞めて、歯医者の仕事を頑張りなさいね^^》
・・って、なりませんかね??
ますます 彼女の選択する道がおかしく!?変に感じてきてね、
コレは・・ひょっとして・・ひょっとすると、
歯医者さん=ドクター・・ってのは、ウソなんじゃない??
と、嫁に対する疑惑は 大きく増すばかりでありました。
気になると、たいていは動いてしまう私。
早速、親戚のナースに相談してみました。
親戚ナース:『なぁ~んか怪しい人だね、じゃ~さ!その人、本当にドクターだったら
《国家資格》を所得しているハズだから、見せてもらったら~♪
そぅすれば1発だよw でもさ、○○くん(弟)は彼女にベタ惚れなんでしょ、
そんな状況で 姉である○○ちゃん(私)が動いたら
ヤバイんじゃないの?大丈夫~??』
・・と、言われてしまった

そーなんだよね・・その当時はまだ 結婚するとは思って無かったから
結局 確認すること無く、放置にしちゃったんだよな・・。
他のナースママ友にも訊いてみたけど、
『その嫁さん、きっと・・歯科助手なんじゃない?』と。。
ワン友に 57歳のご婦人がいるんですが、そのご主人が歯科医でして
今では既に大御所な立場ですので、現場にはあまり立たないようですが
某クリニックの院長さんであり 講義などで飛び廻っている日々だそうで・・
そのワン友のご婦人にも相談したんですが、
ナースママ友同様に、
『きっと、歯科助手でしょ。だって~よく考えてみて?
本当にドクターをやっていたのなら、ドクターを続けていた方が
良い暮らしが出来るに決まってるじゃナイの~^^
その育ての おかあさんが経営している~というお店など やらなくても
親子2人なら 娘の稼ぎで充分生活していけるでしょうに。
そのおかあさんが勧めて《病院は辞めて、うちの店を手伝いなさい》って
言ったんでしょ、本当にドクターの親なら そんな事は言わないわよ。
大学病院ならたくさんの若いドクターもいらっしゃるだろうから、
ハードなペースじゃないと思うわよ~。
その彼女の話・・確かに怪しいわね~』
だよね! やっぱ、おかしいよね

弟も何故、そこに気が付かないのであろう・・
嫁の高校j受験にまつわる話も 変でさ。
それはまた次回に・・
今日は だいぶ長文になってしまって

私の不満がどれだけ 溜まっているか?が分かって頂けたら嬉しいのですが

結婚をし 実家を離れたとしても!父のことを想えば
黙ってはいられません。
弟達の立て直しの前に、叔母の件をまず!整理しなければなりません。
こんなことになるとはね・・・本当に大変。
続く・・。