蔵に入ったら
黒い箱があり、中を開けたら
カトラリーが、入っていたのか
上下に5つずつバンドがついていました。
かなり古く、布も弱かったので中を取り除いたら
こんな感じ。
漆塗りの箱に入っていたカトラリーとは
どんなものだったのかしら?
プチリメイクしました。
布選びに少々悩みましたが、
花柄のものを。
この布、何を作ろうと思って買ったんだっけ?
なんて考えながら。
開けた時、明るい感じがいいかな?と。
ピンクの花柄!
普通商品にするなら
ベルベット、会津木綿か和模様錦絵か・・・・・。
商品にするのではないので
自由に、ね。
カジュアルな感じもいいでしょ?
ちらっと見える花のリボンは
カモフラージュに。(古い無地の布、少し穴があいていたのです)
このリボンは以前台湾で
可愛くて目立っていたので買ったのですが
どうも使い道がなく。
ここでやっと地味に出番が・・・。
簡単すぎる
プチリメイクですが
結構楽しい気分になります。
これは無地の黒い箱。
さて、表の蓋
どうするか?

