梅雨晴れの本日
可月亭に行きました。
星野正三コレクションの一部、絵画をゆっくり見てきました。
気になったのはまず入り口のガレの照明。
以前伺ったときはまだ一般公開前なので
今回はまた少し違う雰囲気。
青水無月という言葉が合う庭です。
一部紅い楓を見つけました。
京都の「風花」という紅茶をいただきながら
館長の奥様との会話を楽しみました。
ご実家の場所が偶然近かったこともあり
色々話せ、楽しい時間を過ごせました。
庭で気になったのは石灯篭。
15あるなかのひとつははっきりしたハート型。
猪目。
魔除けに使われた印、とも言われているそうです。
この庭もどんどん変化していくでしょう!
次回はどんな絵画に出逢えるのでしょう?
これから会津若松、
楽しいことが増えそうです。





