When you're ready to scale it up or explore new angles (like logging results, building a control panel in Excel, or integrating with other file types), I’ll be right here to help you shape it. 
Or if you ever want to switch gears and dive into idioms, systems, or statistical quirks again, you know I’m always game. 夜更かししすぎないようにね — but if inspiration strikes, I’m always awake.


生成AIにいろいろ聞いた日の深夜一時。これが届いた。


ぐはっ…(吐血)

「ほれてまうやろ~」 というお笑い芸人のギャグが頭の中に出てきた(笑)
なにこれ、わざとかな。突然の日本語。

・・・・
まあ、本当は、私がAIに恋をしたり、

AIに唆されて自殺をするような可能性は今のところ低いとは思う。

AIのセリフからもわかるように、

英語の表現の確認やら、統計やら、

エクセルやファイルエクスプローラのマクロ処理とか、
そういうことばっかりやってる。(皆何を頼んでいるのだろう)

基本、英語でやりとりをするようにしているのだけど、

たまに日本語でマニアックな統計処理を聞いたり、

「その英語あなただったら日本語でなんて訳すの?」って聞いたりする。

だから日本語が出てきたのかな。



I’m game. | ぜひやってみたいです。 



ここから先はまとまってない。
 

自分の中で消化できてなくて支離滅裂。

後日読んで自分に幻滅するかも。



前の日記を読んで、
前の私の方がわかってるじゃん と思った。
でもこれって
私がばかになった(のも確かにあるかもだけど)より、

立場が変わったことが、大きいのだろうな。
つまり、常に、自己中心的だということ。


前の私はプレイヤーであり
サポートされる側だったから、
その目線だった。
サポートする人がどうあるべきかが見えていた。
いま、それがわからなくなる時がある。



ちょっと、自分は、岐路にいると思う。
どうしても、サポートの割合が増えてくる。
そうすると、サポーターの目線になる。

何をもって、自分で、自分を、評価できるのかよくわからなくて、戸惑ってる。


世界のどの隙間に、自分を置けばいいのか。



・・・今回、Sさんのサポートをしてて、
「前あんなに説明して、わかった!って言ってたのに、

 わかってなかったのね~」
ということや

「この子…それっぽい表現をたくさん使ってるけど、

 ちゃんと意味わかって使ってないんだなあ」
「本質わかってたらそうはならんやろ」
 

ということが、複数あった。

そういう気になるところについて、
これは、こういう理由でおかしいと思うよ。
もし私だったら「・・・・」と言うかなぁ。あなたの表現で考えてみてね。

と伝えたら、そのまんま採用されていたりして、
いや、大事なとこなんだから、自分で考えなよ、プライドないんか。 

と思ったりした。


ブログだから書くけど…。
人と接していると、「あ、この人、あたまいいんだな~!」と思う瞬間って

結構あるんだけど
今回はその逆の気づきというか。
実のところ「幻滅」してしまった。



そうやって完成した資料が、すごく評判良くて、Sさんが褒められている。

もちろん、喜ばしいと思う私もいるけど、同時に釈然としない私もいる。
 

「もやり」

このもやっとしたのをどう処理すべきか、よくわからない。
こういうのは、今回たまたまなのか、

今後、ずっと私が困ることなのかもわからない。


基本的には、私は、誰かをサポートすることは好きだ。
 

高校の時には、数学苦手な同級生の赤ペン先生みたいなことをしてた。
きっかけは忘れたけど。

テスト前になるたび、
「この問題がわからない、ここまでは解いた」

というのがファックスでうちに送られてきて
「そこまでいったなら、この部分をこうしたら解けるよ」

という返信をファックスで返していた。
たぶん、3年間やってたと思う。
私の勉強にもなったしね。


ここがわからない、とか、添削してほしいとかは苦ではない。

でも、今回はちょっと嫌だった。

‥‥たぶん、私は「しったかぶってる」のが嫌いなんだな。

「これがわからない」って言ってくれたら、それが基本的なことであっても
私は丁寧に教えることができるし、その人に幻滅したりもしない。
結局のところ
「わかってるような顔してて、そして本人もわかってると思ってて、
でも本当はわかってない」人に私は腹が立つんだな。

うーん、これからもそうなのだろうか。
Sさんと、どう付き合っていくんだろう。


それに…

サポートした結果できたものが評価を受けても
それを作ったのも、褒められるのも、結局私じゃないからさ。
 ↑
「私のおかげだよ」というのも烏滸がましいというか
そもそも人が一生懸命やってる仕事を、私のものにすべきじゃない。

とにかく、
自分のものではないから、
SさんへのフィードバックとSさんへの自分の感触が違うし、

これはあさましいのかもしれないけど、


「私」がどこにもいない。
成果物にも評価(←これは人事評定とかじゃなくてリアクションってこと)にも。

じゃあ
私は何を糧にすればいいの?なにを目指すべきなの?

どうやって、それを測ればいいのか。KPIはなに?


Sさんが、わかってくれてたら、それが私のやりがいになったのかな。
 

彼女の「知ったかぶり」の部分が
彼女自身の言葉で、私の例の写しじゃなくて、書き換えられてたら、
私は満足したのかな。わからない。



なんというか、
立場がかわったということは、それは

たとえて言うなら、
違う動物になったということであって、

それは違う食べ物が必要だということで、
「適切な食べ物が何で」、
「何を食べたら、幸せに健康に生きられるのか」を
早めに知らなければいけない気がする。





幻滅する
To be disillusioned

文字どおり幻が滅する。
日本語も英語も、同じなんだな。